自分のために自由に仕事をして成長する。大分のWEBデザイナー求人を募集するホームページ制作F

洗練された空間で人として成長していける。大分でWEBデザイナー、プログラマーの求人を募集しております

  • 進捗管理の担当が毎月、社員の1ヶ月分のスケジュールを立ててそれに沿って業務を行っています。報告や相談を行い、自ら調整しています。
  • ミスを自分だけで反省するのではなく他の人が同じミスをしないようにミスから学ぶルールがあります。できたルールは皆が閲覧でき、全員で共有をしています。
  • 最近あの人仕事が楽しそうじゃないな、と感じたら席替えをします。それぞれ自立した仕事をしていますが自然と周りを助け、助けられている和やかな雰囲気があります。
  • 先輩も当然間違えることがあり、後輩は「先輩が言うから…」と諦めることはしません。先輩だから、後輩だからという垣根を超えた、人としての付き合いをしています。

世の中で“常識”と言われているものが正解という考えは私たちにはありません。
「本当に必要なことなのか?」「大切なことを忘れていないか?」と常に考え、常識を疑い、自分たちの頭で考えて判断してここまでやってきました。
結果、どんなお客様と会う時にもスーツは着ないし、独自のデザインを貫くことでライバル会社との競争とは無縁の“破天荒”と言われる会社になりましたが何事にも本音でぶつかるというブレない信念は持ち続け、お客様に愛される会社を続けることが出来ています。

キーボードの音しか聞こえない静まり返った空間は私達からすれば自然な居心地の良い空間ですが、
お客様から見ると驚きの光景と言われます。
ぴんっと張り詰めた集中した空間の中でお客様のことをお客様以上に真剣に考え続ける、スタッフ一人ひとりの
日常があります。自立した者しかいない空間では、やらされている仕事、妥協した対応、
自分を持っていないデザインになることがありません。
基本的には自分の担当の仕事をしていてほとんど交わることはありませんが、気遣い合える存在でもあります。
落ち込んでいたり、対応で悩んでいたり、時には泣くほど辛い思いをすることもあります。
こんな時、Fには不思議と心を落ち着かせてくれる笑い声や和やかな雰囲気をスタッフ同士で作っています。

  • 全員が各案件のスケジュールを把
    握できた上で仕事を行い、全員で
    進捗を共有しお互いに助け合える
    関係を作ってきました。仕事の遅
    れ、残業の偏りも解消しています。
  • 1人1人の仕事の進め方、時短
    テクニックなど、良いところを
    仲間から学び、困ったことは
    気軽に相談できる。全員からの
    コメントを読む楽しさもあります。

これまでも新入社員が分からないところを放置せず質問しやすく、成長できる環境づくりをおこなってきました。
ですが、明確な目標を伝えていなかったため、新入社員にとってどのくらい成長できているか分かりずらく、
成長のスピードを緩めてしまう原因を作ってしまうことになっていました。
新入社員が多く入社するようになり、自分らしく成長できるよう目に見える育成カリキュラムを作り、
仕組みとして半年間の流れを形にした育成カリキュラムを作成しました。

「新入社員だから先輩の言う事がすべて正しい」、「未経験だからデザインの良し悪しはまだ分からない」と
必ず誰もが思う遠慮や考えはFでは必要ありません。自分のスキルを上げ、他の人のデザインの良いところ、
悪いところに気づき、的確にアドバイスできるようになる事の方が大切です。
入社してすぐは模写やバナーデザインなど小さいものから始めていきましたが、ページ全体を任されるように
なった今も、たくさんの実績を見て学ぶ時間を意識して取るように心掛けています。

Fのルールに「苦手なことは無理にしない」というものがあります。それは1人で頑張りすぎるのではなく
得意な人に聞いたり、知識を共有したり、手伝ったりしてもらうことで、効率よく仕事をしようというものです。
まだ入社2ヶ月経たない頃でしたが、前職のエンジニアとしてのスキルを活かして、HPに地図APIを
組み込むための調査を行いました。Web業界は未経験の人が多いFですが、色んな事を経験してきた
スタッフがいるからこそ、デザイン以外の部分でも円滑に回る仕組み作りが出来ていると感じました。

