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2019年6月24日(月)
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どんな状態からでもティール組織を創るを始めました-繁栄する時間

いつも大変お世話になっております。
人を支えるホームページ制作F望月聡です。

どの会社でも、どの状態からでも、
ティール組織を創ることができるを始めました。

ストレスなく。どんな企業でも。
ティール組織を創ることができるのか。

難しければ、誰も頼まない。誰もできない。
簡単に完璧にできるティール組織の創り方。を

ずっと模索していました。
やっと最短で簡単にできる方法を見つけました。

ティール組織とは
https://mirai.doda.jp/theme/essence/teal/

上記ではティール組織はできないと書かれてますが、
それができたので発表しています。
上記の本にはティール組織とはどういうものかは書いておりますが、
ティール組織の創り方を書いてある本ではありません。

ティール組織とは、
世界で一番最先端な組織ですが、
その最先端な組織を作るのに、
ストレスがあると、誰も創ることができません。

一番イヤな言葉が、
あなたの企業だから。
あなたの業種だから出来る。

あなただから出来るという言葉をもらいたくて、
そんな特別な状態になりたくて、
いつも研究をしているわけではなく、
人生を一番幸せに生きる方法を模索して、
模索したら、自分だけが出来るとかっこ悪くて、
天才とか呼ばれると、自分だけしかできない状態が一番嫌い。

教えることができない。ただの無能な人となるので、
天才という言葉を世界から消すことが、
人生において豊かに暮らせる方法だと思っているので、
発明して、全部渡して、周りを幸せにして、無名になり、
そして、発明して、天才になり、天才を消して、
自分は馬鹿だなぁ。と思う人生が私は性に合っております。

天才はただの教えることが無能なだけであり、
その方法を知れば全員が天才になれる。
そして、全員が知れば天才は消えて普通になる。

天才は消えたほうが、
世界は大きく進歩するし、
幸せな人が多くなるのは確かです。

苦しんで世界を変えていくなんて、
古い方法で、先人だけが苦しめば良いだけです。

道なき道を行くから苦しいだけで、
一般道より、高速道路を走れば、飛行機に乗れば、
考えているより一瞬で快適に到着します。

飛行機ができれば、飛行機にみんな乗り出す。

ティール組織ができて確立すれば
ティール組織以外で働きたくなくなる。

歩いて旅行に行く人はいなくなる。

ただそれだけのことです。

多くの会社がティール組織になることで、
多くの人の人生が幸せになることは確かであり、
同じ労働力で、何倍もの生産性を生み出せ、
仕事だけではなく、やっと私生活を豊かにできる。

