ホームページ制作Fの業務を月ごとにご紹介

2019年6月28日(金)
自然と流れる時間に身を任せてみる

こんにちは。ホームページ制作Fの小島です。

梅雨時期になりましたね。
天気予報を見ると毎日雨で憂鬱な日々を過ごしています。

何か自然界の手違いで、
土日晴れたりしないものでしょうか。
晴天の川とか本当に最高ですよ。
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先日の日曜に行った佐伯にある無料のキャンプ場ですが、
川もすごくきれいで、トイレや炊事場もきれいで、
無料なのにすごい良いキャンプ場でした。

近くにととろの里もあり、
楽しいとこでしたね。
とにかくきれいな場所でした。
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土曜は豊後大野にある無料キャンプ場にピクニックしにいき、
川と遊具で子ども達と遊んできました。

その時写真撮り忘れてたんですが、
先々週にも行ってたのでその時の写真です。
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やっぱり自然が奏でる音はすごく心地が良いですね。
川の音、鳥の鳴き声、風の音、葉っぱが揺れる音、
あと、自然の色もすごく好きですね。
森の緑、夜の星空、透き通った川、焚き火の色、
こんなに自然が好きになるとは思ってもいなかったんですが、
無理なく流れる時間に身を任せるって何か良いなあと思います。
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だからこそ、人の手で汚したくもないなあと思ったりもします。
焚き火するにしても、下の草とか燃やしたくないから、
大きなお盆を敷いたり、炭は火消し壺に入れる、
燃えカスは水で湿らせ燃えるゴミにまとめるとか、
小学校でも習いましたが、来たときよりもきれいにを心がけるようになりました。

完璧ではないので、改善しながらですが、
その場所へお邪魔する気持ちで、
良い環境はずっと維持できるように
キャンプしていきたいなと思っています。

あっ。
まだ志高湖には行ったこと無いんですよね。
絶対行きたいとは思うので、
どうにか予定作って行きたいなと思います!

最近は無料キャンプ場ばかり行ってますが、
素敵なところばかりで満足している自分がいます笑

今週もどこか行きたいが、
何かの手違いで晴れろ!

2019年6月25日(火)
猫を飼って3ヵ月

こんにちは、ホームページ制作Fの田崎です。
3月下旬、お花見の下見をかねて運動のために歩きに行っていた
会社近くの公園で一目惚れした野良猫を拾い、
飼い始めて3ヵ月が経ちました。

思えばあの頃、自分の中で運動するぞブームが
巻き起こっていましたが、公園を歩き始めて3日目に猫に出会ったので
全然歩かずじまいで終わってしまいました。

私は小学生の頃から犬を飼っていて、
完全なる犬派。
犬が好き過ぎて高校の頃は犬の訓練士になろうと、
犬の訓練所に泊まり込みで体験に行かせてもらったりした時期もあったくらいですし、
飼っていた犬は18歳とご長寿犬だったので、
もう他の犬は飼えない、ペットを飼うことなんてないだろう、
と思っていました。
なので、まさか猫を飼うことになるとは思っておらず、今でもなんだか不思議に感じます。


18年生きた犬は外で飼っていたので、
ペットは外で飼うもの、というのが染み付いていましたが、
猫は外に出したら戻って来なくなりそうですし、
住宅街なのでご近所にいろいろ迷惑をかけてもいけないし、
と完全家の中で飼い始めました。


飼って2週間くらい。
1階の空いていた部屋を猫の部屋にし、
人がいる時はリビングダイニングまで行けるようにする。
行動範囲はここだけ、と決めていました。

猫を飼っている友人に話すと、
「絶対そのうちどこの部屋でも行かせるようになるよ」
と言われましたが、
「いやいや、うちはペットは外って概念が強いからそれはないよ」
と話していました。

それから2週間。
人がいる時にはどこの部屋にでも行かせるようになりました。

でも人がいない時や寝る時は
猫の部屋に入ってもらって、別々に寝る。
これだけは絶対。

またもや友人に、「時間の問題やな」と言われ、
「いやいや、本当にそれだけはない」と言っていましたが、
それも束の間。

それから3週間。
一緒に寝るようにさえなりました。
一緒に寝ると言っても、日によって好きなところで寝ていて、
ずっと同じところにもいないようですが、
たまに暗闇の中で物音がして、かわいい肉球が顔を踏んでいき。
眠くてあまり取り合う気力はないですが、至福の一時となっています。


猫を飼っている友人は
お姉さんも猫を飼っていて、
「うちの猫、『ごはん』って言うんよ!」という話に
友人が見にいくと、完全に「にゃお」と言っていたとのこと。

「そのうち『うちの猫、おかえりって言うんよ!』とか言い出すよ」
と言われましたが、そろそろ否定できません。

「うちの猫、『おかえり『って言うんよ!」と言う日も近いかもしれません。
恐るべし、猫のかわいさ。


電気が眩しいのかよくする、寝ている時のお決まりポーズ。
猫1
猫のお決まりの座り方。
香箱座りと言うそうです。
猫2
カメラ目線をバッチリ決めてくれる時もあります。
眠っていたカメラの活躍の場がぐんと増えました。
猫3

2019年6月24日(月)
どんな状態からでもティール組織を創るを始めました-繁栄する時間

いつも大変お世話になっております。
人を支えるホームページ制作F望月聡です。

どの会社でも、どの状態からでも、
ティール組織を創ることができるを始めました。

ストレスなく。どんな企業でも。
ティール組織を創ることができるのか。

難しければ、誰も頼まない。誰もできない。
簡単に完璧にできるティール組織の創り方。を

ずっと模索していました。
やっと最短で簡単にできる方法を見つけました。

ティール組織とは
https://mirai.doda.jp/theme/essence/teal/

上記ではティール組織はできないと書かれてますが、
それができたので発表しています。
上記の本にはティール組織とはどういうものかは書いておりますが、
ティール組織の創り方を書いてある本ではありません。

ティール組織とは、
世界で一番最先端な組織ですが、
その最先端な組織を作るのに、
ストレスがあると、誰も創ることができません。

一番イヤな言葉が、
あなたの企業だから。
あなたの業種だから出来る。

あなただから出来るという言葉をもらいたくて、
そんな特別な状態になりたくて、
いつも研究をしているわけではなく、
人生を一番幸せに生きる方法を模索して、
模索したら、自分だけが出来るとかっこ悪くて、
天才とか呼ばれると、自分だけしかできない状態が一番嫌い。