Fは服装も、ネイルも自由な職場です。時にはジャージで出勤もします。ですがそれもTPOを見極めれると
信頼しているからこその方針です。仕事も同じで、いつまでに行なえば期限が守れるのか。どんなデザインを
したらより多くの人に見てもらえるHPが出来るのか。どうしたらお客様の想いが伝わるデザインが出来るのか。
そんなことを日々考えながらデザインと向き合って仕事をしているからこそ自由にしていい事があります。
新人だから言われたことをするだけといったことはなく、誰もが考えることに対して最大限に時間をつかう会社です。

Fのルールは社会人経験の有無も、業界経験の有無も全く関係ありません。お互いが気持ちよく、楽に仕事を
するために必要なきまりが最低限あるだけでした。今まで培ってきたデザインのスキルを業務では活かせても
ルールを守れない人はFでは気持ちよく過ごすことができません。そのため、Fに入社してすぐは「お茶出し」や
「電話対応」といったことをせず、どんな人もFに慣れてもらうことから始まります。
自分の殻を破りたい、人として成長し続けたい向上心のある人には過ごしやすい職場環境です。

Fのことはすごく気になるけど入社してうまくやっていけるか自信がない…不安が大きい…という方のために
実際に弊社に来て頂き社内の雰囲気を肌で感じることができる企業説明会を行っております。
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Fの信念に「頑張ってはいけない」というものがあります。
自分の力量を超えて頑張ることは明後日の自分に近づくのではなく、今日の自分を大事にせず、無理をさせてしまうということです。
ライバルはいつでも、昨日の自分だけです。自分自身のことを大切にできずに頑張りすぎてしまうといつかほころびが出て、壊れてしまいます。そうならないために誰よりも自分自身と向き合い、無理のないペースで心地よい緊張感を持って取り組むことを大切にしています。

無理して遅くまで残業しても、翌日に響いてしまったり余裕がない中でのデザインはいいものにならなかったりと、悪循環が生まれていました。“力量を超えて頑張る”というと響きは良いですが自分に正直に生きれていなく、自分に嘘をつくことだと知りました。それからは自分自身にしっかりと向き合い、自分のペースの中で、頑張ることが出来ています。

どんなに「そう思って言ったのではない」と弁解しても、相手にそう思われた時点で思われた側はそれを受け入れるしかないという考えの元、コミュニケーションを取っています。そうなると、言葉で自分の意思をしっかりと伝える重要性が必然的に高まります。
異なる意見を心にしまったままにするのではなく机上に出し合うことで、相手の考えや価値観、本質が見えてきます。取り繕うことのない意見は、個人だけでなく集団としても成長させてくれます。

Fは元々残業とは切っても切り離せない関係で、日付を超えてしまうことも珍しいことではありませんでした。でもある日「残業にはメリットがない、大切なのは結果であり頑張った風の過程だけを評価するのはおかしい」と社員が声をあげたことで残業についてそれぞれが考えることになり、皆がまとまって業務の効率化と私生活の充実を目指すようになりました。これを機に得たプラスは計り知れません。

より洗練した時間の使い方や、チェックの方針を決めることで業務の効率化を図ることができ、
同じ時間でより質の高いデザインがお客様にご提案できるようになりました。
新人カリキュラムもこの考え方に則ったもので、限られた時間の中でもきちんと段階を踏んで
Fのデザインを学んでいく環境が整っています。できていないからと誰にも相談せず、1人で
残り続けるのではなく、まず相談をする環境づくりも大事にしています。

始まりは少しの事で、先輩の言う事を鵜呑みにして考えることをやめていたり、思ったことを
言えずにそのままデザインを進めていたことで、社内全体で話し合いをしなければならない事態
となりました。結局、「先輩が言ったから」という甘えや力量を超えて頑張りすぎていた事など、
それぞれがFのルールを守れていないことで社内の関係に溝が出来ていたのが原因でした。
原因を明らかにしたことで、自分をもう一度見つめ直し、どうデザインと向き合うか、
どうスタッフ同士で向き合っていくかの認識を合わせることができた日になりました。