そんな世の中を見てみたくて、
そうすると、もっと楽しい娯楽が増えると思うし、
娯楽が増えると、もっと創造的な仕事も増えてくる。

世の中の格差が縮まり、
誰もが幸せに暮らせる世界が来る。
そんな面白い生き方を世界でしていきたい。

だからこそ、
ティール組織の創り方を伝えて、
その先にある組織の創り方を私は勉強して、
さらに、人が全員さらに最高であるべく姿にしていく。

弊社のFの社員がティール組織を実践できて、
どのような人にも伝えられるようになりましたので、
多くの人に知って欲しくて事業としてスタートしただけです。

思いの外、時間がかかり、
2年ほど様々なことを勉強してやっとたどり着きました。

仕事は辞めましたが、
ずっと組織と仕事のことを考え続けていました。

お陰様でFはとても順調に推移しております。

毎週メルマガで送っているような、
毎日8時間以上瞑想を実践をして、辿り着いた内容ですが、
これをしなれければたどり着けないなんて、
意味のない人生はありません。

飛行機を開発しなければ、
飛行機に乗れないということはありません。
誰もが乗れるものです。

何に対してもそうですが、
本来の自分になる人生のゲームに辿り着くのに、
ティール組織がそこにあっただけでした。

無駄なものばかり持っているから、
本来の自分に辿り着けないだけですので、
必要なものは自分だけしか必要がありません。

自分本来の道を歩む。
その最初の1歩にティール組織があるだけでした。

下記の内容を読むとよく分かると思います。

■全員が王様であり他国とどう付き合うか

1人1人人生がある。
ということは、
1人人の世界がある。

ということは、
誰もがその世界の王様である。

王様が鎖国をしていれば、
世界から取り残されて、
物資は手に入らずに恥ずかしい王様になる。

世界の物資に目を向ければ、
どこにでも食べ物はあるが、
自国に向けると食べ物はないが、
自国では優位に立とうとする。

フェラーリに乗って幸せに感じる人って、
ダサくないですか。

乗ってる本人はたぶん快適と思ってなく、
外から見られる自分に酔っているだけ。

自国は貧しいのに、
外交のために寂しいために、
目立つ行為をするのは満たされてない証拠。

そんな事を大見栄張っても、
誰もが気づいているし、
1番本人が気付いているでしょう。

なんのために働く。
なんのために生きる。

仮面の下の俺凄いだろう。
こんなにやっているのに。

そんなために生きている。

自分が未熟だから変わらなければいけないだけであり、
人を巻き込んでもらい事故を起こさなければ良いと思う。

世界にはピエロが必要ですが、
ピエロ本人はピエロになりたいわけではなく
なぜか、仮面を被らされてピエロを演じる。

そんな自分が1番格好いいと思うから、
これまた世界がおかしくなる。

主人公になればなるほど、
人生は面白くなく。

映画を見ている状態が1番面白い。
好き勝手言って、好き勝手にできるから。

脚本はお客様に合わせて、
ハッピーエンドにしないとこれまた怒る。

タイタニックを
バットエンドにしたら、
脚本家は必ず叩かれる。

主人公になればなるほど、
動けなくなり、自由がなくなる。

自由を求めた先が、
みんなの事を考えないとバッシングされる。

みんなお金持ちになりたいと考えて、
フェラーリに乗ると、
なんか違ったと感じる。

あれ、こんな生活を求めてるんだったかな。

真ん中にいけばいくほど、
全員の幸せを考えなければ、
生き残れないと気がつく。

どんどん窮屈になっていく、
王様達がいてそれを成長しないと、
次のステージが表れない。

結局はいい人にならないと、
豊かで最高の人生とは送れなく。

心から湧き出る気持ちに、
どこまで王様として自国に対して向き合えるか。

誰も最初は出来ませんよ。
だから、王様は首を跳ねられるのです。

何度も首を跳ねられて、
過去の過ちを正していったときに、
平和な国が訪れてくる。

それが国の作り方で、
革命と反逆の先に人類の進歩がある。

しかし、革命も反逆も
もう起こす必要がないくらい世界では起きて
その現象を見てきた。

その結果も調べれば、
どうなったのかもすぐわかる時代となった。

何をそこまで恐れるのか。

自分の国家をどの流れに沿わせるのか、
自分の流れに沿わせても、
良い国家の流れに沿わせても自由。

どうせ、
自分らしいという。
自己欲だけの国家の王様となっても、
人生は長く全く歯が立たない。

いつまで経っても、
幸せとは無縁のゲリラとして生きる道しかない。

全員が王様であるのは確かであり、
その王様が未熟で知恵不足であるのは確か。

その知恵不足と勉強不足を、
棚にあげて人を巻き込めば、
自国は不作になり、
様々な面で健康被害が出てくる。

経済。友達。家族。社内。心。自分。美。
信頼。愛。豊かさ。光。精神。肉体。

国が栄えるにはすべての健康が必要となる。

その先にこそ、
ストレスフリーというものがある。

我慢や人格形成。
成長や嫌なこと。
泣きたくなること。怒り狂うこと。
理不尽なこと。

色々とあるのは、
誰もがストレスなく生きたいと思う
気持ちがあり、
それをいつか体験するために生きている。

そのいつかはいつ来るのかというと、
すぐに創ることができる。

それは王様が勉強して変われば、
すぐに国家は正しい方向に向かい、
その流れに沿った生活が始まる。

流れに沿わない生活をするから、
川下りなのに川登りを一生懸命して、
自分が生きてることをアピールするから
色々と大変になる。

人生とは下りきったところに、
モーターボートが置いてあって、
勝手にまた上流まで連れていってくれる。

それは回りの人に親切にすればするほど、
勝手にまた中心に持っていかれてしまう。

結局は社会で王様として生きてる限りは、
このスパイラルを抜け出すことは不可能である。

それが何千年間も同じことを繰り返してきた
人としての醍醐味であり、
今持っているものを手放せば、
小さな船ではなく大きなストレスの少ない船に乗り換えて国家が進み。

その大きな船に何度も乗り換えることができれば、
豪華客船のようなストレスフリーの生活がそこに表れる。
いつまでも船の上で王様をしないといけない人生に気がついたときから、
やっと人生がスタートできる。

小型ゴムボートで太平洋を渡ろうと、
何度もチャレンジして無理だったので、
そんな結末を皆さんに教えたく。

企業の形は色々とありますが、
ティール組織から企業を始める事をおすすめします。

経験してわかったことは、
色々と経験してティール組織になるような、
泥臭い戦術は人生において無駄です。

FACEBOOKもGoogleも、
最近の一気に大きくなる企業は、
最初からティール組織を取り入れています。

泥臭いところから始まって成功しているわけではなく、
修行などはまったく必要ないのです。

ティール組織には勝ちも負けもないので、
精神論を学ぶ意味のなく、
この世界の歴史と照らし合わせれば、
必然とどうやって生きていくことが、
ストレスフリーになるのかわかるようになっています。

私たちはティール組織を創ることができる
会社として皆さんにお役に立ちたい。

もう最初から、
ティール組織からスタートして、
短い人生を謳歌しましょう。

結局は辿り着くところは、
ストレスフリーの人生を歩む場所です。

このメルマガは弊社で14年間働いている
14年間進捗の遅い田崎宛に書いた内容です。

その田崎が読んでこのようなことを書いてくれました。

■進捗を守れる人と自分とでは何が違うのか
https://www.web-f.net/2019/06/post-36031.html

ティール組織は長年解決できなかった問題を
その場で解消してくれる素晴らしいものです。

6月のニュースレターにも、
ティール組織を創ることの内容を載せております。
https://www.web-f.net/news/2019-07.html

参考にして頂き、
素晴らしい会社組織を運営してほしいと思います。

今後ともFとの長いお付き合いをお願いします。


過去のバックナンバー
https://1lejend.com/b/ylTEvDpwmUIRnM/

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