教えることができない。ただの無能な人となるので、
天才という言葉を世界から消すことが、
人生において豊かに暮らせる方法だと思っているので、
発明して、全部渡して、周りを幸せにして、無名になり、
そして、発明して、天才になり、天才を消して、
自分は馬鹿だなぁ。と思う人生が私は性に合っております。

天才はただの教えることが無能なだけであり、
その方法を知れば全員が天才になれる。
そして、全員が知れば天才は消えて普通になる。

天才は消えたほうが、
世界は大きく進歩するし、
幸せな人が多くなるのは確かです。

苦しんで世界を変えていくなんて、
古い方法で、先人だけが苦しめば良いだけです。

道なき道を行くから苦しいだけで、
一般道より、高速道路を走れば、飛行機に乗れば、
考えているより一瞬で快適に到着します。

飛行機ができれば、飛行機にみんな乗り出す。

ティール組織ができて確立すれば
ティール組織以外で働きたくなくなる。

歩いて旅行に行く人はいなくなる。

ただそれだけのことです。

多くの会社がティール組織になることで、
多くの人の人生が幸せになることは確かであり、
同じ労働力で、何倍もの生産性を生み出せ、
仕事だけではなく、やっと私生活を豊かにできる。

そんな世の中を見てみたくて、
そうすると、もっと楽しい娯楽が増えると思うし、
娯楽が増えると、もっと創造的な仕事も増えてくる。

世の中の格差が縮まり、
誰もが幸せに暮らせる世界が来る。
そんな面白い生き方を世界でしていきたい。

だからこそ、
ティール組織の創り方を伝えて、
その先にある組織の創り方を私は勉強して、
さらに、人が全員さらに最高であるべく姿にしていく。

弊社のFの社員がティール組織を実践できて、
どのような人にも伝えられるようになりましたので、
多くの人に知って欲しくて事業としてスタートしただけです。

思いの外、時間がかかり、
2年ほど様々なことを勉強してやっとたどり着きました。

仕事は辞めましたが、
ずっと組織と仕事のことを考え続けていました。

お陰様でFはとても順調に推移しております。

毎週メルマガで送っているような、
毎日8時間以上瞑想を実践をして、辿り着いた内容ですが、
これをしなれければたどり着けないなんて、
意味のない人生はありません。

飛行機を開発しなければ、
飛行機に乗れないということはありません。
誰もが乗れるものです。

何に対してもそうですが、
本来の自分になる人生のゲームに辿り着くのに、
ティール組織がそこにあっただけでした。

無駄なものばかり持っているから、
本来の自分に辿り着けないだけですので、
必要なものは自分だけしか必要がありません。

自分本来の道を歩む。
その最初の1歩にティール組織があるだけでした。

下記の内容を読むとよく分かると思います。

■全員が王様であり他国とどう付き合うか

1人1人人生がある。
ということは、
1人人の世界がある。

ということは、
誰もがその世界の王様である。

王様が鎖国をしていれば、
世界から取り残されて、
物資は手に入らずに恥ずかしい王様になる。

世界の物資に目を向ければ、
どこにでも食べ物はあるが、
自国に向けると食べ物はないが、
自国では優位に立とうとする。

フェラーリに乗って幸せに感じる人って、
ダサくないですか。

乗ってる本人はたぶん快適と思ってなく、
外から見られる自分に酔っているだけ。

自国は貧しいのに、
外交のために寂しいために、
目立つ行為をするのは満たされてない証拠。

そんな事を大見栄張っても、
誰もが気づいているし、
1番本人が気付いているでしょう。

なんのために働く。
なんのために生きる。

仮面の下の俺凄いだろう。
こんなにやっているのに。

そんなために生きている。

自分が未熟だから変わらなければいけないだけであり、
人を巻き込んでもらい事故を起こさなければ良いと思う。

世界にはピエロが必要ですが、
ピエロ本人はピエロになりたいわけではなく
なぜか、仮面を被らされてピエロを演じる。

そんな自分が1番格好いいと思うから、
これまた世界がおかしくなる。

主人公になればなるほど、
人生は面白くなく。

映画を見ている状態が1番面白い。
好き勝手言って、好き勝手にできるから。

脚本はお客様に合わせて、
ハッピーエンドにしないとこれまた怒る。

タイタニックを
バットエンドにしたら、
脚本家は必ず叩かれる。

主人公になればなるほど、
動けなくなり、自由がなくなる。

自由を求めた先が、
みんなの事を考えないとバッシングされる。

みんなお金持ちになりたいと考えて、
フェラーリに乗ると、
なんか違ったと感じる。

あれ、こんな生活を求めてるんだったかな。

真ん中にいけばいくほど、
全員の幸せを考えなければ、
生き残れないと気がつく。

どんどん窮屈になっていく、
王様達がいてそれを成長しないと、
次のステージが表れない。

結局はいい人にならないと、
豊かで最高の人生とは送れなく。

心から湧き出る気持ちに、
どこまで王様として自国に対して向き合えるか。

誰も最初は出来ませんよ。
だから、王様は首を跳ねられるのです。

何度も首を跳ねられて、
過去の過ちを正していったときに、
平和な国が訪れてくる。

それが国の作り方で、
革命と反逆の先に人類の進歩がある。

しかし、革命も反逆も
もう起こす必要がないくらい世界では起きて
その現象を見てきた。

その結果も調べれば、
どうなったのかもすぐわかる時代となった。

何をそこまで恐れるのか。

自分の国家をどの流れに沿わせるのか、
自分の流れに沿わせても、
良い国家の流れに沿わせても自由。

どうせ、
自分らしいという。
自己欲だけの国家の王様となっても、
人生は長く全く歯が立たない。

いつまで経っても、
幸せとは無縁のゲリラとして生きる道しかない。

全員が王様であるのは確かであり、
その王様が未熟で知恵不足であるのは確か。

その知恵不足と勉強不足を、
棚にあげて人を巻き込めば、
自国は不作になり、
様々な面で健康被害が出てくる。

経済。友達。家族。社内。心。自分。美。
信頼。愛。豊かさ。光。精神。肉体。

国が栄えるにはすべての健康が必要となる。

その先にこそ、
ストレスフリーというものがある。

我慢や人格形成。
成長や嫌なこと。
泣きたくなること。怒り狂うこと。
理不尽なこと。

色々とあるのは、
誰もがストレスなく生きたいと思う
気持ちがあり、