社員間は仲が良いですが、馴れ合いのような関係はありません。
誰と特別仲が良いとか、誰とは合わないとか、そんなことを言う人もいなければ社員に対して不機嫌な態度を
取る人もおらず、ギスギスした雰囲気はこれまでも、今も、ひとつもありません。
仲間を尊敬することで周りの意見を積極的に聞き、自分以外の新しいアイデアを受け入れて
自分にはなかった発見をすることが出来ます。
先輩後輩関係なく互いに尊敬できるのは、自分には出来ないことを実行できることを認めているから。
ただの年功序列のピラミッドでは見えてこなかった、人の本質の部分での関わり合いから日々大切なことを学んでいます。

「何のために仕事をしていますか?」と問われ、「お客様のため」「会社のため」と答える人はFにはいません。自分の人生を豊かなものにするために、働いています。
自分のために仕事をした結果としてお客様のためになり、会社のためになりと繋がっていくのですが、一生懸命に働いて得るデザイン能力やコミュニケーション能力、知識や技術は、今後自分の人生で役に立つ、大きな財産であり自分の資本となります。
お客様のために、会社のために、自分自身を犠牲にする必要はどこにもありません。
是非「自分のために」、知識や技術を積み重ねる楽しさを感じながら働いてほしいと思います。

  • 常に前に進んでいこうとする会社の空間が、
    感動されるデザインを生み出している

    私は新卒で入社させてもらい、Fでしか働いたことがありませんが、2つか3つの会社を経験しているのではないかと思う程、10年の間に会社がどんどん成長をして、たくさんの変化を感じてきました。
    その変化に対して、自分自身が変わらなければいけない局面がいくつもあり、苦しかったり、今回は乗り越えられないかもしれないと思ったこともありましたが、どれも人として成長するため、会社が良い方向に向かうためのものばかりで、理不尽なこと、意味がないと思うようなことで乗り越える苦しさを感じたことはないと感じます。
    そんな常に前に進んでいこうとする会社の空間が、ひたむきに取り組もうという気持ちにさせてくれ、お客様に驚かれる程の集中した空間、感動されるデザインを生み出しているのだと感じます。
    気持ちの良い人たちの中で、良いと思うものを作れる空間にいさせてもらえることは本当にありがたいことだと、改めて思いました。

  • 乗り越えようと思えば、みんなが手を差し伸べてくれる

    今でこそFで仕事をしたいという方に入社してもらっていますが、私が入社した頃はその文化が薄く、みんなのように絶対この会社で働きたいんだ!という気持ちがそこまでなかったのを覚えています。
    そんな流されるように生きてきた私がFに入ったので、それはもう直面する壁だらけでした。依頼されていたことを忘れたり、期限を守れなかったり初歩的な凡ミスから、逃げようとする所、適当な所、そういった考え方の激突も多くありました。
    私が居ない方がスムーズに回るんじゃないかという事も何度も考えました。
    けど、どれも自分が乗り越えようと思えば、みんなが手を差し伸べてくれる、そんな優しい環境がFにはあります。もちろん甘えてばかりでは駄目で、支え合うからこそ出来ている関係性なのかなと思います。最近では社員も定着し、一人ひとりが自立して仕事が出来ています。自分を変えたいと思う人にはFは最適な環境です。

  • 向かっている方向が他の会社とは違う楽しい会社

    Fの面接で望月から「何で仕事するの?」と問われ「成長するためです。」と答えたのを今でも覚えているのですが、人として成長を望むならFの環境は最強です。自分が成長するために乗り越えないといけない問題が次々に降ってきます。 結果的にFの環境なら必ず乗り越えられるのですが、辛くて逃げだしたくて、やめたい、妥協しなよ。という自分の弱さが出てきます
    自分の未熟さで新人さんが辞めた出来事や、伝え不足からお客様のクレームに繋がったり、甘さから残業のスパイラルに陥ったり。それらを乗り越えたから今の自分はあると思っています。
    望月含め社員一人ひとり克服するべきことは違いますが、このメンバーで楽しく洗練された空間でずっと仕事がしたい。その想いで変化することを怖がらずに前に進んできました。固定概念や執念を捨てると、こんなに楽になるんや。という環境が見えてきました。 3ヶ月スパンで見たとしても、社内がガラッと変わるくらい変化の激しいFですが、望月が週休3日という目標を掲げるくらい、向かっている方向は他の会社とは違うなあと思える楽しい会社です。

  • 苦手を克服するよりも出来ることを伸ばしていく

    「HTML経験者」として入社しましたが、入社当日からセカンドページのコーディングを任されその案件が終わるとすぐに主要ページデザイン、また全く触れたことのないEC CUBEの修正案件を任されて当時は「私まだ新人なのに?!」驚きました。 ですがFは仕事が出来れば新人とか関係なく仕事を振ってもらえるので、乗り越えられればスキルアップや成長がすぐに出来るのですが、逆をいえば自分の今の技術が明確になりつまづくことも多くなりすぐに辞めてしまいます。 でもFは誰かがつまづいたとき、毎回みんなが原因を教えてくれるので本当に面倒見のいい、仲間思いの職場だと思います。
    私はEC案件の担当が多くWordPress案件は苦手ですが、他のWordPressが得意なスタッフと案件を分け得意なものは得意な人がする流れで、苦手を克服するよりも出来ることを伸ばしていくスタンスで仕事が出来てます。 また、わからないことは皆で解決出来るので1人で抱え込まずマイペースに楽しく働ける職場だと思います。

  • 認めたくない自分も受け入れて前に進んだ先に
    成長が待っている

    私達の業務は、毎日異なった条件の中で様々な事柄を一つひとつ確実にクリアにしていくことが求められます。 自分は今何をすべきか、相手の伝えたいことは何か、Fで働いていると常に思考し続けるということが大切だと感じる場面が多いです。 また、Fでは嘘が通用しません。自分の苦手なことや弱い部分を隠して表面だけ上手く取り繕おうとしても絶対に上手くいきません。 認めたくない自分も受け入れて前に進んだ先に成長が待っています
    弱い部分を受け入れるというのはなかなかパワーの必要なことですし、一人では乗り越えることが困難な問題もあります。 そんな時、殻に篭らず声を上げ自身が諦めなければ、必ず周囲の仲間は乗り越えるための力を貸してくれます。 おんぶにだっこな関係ではなく、本人の力で乗り越えられるよう距離を保ちながらサポートしてくれます。 助けてもらったら次は自分が助ける側に回ろう、そう自然に感じ行動出来る環境がFだと思います。

  • いつも救ってくれるスタッフのために
    私も力になりたくて自分にできることを常に探しています

    勤続年数が長いとか若いとかそういったもので判断されることはなく、頑張った自分を正当に認めてくれる会社です。 もちろん会社も大事だしお客様も大事ですが、Fは何より自分自身を一番大切にすることが大前提です。自分が楽しくなければデザインにも反映されないし、お客様にも伝わらない、だから自分が楽しいと思えるデザイン・働き方をしろと言われます。 そう言ってもらえるだけでも、自分を見失わず頑張りすぎない範囲で仕事をしていくことができると感じています。
    Fのデザイン・環境は、一度デザイン業界を諦めてしまっていた私でもやっぱりやってみたいとそう思えるもので、ときにはキャパオーバーになってしまうこともありますが、いつでも誰にでも相談できる環境があるので、溜め込むことなく改善していける環境は本当にありがたいなと思い、いつも救ってくれるスタッフのために私も力になりたくて自分にできることを常に探しています