それをいつか体験するために生きている。

そのいつかはいつ来るのかというと、
すぐに創ることができる。

それは王様が勉強して変われば、
すぐに国家は正しい方向に向かい、
その流れに沿った生活が始まる。

流れに沿わない生活をするから、
川下りなのに川登りを一生懸命して、
自分が生きてることをアピールするから
色々と大変になる。

人生とは下りきったところに、
モーターボートが置いてあって、
勝手にまた上流まで連れていってくれる。

それは回りの人に親切にすればするほど、
勝手にまた中心に持っていかれてしまう。

結局は社会で王様として生きてる限りは、
このスパイラルを抜け出すことは不可能である。

それが何千年間も同じことを繰り返してきた
人としての醍醐味であり、
今持っているものを手放せば、
小さな船ではなく大きなストレスの少ない船に乗り換えて国家が進み。

その大きな船に何度も乗り換えることができれば、
豪華客船のようなストレスフリーの生活がそこに表れる。
いつまでも船の上で王様をしないといけない人生に気がついたときから、
やっと人生がスタートできる。

小型ゴムボートで太平洋を渡ろうと、
何度もチャレンジして無理だったので、
そんな結末を皆さんに教えたく。

企業の形は色々とありますが、
ティール組織から企業を始める事をおすすめします。

経験してわかったことは、
色々と経験してティール組織になるような、
泥臭い戦術は人生において無駄です。

FACEBOOKもGoogleも、
最近の一気に大きくなる企業は、
最初からティール組織を取り入れています。

泥臭いところから始まって成功しているわけではなく、
修行などはまったく必要ないのです。

ティール組織には勝ちも負けもないので、
精神論を学ぶ意味のなく、
この世界の歴史と照らし合わせれば、
必然とどうやって生きていくことが、
ストレスフリーになるのかわかるようになっています。

私たちはティール組織を創ることができる
会社として皆さんにお役に立ちたい。

もう最初から、
ティール組織からスタートして、
短い人生を謳歌しましょう。

結局は辿り着くところは、
ストレスフリーの人生を歩む場所です。

このメルマガは弊社で14年間働いている
14年間進捗の遅い田崎宛に書いた内容です。

その田崎が読んでこのようなことを書いてくれました。

■進捗を守れる人と自分とでは何が違うのか
https://www.web-f.net/2019/06/post-36031.html

ティール組織は長年解決できなかった問題を
その場で解消してくれる素晴らしいものです。

6月のニュースレターにも、
ティール組織を創ることの内容を載せております。
https://www.web-f.net/news/2019-07.html

参考にして頂き、
素晴らしい会社組織を運営してほしいと思います。

今後ともFとの長いお付き合いをお願いします。


過去のバックナンバー
https://1lejend.com/b/ylTEvDpwmUIRnM/

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2019年6月24日(月)
進捗を守れる人と自分とでは何が違うのか

人に相談されたら、応えたいという気持ちがあります。
人の時間を使いたくないという気持ちがあります。
人を待たせてはいけないという気持ちがあります。
相談するのは迷惑をかけることだと思う気持ちがあります。

きっとこの気持ちは誰でもあります。

では進捗を守れる人と自分とでは何が違うのか。

気持ちのままに目先の行動をするのか、
この気持ちから、どう行動するのが一番良いのかを正しく判断して行動をするのか。
その違いでした。

気持ちのままに目先の行動をすると、
確かに目先の出来事に対しては、自分の気持ちに反することなく、
自分らしい行動ができます。

けれど結果的に

進捗を守れない。
違う案件で滞りが生まれる。
あとあと人に時間を使わせる。
あとあと人に余裕のない仕事をさせる。
起きなくていい問題が起きる。

ということが起きてしまいます。

そうなると、

自信がなくなる。
思ったことが言えなくなる。
もっと相談できなくなる。
能率が落ちる。
周りから嫌われる。

となって汚物と化し、
さらに相談できない、仕事ができない、迷惑をかけるという
負のループに陥ってしまいます。

結局は最も自分が望んでいなかった状態。


誰かの相談に乗って役に立った気分になっていた。
人の時間を使いたくない、待たせなくないと、勝手な自己正義を貫いていた。
ただの自己満足を繰り返していました。

・人に相談されたら、応えたいという気持ち
他の人でも分かる相談ごとは他の人に振っていいと言ってくれていました。
それなのに自己満足に走り、何でも応える、いつでも応える、
そんなことを繰り返していました。

本当に自分ではなければダメなのか。
今でなければダメなのか。

「誰々に聞いてもらっていい?」
「今は○○してるから、○時からでいい?」

これを言って怒る人がFにいると思っているのか。
優先順位を考えれば、行動は違ってくるはずである。

・人の時間を使いたくないという気持ち
ニュースレターの時間の取り方を指摘してもらい、
目先だけの気持ちのために迷惑をかけている構図が顕著に見えました。

毎月金曜日にニュースレターのネタ出しをして内容と担当者を決め、
翌週の月曜日から入ってもらいます。

最近、ネタ出しがうまく進められないことが多く、
土日にネタを再考する。
望月さんにカバーしてもらう。
月曜日に担当者を変えることになる。
月曜日の午後にしか渡せなくなる。

そんな状況が続いていましたが、
これは自分がやらなければいけない仕事である、
他の人に一緒に考える時間を取らせてはいけない、
と思い、毎月同じようなやり方を繰り返していました。

結局、
絶対的な入稿期限のあるニュースレターにおいて、
担当者のかけられる時間を圧迫し、
余裕のない中で制作をさせてしまうことになっていました。

丸井さんや岡部さんにアドバイスしてもらったのは、
ネタ出しを金曜日ではなく、
前週の月曜日にし、もしラフに時間がかかりそうな時にはもっと早めにニュースレターに取り掛かる。
ネタ出しの時点でニュースレター制作をよく行う他の人にも入ってもらって、
ネタ出しも制作もよりスムーズに進められるようにする。
という内容でした。