  • 「想いを考え創造する」ことがとても重要なこと

    Fに入って感じたことは、皆の技術力と思考力の高さです。
    入社当初は、右も左もわからない上に全体も見渡せず、ついていけるのかすごく不安でした。しかし、先輩方のアドバイスやFのルールにすごく助けていただきました。
    現在は私の後にも新人さんが入ってきて、アドバイスすることもありますが新人さんにも助けられることも指摘を受けることもたくさんあります。何でも指摘しあえ、あの人が苦手だとか嫌いだとかそういった人間関係のストレスのない会社です。
    みんなの仕事に対する姿勢や環境がFのお客様や、またその先のお客様のお客様へ向けてのデザインへつながっていると思います。
    これまでデザインの仕事をしてきたとはいえ全て自分で考え、ほぼ単独でデザインをやってきたので、仕事の運び方、相談の仕方、見た目だけではないデザインづくりなど行き詰まることが多くありましたが、Fに入社してからは自分のやり方や考え方を一旦捨てることや、新たに考えていくことの大切さにも気付かされました。多くを吸収出来ることが嬉しいですし、デザインが何よりも好きです。毎日のびのびと仕事をさせていただいてます。

  • 枠にとらわれず、昨日よりも今日、
    今日よりも明日もっといいデザインを

    入社当時は、少しでも早くFに慣れようと焦り、自分で考えるというよりは、ひたすら先輩方の指示に従う自分がいました。どう進めていけば良いのか混乱したり、先輩の意見ばかりを気にしたりと、枠に とらわれた状態でした。いつしか視野も狭くなり、思い悩んでいた時に「”商品”というより”芸術品”をつくるために、もっと自分の 感覚や感性を大事にしよう」というような助言をいただき、
    自分の良いところを探しながら、肩肘を張らない、焦らず、ゆっくり、じっくり考えていくことで、より良いデザインにつながっていくのだと気づかせていただきました。
    今では、もちろん「Fを知ること」も大切ですが、更に「自分の良いところ」も大切にすることで、より良いデザインを生み出すための体制が整っています。
    自分を大事にすることで、意見を積極的に発することもでき、相手の意見も尊重することができます。昨日よりも今日、今日よりも明日の方がもっと良いデザインができるように取り組んでいます。

  • 新しい発見ができ、前を向いて進む毎日に感謝

    Fに入社するまでの私は、「自分はこんな事も出来ないのか」と後ろ向きな想いをエネルギーにして仕事をしてきていました。そのような気持ちの中で仕事をすると、失敗するごとに落ち込み前に進むことができません。そんなギリギリの精神状態でFに面接に来た時、「自分らしく楽に仕事やっていこうな。」と声を掛けていただき、思わず涙があふれ出たのを今でもよく覚えています。
     現在はその言葉をモットーに、苦手なことは受け入れ素直に先輩方の力を借り、その分得意なこと、新しいことは全力で楽しんで取り組むという「自分を大切にする」考え方で仕事をしています。
     以前のように悪いところばかりを見つけようとするのではなく、良いところを探そうという想いで仕事をすると、必ず毎日新しい発見があります。発見し続けたその先に、必ず技術力のアップや、良いデザインにたどり着く結果が待っていると日々感じています。 今は自分の仕事を楽しむことに精一杯ですが、いつかは先輩方のように、人を助けていけるような仕事の仕方を身につけたいです。

  • 今までの働き方とは明らかに違い、
    自分にも他人にも優しい働き方をしていきたいと思う

    Fの制作物を見て、純粋に感動して入社しました。
    はじめはイラストレーターすら触ったことが無く、こんな状態で
    本当に制作ができるのだろうかと思っていましたが、
    気が付くといつの間にかできていたり、メール一通の返信でも、悩みながら時間がかかってしまい、こんなことで大丈夫だろうかと思っていましたが、今では何とかなっています。 それは、忙しい中でも周りの人が質問に対してきちんと返して教えてくれるからです。
    当たり前のようにも思うけれど、意外とできないことだと思います。Fに入ってからは、「人に優しい」とはどういうことなのか、
    「自分に優しい」とはどういうことか考えるきっかけが沢山ありました。
    まだ、これだ!というのに行き着いていませんが、今までの働き方とは明らかに違い、自分にも他人にも優しい働き方をしていきたいと思っています。

  • 子どもがいるため短時間勤務ですが、限られた時間の
    中でも仕事で返していけるように励んでいます

    子どもがいるため、短時間勤務をさせてもらっています。
    勤務時間は幼稚園の時間に合わせてもらい、PTAや行事がある時は
    その都度お休みをもらっています。
    Fに入社するまでは、子どもが小さかったこともあり、
    どこも求人の応募の電話で断られ、職種を問わず面接をしてくれたところで働くしかなかったので、今は子ども優先の働きやすい環境ですごく助かっています。 その分、限られた時間の中でも仕事で返していけるように励んでいます。 業務は経理の仕事だけでなく、皆と同じようにお客様のことを考えたりデザイン・コーダーの皆と同じ目線で話したりできるので会社の補佐役としてだけでなく、お客様を想う会社の一員として仕事ができることに喜びを感じています。

  • 子供との時間も大切にしながら仕事ができる環境です

    Fは家事・育児などの時間を削る事なく仕事ができる会社だと思います。
    入社してから子供を出産し、産休もいただき、復帰してからも会社と相談しながら勤務時間を決めたりと臨機応変に対応を
    していただきました。
    会社に希望を伝えればその希望に沿いながら
    労働環境を整えてくれます。

    また、業務内容も個人の能力に合わせた業務内容にしていただけるので無理せずスキルアップが出来るとても良い環境です。新人だとか、年齢だとか関係なく個々の意見を聞き、スタッフ同士尊敬し合う 関係性は他の会社では見られない光景だと思います。
    今現在Fでは今以上に良い会社環境を目指して社内改革真っ只中ですので、今後どうなっていくのか目が離せず、今後がますます楽しみです。

仕事だけ出来ていればいい、仕事が優先だから私生活犠牲にするのは仕方がない、そう考えて突っ走っていた時期もありました。
でもそれでは自分を大切にできていないので、すぐに限界が来てしまいます。
私生活か仕事のどちらかではなくどちらも同じだけ大切にすることで、今まで成し得なかった大きな相乗効果が生まれています。

  • 仕事にキリがつけば18時以降、誰に気を使うわけでもなく誰もが自分のペースで会社を出ます。 気持ちが乗っている!という時は引き続き会社に残り、明日にちょっとゆっくりと余裕を持って仕事ができるよう18時以降も集中して仕事をしている人もいます。自分次第なのです。
  • 「新入社員の教育ができるようになると昇給」など基準を設けており、いつかは必ず誰もが通る道です。「これを達成するんだ」とか意識をせずとも困った時には助けてくれる仲間がいます。 そして、自分らしく仕事に取り組んでいれば、自然と達成出来ていきます。
  • 仕事をしていると思わぬところでつまづいて時間がかかってしまったりします。でも時間に追われ妥協することは絶対になく、信じた道を真っ直ぐに突き進むことでブレずにゴールを捉えます。そうして自力で積み重ねた成功体験は確実に自信へと繋がります。
  • 家庭の事情はそれぞれ違い、それを無視して仕事に集中することは不可能です。毎日ご飯を作る必要や子どもの急な熱や行事で会社を抜けたいなど、大切にしたいことを犠牲にしない働き方を一緒に考えて必ず見つけ出します。
  • 仕事柄、気を抜いていると何時間も同じ姿勢で座りっぱなしになってしまい、体に不調が表れることが目立ってきたため、1日3回の体操と週に1回の社内ヨガを導入しました。ヨガは専門の先生を特別に呼んで、本場のヨガで心身ともに癒やされています。
  • 有休は入社半年経過時から発生し、誰でもどんな理由でも取得できます。 土日祝は完全に休み、年末年始・GW・お盆休暇もあります。社員それぞれ濃い趣味を持っており、休暇を利用して思いっきり発散しています。

現在は募集しておりません。
次回予定:8月頃

選考スケジュール

ホームページ制作Fでは応募資格として、
「Fにどれだけ興味があるか」「やる気はどれほどあるか」を重要視しています。
Fのことを知っていただくために、実績、ニュースレター、ブログをご覧いただき
どこがよかったか、どの実績に心を惹かれたかなどを教えていただきたいです。

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