最近ネタ出しがスムーズにいかないのは、
誰が担当なのかの進捗を早く伝えなければいけないと自分が焦っているために、
望月さんが話をする気をなくして話が進まない、というのも
要因としてありました。

その問題も解消され、さらに制作に入る人たちも
いきなり月曜日に内容を渡されるより、ぐんと入りやすくなる。

なんてわかりやすい事例だろうと思います。


うまくいかない、自分のやり方が悪い、と思っていくと、
人に相談されたら、応えたいという気持ち。
人の時間を使いたくないという気持ち。
人を待たせてはいけないという気持ち。
相談するのは迷惑をかけることだと思う気持ち。
この気持ち全てが悪いのではないかとさえ思っていきます。
自己否定が深まり、自分を苦しめていきます。

そうではなく、その気持ちから
どう考えるか、どう行動するのが結果的に一番いいのか、
その過程に焦点を当てていくことが大事だと気付かせてもらいました。

大きな気付きをきっかけに、
変わっていこう、という気持ちがあります。
でも自信のなさから、
ずっと変われずにいたこと、何年もできなかったことが
できるだろうかという不安があります。

けれど
どうせ変わらなければいけないのなら、今日から変わる。
そう思ってやっていきたいと思います。


2019/6/20 田崎

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2019年6月21日(金)
カメラのお話~その1~【撮影前の設定編】

こんにちは、ホームページ制作Fの植木です。
月に一度のブログ当番になりましたので、なにか役に立つこと!と思いまして、
今回から写真のことをなるべく書こうと思います。
とはいっても、ネットで調べたら色々な情報はありますし、
そんなの知ってるよってこともあるので、あくまで社内向けで
カメラアレルギーを持っている方でも、これを見たら
なーんだ簡単じゃんっ('ω')ノ て思えるような内容で書いてみようと思います。


さて、Fには立派なカメラがありますね。
機種はCanonの5Dです。
まずは、このカメラの使い方から説明したいと思います。

電源から説明('ω')ノ
電源はココ。
ダイヤルを回して電源を入れます。
DSC_0139.jpg

写真を撮る前にカメラ側の設定をします。
主に以下の設定になります。

1、撮影サイズを選択する
2、撮影モードの設定・露出補正をする
(2.5、ホワイトバランスの設定)
3、フォーカスの設定をする


1、撮影サイズ選択について・・・・
写真データの大きさや、ファイル形式、画質の綺麗さを設定します。
ここはほぼ固定しているので、撮影する前に念の為、設定がずれていないか確認するだけでOKです。

現在の設定は Sサイズ/fine(画質がいい)/jpeg+raw にしています。
後々現像できるrawファイルで保険をかけつつ、
jpegは容量を食わない、かつwebでは十分なファイルサイズを確保しています。

設定の確認方法は下記画像に説明してます。

2.jpg


2、撮影モード設定について・・・・
左上のダイヤルでモード選択をします。
色々アルファベットが書いているので、そこに合わせればOKです。
どのアルファベットが何を指しているのかは後述しますね。

▼モードはここから選ぶ('ω')ノ
ボタンを押しながらじゃないと回りません。
3.jpg


まず、Pモードの説明から。

Pモードはカメラがその場その場の状況に合わせて自動で露出を決定してくれるモードです。
完全オートってことです。

明るい屋外に行けば自動で適正な露出を選択してくれて、
暗い屋内に入ると、またすぐにその中で適正な露出を選択してくれます。
なのでいろいろな設定ができないよって人にはとても心強いモードです。

▼Pモードで撮影した社内(1/40 F2.5 ISO800)
215A9680.jpg

適正か、ちょっと暗めに感じます。
ここから露出補正をして明るく撮ることも可能です。


露出補正は、一度シャッターボタンを半押しした後このダイヤルを回して、
ファインダーを覗いたときにも下の方に表示されている、
この+−のバーを調整することでできます。

▼露出補正+2にしたとき
4.jpg


実際に露出補正したらどんな写真に変わるか見てみましょう。

▼+1の補正をした社内の写真(1/40 F2.5 ISO1250)
215A9684.jpg

わーい('ω')ノ
明るくなりました!

さらに明るくするならこうなります
▼+2の補正をした社内の写真(1/40 F2.5 ISO2500)
215A9685.jpg

こんなふうに明るさを調整したい場合は露出補正してみてください。
結局数値を見てみると、感度を変えているだけなんですね。初めて知りました。

そしてこの設定は引き継がれるので、シチュエーションが変わったら
元の +-0 に戻すといいです。

オートでとってくれて楽ちんなPモードですが、これにも実は盲点があります。
例えば上の写真のどれもがシャッタースピード 1/40 なっていました。
(シャッタースピードの説明はネットでいくらでもあるし、ちゃんと説明しようとすると
ボリューミーなので今回は割愛します)


これは結構遅いシャッタースピードになるので、手ブレを起こしやすい状態です。
Pモードの盲点はココです。

だいたい手持ちで撮影するなら本当は 1/100 以上早いのが理想です。
手を固定するのがうまい人であれば 1/60 くらいまでは落とせると思いますが、
あまりそこにチャレンジするのもどうかと・・。
というのも、写真でどうにも加工しづらいのは、
手ブレであったり、ピントをはずしてしまった写真です。
明るい暗いの加工は、比較的かんたんにできますが、手ブレ写真はどうしようもありません。頑張れば多少は修正できるだろうけど、凄く時間も労力もかかります。
そんなのは嫌だろう('ω')ノ


そこで便利なのがTvモードです。
Tvはシャッタースピード優先モード。
予め設定したシャッタースピードを固定にして、その他の感度や絞りで露出を自動調整してくれます。
明るい屋外の場合はPモードにして、
屋内に入ったらSモードに切り替えるといいかなと思います。
なので私がFの皆にカメラの設定をして渡すときは、屋内の撮影アリならば
Tvモードでシャッタースピード 1/125 にして渡しています。これでブレないはず。

▼Tvモードで撮影した社内
215A9688.jpg

しかし、こうやって見比べてみると、普通のPモードよりも暗くなってますね。。
だめじゃん。
だから、こういう時は露出補正で調整が必要です。

▼Tvで露出補正+2
215A9692.jpg

でも、先ほども書きましたが、
rawで撮影しているので正直暗く撮れてしまっても、後でいくらでも挽回できるので問題ありません。
ただ、後々の画像加工に時間を取られたくないし、撮影時間に余裕があれば露出補正で調整してみてください。

ちなみに私はいつも「M」(マニュアル)モードで撮影をしています。
マニュアルモードは、感度、絞り、シャッタースピードをそれぞれ手動で設定できるモードです。
慣れてくるとマニュアルで撮るのが断然撮りやすいし、
一発で意図した明るさに自分で調整できるので大変便利です。


初めはマニュアル設定に慣れなくて、あたふたすることもあるかと思いますが、
そういう時はしれっとカメラが自動で設定してくれるPとかSモードにしつつ、
できるだけマニュアルに慣れるように撮ることをおすすめします。
多分1、2週間あればマニュアルでだいたい、こんなものかな?という数値の選択をして
撮れるようになると思います。そんなに、本当に難しくないです。
だからチャレンジをお勧めします!

あとAvモードは絞り優先ですが、私はそもそもMでしか撮らないし、
このモードの利点がいまいちわかりません。
なので割愛しますm(_ _)m


2.5、ホワイトバランスの設定について・・・・
あまり設定変更しなくて良いと思います。自動でほぼ問題ないし、撮影の度に変えると、コロコロ色味が変わってしまうので、こだわる場合のみ変更します。
長くなるので次回とかに説明してみます!


3、フォーカスの設定について・・・・
レンズの横についているココです。

DSC_0145.jpg

ピントを手動設定するか、オートにするかが選べます。
これ、カメラバックにしまう際に意図せずに動いてしまうことがありますので、撮影前に必ず!確認しましょう。
ここをオートにすればOKです。
M(マニュアル)になっているとシャッターは切れますが奇跡が起こらない限り、ピントは合ってない状態です。
シャッターが切れてるので安心してパシャパシャ撮影して、後でみたら全部ピンぼけだった...なんてことにならないように、十分注意しましょう。


あと、測光の話もありましたが、
これも固定で問題ないので割愛。


あとは撮りたいものにシャッターボタンを半押ししてピントを合わせ、ボタンを押し込めば写真が撮れます。
以上、初歩的なカメラのお話でした。('ω')ノ

社内の写真を撮っていたのが18:30でした。
誰もいない。
とてもいいことですね!
いい方向へ進むってなんていいことなんだろう。とみじみ思いました。
嬉しいものです。

次回、(求められているかもわからないけど、)
ホワイトバランスについて多分書きます。 

2019年6月19日(水)
パーソナルカラー診断に行ってきた話

こんにちは、ホームページ制作Fのまるいです。

以前、パーソナルカラー診断(PC診断)に興味がある、と書いたことがあったのですが

パーソナルカラー診断についての説明は前のブログにも
書いたので今回は端折ります。(^O^)つ【Google

以前のブログに書いたように、興味があり
セルフ診断も何度かやってみたりしていましたが、所詮素人判断なので
いまいち納得がいっていませんでした。

肌の色が黄味がかっていることと、秋の人が似合うと言われる
くすみ+濃色の組み合わせが顔色が悪く見える気がして苦手意識があり
(特に緑色とベージュはベーシックなカラーのはずなのに
私が着るとびっくりするくらい服が可愛くなくなる、という現象が多発しまくっていたので
買うの控えようかな...と考えはじめていたくらい。)
そうすると消去法でいくと春になるんですが、パーツパーツで見ると春には
該当しない部分もあり、一体自分の真の季節は何なんだ?と
気になる思いがピークに達したことと、自分で似合わないと思っている色が
本当に似合っていないのか確認がしたい&客観的に見てもらって
似合う色を見つけたい、という気持ちから

(前回のブログを書いてから)1年越しに重い腰を上げ、ついに診断に行ってきました。

当日、説明を受けて、イエローベースorブルーベース/
ソフトタイプorハードタイプの診断をしてもらい季節を絞っていきます。
季節がある程度絞られたらドレープと言われる単色の布を顔まわりに当てて
季節を決定→更に似合うカラーの絞込みを行っていき
最終的にベストカラー(顔色を綺麗に見せてくれたり、生き生きした
印象に見せてくれる色)の決定をして終了の流れです。大体1時間半くらい。

私は、季節を分けるための緑のドレープを当てた瞬間に、
自分の季節が何であったのか、直感しました。
顔色が全っっっっっっ然ちがう。
春の色のドレープを当てられた顔半面が発光してみえる。
他の季節の色を当てると一瞬で顔色が悪くなるし
たちまち生気が失われるのでナニコレって感じでした。

診断結果は春で、セルフ診断と一致する結果になりました。
私が診断前に感じていたことも全部合っています、とのことで
パーツパーツは春から外れているものもあるけど、トータルで見たときには春で
秋の色に苦手意識があったのは、肌質的にくすみ色が苦手で
顔色が暗く見えてしまうことが原因だということでした。
(秋の色もくすみのない色なら一部いけると言ってもらえたので
秋冬に着るものがなくなる心配から開放されました。嬉しい...。)

診断が終わってカラーリストさんから
ドレープを当てても違いが分からないという人も
いるけど、最初からわかっていたし
これだけ診断前から分析が出来ている人は
なかなかいないのでもっと自分の感覚に
自信をもっていいです。
今日のコーディネートも何も言うことがないので
今まで通りの感性を信じてください。
と言われてすごく驚いたけど嬉しかったです。
(究極に褒め上手な方だったのかもしれないけど
素直に喜ぼうと思います。)

自分では、普通のことと思っていたけれど
それがむずかしい人も中にはいると言われたり
当たり前だと感じていたものに自信を持っていいと言われたり

何を基準に考えるかってむずかしいし
自分を基準にするのが一番簡単なので、そうしてしまうことが
多いのかなあと思うのですが

人から言われて新しく気づけることがあるって
良いことだし、私はいつも自分の何もかもに自信がない人間なので
自分で良しと思えない分、そういう機会に巡り会えたり
言ってもらえたことは大事にしたいな、と思いました。

結構漠然と顔色が悪くみえる気がする、とか
似合わない気がする、という
『気がする』という感覚の部分で今まで判断していて
もやもやしていたところがあったので
プロに見えもらって、1つの診断結果に辿り着けて
確信が持てずにいた部分の靄が晴れた感じで
本当にスッキリしました!

メイク用品を買ったり洋服を買うのも
元々好きな方でしたが、以前よりもっと楽しくなりました。

行ってよかったPC診断。

もし迷われている方がいらっしゃったら
ぜひ受けてほしい、と思います。
超超超超おすすめです!!!
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2019年6月18日(火)
準備と情熱と思考と自我とキャンプ

こんにちは。
ホームページ制作Fの小島です。

前回はブログ当番の日に書いてなかったので、
誰から言われたわけではないですが、
中途半端な時間に仕事が終わったので
ペナルティー分のブログを書こうと思います。

最近、新しい事業のことを考えることが多く、
自分の中で煮詰まっては相談して、
また考え直すを繰り返しているのですが、
自分のちいーーさい枠内で考える限界を感じていました。

視点の低さに無力さを痛感することも多く、
相談したときには、客観的な視点をもらえる環境に
有難いなあ。と感謝する日々です。

今も意識しないとすぐ出る癖みたいなものなんですが、
思考の深浅というのか、自分でもすぐ見失い、
浅い状態で良いと思ってしまう悪い癖があります。

自分の欠点ですね。

昔は、どうにかなるやろう精神というしょうもない考えで、
うまくいくときはうまくいくのですが、
うまくいかないときは何度もやり直しをしていました。

やり直しが多いときは、思考が浅い状態です。

でも、このままだと迷惑かけることも多いので、
事前に徹底的に準備することをはじめました。
(つい最近ですが・・・)

ノートに考えられることを洗い出して、
ノート上で繋げていって、穴がないかを探し、
穴があればどうにか繋げて欠点を補い、
ノート上で事前準備ができたらラフを書き始める。

見切り発車をしない。
できる限り考え準備する。

先程のニュースレターは
このやり方でうまくいきました。
再現性があるのかは、これから実践していきたいですが、
ノートに書き出し繋げていくと、
見えていなかったものが見えてきて、
メモという記録も残るので忘れないですし、
頭の中が整理されていく感覚がありました。

いまさら準備の大切さを痛感しております。


新しい事業の話に戻ると、
女性は分からないのですが、
男性であれば応援される仕事をしたいものです。

応援されるとは、その仕事に情熱があるかどうかだと思います。
燃えているのか、鎮火しているのか。

準備することにも繋がりますが、
思考が浅ければ応援できないし、
情熱が無ければ応援されない。

どこまで考えられているのか、
どこまで準備できているのか、
その上でその仕事に情熱があるのか。

やっと自我が芽生えてきました笑


自我と繋がるものとして。
この前の土曜日に念願だったソロキャンプデビューしてきました!
18時から急遽準備して、19時30分にキャンプ場に着いたので、
真っ暗な中のテント設営でしたが笑

雨上がりだったので、芝生は濡れてコンディションは悪く、
真っ暗だったので結構怖さも感じつつ、
日曜日は晴天で最高の朝を迎えられたのは良かったです。

無料のキャンプ場ですが、
めちゃくちゃきれいに管理されてて、
楽しいソロキャンプデビューを飾れました笑

今度は有給とって、
平日にソロキャンプしたいな・・と
虎視眈々と機会を狙っております。

今週は雨かもなので無理かなと思いつつ、
晴れろと心の中で切に願う。
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2019年6月18日(火)
ペンの話

こんにちは!
ホームページ制作Fの長山です。

最近はこれと言って何もしていないと言うか、
土曜は毎週、私、子供達、私、子供達の順で常に歯医者にいます・・・
日曜は1週間分の食材などの買い物をするので1日ほぼスーパーか薬局にいて
その週末ローテーションが1ヶ月続くとさすがに精神的に萎えます(笑

子供達も、どこにも連れて行かないとストレスがたまると思ったのですが、
週末雨が続いたりしたので外に出るのも濡れるのか嫌だな~と思い
ハーバリウムボールペンの手作りキットを買って子供達と作りました。
※ハーバリウムとは花をオイルに浸した?ものです。

買ったハーバリウムボールペンは5本入りだったので、
1本目は、私が作り方を子どもに教えながら作り、
後の4本は子供達に任せました。
黙って作っている子供達の様子を見ていたら、とても面白い・・・

長女(9歳)の方が花を逆に入れたりオイルこぼしたり、散々・・・とても大雑把な性格が出ていますが、
次女(3歳)の方はというと、花はこっち向きとブツブツと呪文を唱えながらオイルもこぼさずキレイに作っていました。
途中次女が、お姉ちゃんに対して、花反対向きだよ!と怒っていて、3歳児が9歳に注意している光景はちょっと笑いました。

2人でああじゃない、こうじゃないと大騒ぎしながら作っていましたが、完成したら意外にかわいいし素敵でした。

完成したのがこちら▼

DSC_0316.png



写真は3本ですが、
後の2本は、同じ更新の岡部と植木にそっとあげました(笑
ふたりとも喜んでくれたので良かったですが、
長女が作ったペンはオイルでベタベタだし、空気いっぱい入っていたのですが、
それでも岡部は可愛いと喜んでくれた(岡ちゃん優しい)ので長女もきっと浮かばれる事でしょう!!

今回本当はFの事で他にも書きたいことはありましたが、文面考えると日が暮れそうだったので
くだらないペンの話でした・・・ごめんなさい。

次回はちゃんと前日から文章まとめておこうと思います。




2019年6月17日(月)
どうやって伝える方法が良いだろうか-繁栄する時間

いつも大変お世話になっております。
人を支えるホームページ制作F望月聡です。

14年ほど人の感情を動かす仕事をしているからこそ、
良い情報だけを伝えることに徹してきました。

誰に対しても嘘をつかない。
自分に対して嘘をつかない。

良い情報ほど人は動かず、
悪い情報ほど人は動いてしまう。

人を操ることはとても簡単であり、
しかし、操れば操るほど自分がきつくなる。

操り続けた人の末路を見ると、
大体結果がわかります。

人から見て最高な人生を歩んでいない。

そもそも、人ではない化身になり、
人ではない人が操られて、
その中にいても面白いわけがありません。

常にまとわりついてくる。
不安と恐怖に飲まれてしまう。

後悔する。
少し考えればわかることですが、
目の前の感情の選択をしてしまう。

それは自分のキャパシティから出ない選択を
しているのでそうなってしまうことでもある。

知識を付けなければ本当か嘘かもわからない。

常識に囚われる。

しかし、感情を揺さぶると、
そのキャパシティ(常識)から出すことは簡単である。

人を洗脳するのも、
人を行動させることも容易いこととなる。

しかし、大きなリスクがある。
感情を揺さぶると、人が離れていく。

離れた分、人を入れなければいけなくなる。
周りには感情で動かされる無能な兵隊が多くなる。

感情を調べるとわかりますが、
必要だと皆さんが常識で信じている
感情の中に必要なものはあまりなく。

人生を狂わせるものが多くあります。

感情の一覧表です。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%84%9F%E6%83%85%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7

感情に沿った人生こそ。
それが人生だと言うのでしたら、
その選択は間違っていなく、
感情で左右される右往左往の人生を歩めば良く、
選択するのは自分自身です。

全部追求して勉強して調べたが、
あると本当に困るものが多いのは確かです。

よろこび にも 喜び、悦び、慶び、歓び
4つの意味があり、1つずつ意味が違います。

感情を深く突き止めていくと、
感情とは言い難いものが人には出てくるということです。

望んでいる人生とは、
感情に左右されない人生なのに、
感情がないと生きていけないと言う。

この矛盾した人生は、
自と他を分ける大きな隔たりとなります。

一番わかりやすい例えで言いますと、

愛情は人生を狂わせる。
愛は人生が狂うことはない。

愛とは感情に入っていないのです。

応用感情に入っており、
愛の反対は後悔となっております。

他の応用感情のわかりやすい例ですと、

不安の反対は怒りです。

怒りのあとには不安が残り。
不安があるから怒りがある。

そういった感情があるから、
その感情を1つずつ理解していくと、
人としての成長が見られていくのは確かです。

応用感情は下記に書いております。

楽観 があるから 失望
希望 があるから 不信
不安 があるから 怒り
愛 があるから 後悔
罪悪感 があるから 羨望
喜び があるから 悲観論
提出 があるから 軽蔑
好奇心 があるから 皮肉
感傷 があるから 病的状態
畏敬の念 があるから 攻撃性
絶望 があるから 誇り
恥 があるから 優位

失望 があるから 楽観
不信 があるから 希望
怒り があるから 不安
後悔 があるから 愛
羨望 があるから 罪悪感
悲観論 があるから 喜び
軽蔑 があるから 提出
皮肉 があるから 好奇心
病的状態 があるから 感傷
攻撃性 があるから 畏敬の念
誇り があるから 絶望
優位 があるから 恥

感情でどちらかを消すと、
反対側が強くなります。

反対側が強くなると、
愛も行き過ぎると後悔が生まれます。

感情に意識が向きすぎると、
心がついていかなくなります。

感情を一通り通り越すと、
感情の前に出てくる心の声に行き着きます。

心がきれいになると、
良心が輝いていきます。

良心に沿って生きると、
ストレスがない生活ができてきます。

ストレスフリーな生活

争いとは遠い。
平和な場所に行き着くこととなります。

感情があるからストレスがある。
すべてなくなったときに、
良心のみで生活ができ平和が訪れる。

人は感情がなくなったときに、
良心に沿った生き方ができるようになっています。

そして、光に包み込まれる。

良心だけで考えて生活できれば、
光が生まれてくる。

そもそも、人は光は持っていて、
良心を持っている。

その良心を育てていかなければ、
本来の自分には出会うことができない。

感情を育てるのではなく、
良心を育てていく。

そうしていると、
なにもないけど、私には光がある。

みんな体験してみたいけど、
見たことのない光の世界を見せたい。

心を綺麗にして、
心にもなにもない状態にすると、光しかなくなる。

光には光しかない。
その光を大きくすれば、
見たことある思い描いている世界がそこに表れます。

良心に気が付き、
良心を大きくしていくと、
思い描いている景色がそこに生まれます。

ビジネスを良心で考える。
生きていく上ですべて良心で考える。

そこにこそ、本当に素晴らしい関係が生まれる。

ホームページ制作Fは全員が、
良心に沿って過ごしております。

みんなで最高になることが一番面白いです。

今後ともFとの長いお付き合いをお願いします。

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2019年6月14日(金)
色々

こんにちは。更新管理担当のオカベです。
先月のブログが発端で色々話し合いになり、そこからまた色んな改善案が出たりしたんですが
まさか発端になると思わなかったし、なんだかなぁと思うことも正直かなりありました。
内部までよく見た上でそれを問題とするならまだしも表面的な一部分しか見ずに
それを問題だ!と声を上げるの、すでに偏見から入っている部分が多いのが大半だし
社内で反面教師のいい参考が結構あるので、そうなりたくないなぁ気をつけようと思わされるのは
ある意味良いことなのかもしれないな、とここはポジティブに捉えます。

今回の改善案の一つに進捗についてで私も声をあげました。
私も入社して5年で4年くらいは社内で進捗管理をやってるかな?とおもいますが
Fの仕事、体制はどんどん変わるのに「進捗について」って全然見直されることがなかったなぁと。
進捗を立てる上での根本って基本的に変わりようがないので別にいいかなと思ってきましたが
進捗を守れない人とかできてない人に「できてないのはなぜ?」って聞くの、結構きます。
もう何年もだしこっちもその人を欠点をついてどうにかしたいとかでもないし、
Fは「問題を解消して仕事の効率をいかに今より改善できるか」に対しては時間を惜しまないし
進捗が遅れる人ってだいたい間違ったやりかたとか効率が悪い進め方をしてるのに気づいてない人が多いので
私が聞いて問題として出すことも結構あるんですけど、捉え方によっては「嫌な人」ポジションになってしまうし、 けど上に書いたようにこっちは悪意はないので気にしませんがなんとなくそういうことを思いながらずっと作ってました。
それ以外の根本的な問題を今回声を上げて、いつもどおりこうしていこう!ていう今後の変更を決まりまでをサクッと決めることができたのは さすがF。。という感じだったのですが、今回話し合いに新人の穴井にも参加してもらって、 「少し先のビジョンまで考えるのが大事」と言われて、いつも変更案まで出すくせに実行に踏み込むタイミングを失って 流れていることとか、そもそも変化がありすぎて来月ですらどうなっているかわからないような社内なので 社内の問題において先のことを考えて物事決めることはあるけど目標設定することなんてほぼほぼ したことながなかったなぁ~と結構狭い世界で物事考えてたのかも?とか思ってしまいました。
Fは他業種経験あり、デザイン未経験が多いので今までの社会人経験も活かせる機会を新人さんたちにもっと増やしたほうがいいかなとか
もっと一人一票の発言権で意見を出しやすい場を考える必要もあるなぁとも思いました。
来週また詳細を詰めた話を制作サイドでしてくれるので今後についてが楽しみです。楽しみ?はい。

去年にくらべて出勤時間が遅くなったので通勤時間の日差しが痛い~~~!
日焼けしないように色々対策してますがすでに黒い・・いや地黒・・・・
梅雨入りもまだだし今年の夏が怖いです・・・・

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2019年6月12日(水)
自信について

こんにちは、ホームページ制作Fの穴井です。

早いもので3回目のブログ当番です。
何を書こうか、迷う間もなく当番が回ってきたので
すごく悩みましたが、
先日、望月の言葉で自信について考える機会があったので書いてみようと思います。



自信を持って行動できている時とそうでない時とでは、
結果や成果そして、プロセスや取り組む気持ちなど
様々なものが、当然変わるもので、

自信が無いときは

自分ができるのか?
はじめてだし、できるのか?
成功したことないし、できるのか?
これが正解なのか?
失敗したらどうしよう?などの不安から、
そもそもこれをやるのが嫌だなって思ったりと
精神的には負の要素が強く
失敗したり、上手くいかなかったり

本来の能力が発揮できないケースが多いです。


自信のあるときは

やっていることが正しいと信じている
やっていて楽しい、
失敗したこと無いし
失敗しないぐらいの経験と知識があるなど
精神的にも余裕があり、
本来の能力以上のものが発揮できたります。


じゃあどうすれば自信を持てるのか?
いろんなケースがあると思いますが、
大きく2つかな?って個人的には思っています。


まずは精神的な部分で、
それが正しいと思えている。
他者、特に尊敬する人や、できている人から、
『できるよ!』って言ってもらえる。など


そして技術や知識的な部分で
練習や努力で積み重ねてきたものがある。
たくさん勉強したり、調べたから知識がある。
何度も経験して成功体験が数多くある
こういう数々の積み重ねが、自分を信じる力になります。

時には、どちらか一つでも、
すごい成功しちゃうようなこともありますが。。。
それはその人自身に、
それだけの能力がもともとあったのではっ?て思います。



で、今の自分の心境ですが、
この会社に入社したのも、
HP制作を通じて、企業を繁栄させ、経営者
そして、そこで働くスタッフを幸せにするお手伝いをする
という会社の考えに共感して、
これを自分の仕事にできるなら、胸を張ってできるし、
自信を持って、仕事ができるなって思ったのを再認識しました。

なので、精神的な部分の自信は持てている気がしているので、、

あとは、Fが今まで培ってきた様々な技術や考え方を学び、
ひとつひとつ、技術的や知識的な、自信をつけていき、
そこに、今までの経験を活かして、
さらなる自信に繋げて、仕事をしていきたいと思っています。


LRG_DSC00309.JPG



写真は、先日あった長女のピアノの発表会です。
なかなか自信が持てずに、失敗ばかりして
何回も辞めようとなりましたが、
しっかり繰り返し練習をして、
先生や妻からの言葉で、
自信を持ってその場に立てたのか
当日は素晴らしい仕上がりでした。
こうやって、子どもたちにも
ひとつひとつ自信をつけていって欲しいものです。

2019年6月11日(火)
準備で全てが決まる(決めないと駄目)

こんにちは。
ホームページ制作Fの小島です。

我が家では色々な問題を抱えています。

・おもちゃが散らかり放題
・片付けても1日で無残な姿に
・子どもたちはTVに集中しすぎてご飯を食べない
・TVを消すと拗ねる、泣きわめく

毎日疲れます笑

何が原因なのか、どうしたら改善されるのか、
土曜日に子ども達がいないすきを見て、
一度家の中を見渡しました。

そしたら間取りが悪いのか・・・というところに行き着き、
いつもだったらとりあえず変えてみるか。
という感じで、進めていくのですが、
少し立ち止まり、一旦問題点を洗い出して、
間取りのラフから書くことにしました。

何でそうしたかというと、
仕事の中で、とりあえず進める
見切り発車の危うさを体感したからです。

全体を見ずに、決めずに、部分的に、目先だけを見て行動することは、
長期的に見ると大きなズレを生み、完成が遅れ、やり直しが増え、
利益が減り、赤字案件になり、など良いことは1つもありませんでした。

準備段階で全てを決めることの大切さを改めて実感しました。
急いでいるとき、焦っているときほど準備は重要だと思いました。

今回の間取り変更についても、
最初にしっかりと準備することで、
ゴールが見えていたので、
やるべきことが明確になり、
準備段階で思い描いたものと、
完成後がほぼ一緒になりました。

1人でほぼ全部変えたので1日掛かりでしたが・・・笑

まだ3日~4日しかたってないですが、
リビングでおもちゃが散らかることが無くなりました。

ダイニングのテレビを無くしたので、
ご飯中はご飯に集中してくれるようになりました。

子どもたちを怒ることが減りました。

と、結構成果が出ています。
この結果でも準備の大切さを実感しました。

準備段階で全てが決まるというか、
準備段階で全てを決めないと駄目なのかなと最近思います。

準備・・・
自分の中では意識が薄かった部分なので、
今後はもっと意識を高めて
準備の大切さを忘れないようにしたいです。

家の間取りを変えて
1番の変化は長男(4歳)と次女(2歳)が
よく一緒に遊ぶようになったことです笑

喧嘩はしますが、それも減ったし、
良い環境が作れたのかなと思います。
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2019年6月11日(火)
わかってもそう動けない身体と心-繁栄する時間

いつも大変お世話になっております。
人を支えるホームページ制作F望月聡です。

人間に使われる生活なんて意味がない。

すべての存在が幸せに暮らせる策にこそ意味があり、
それ以外の選択は問題の先送りであり、
自ずと同じ問題が目の前に立ちはだかり、
老けていく時間を自分の道で見ていることとなる。

過去の行いや、日々の行いを、
どこまで正当化しても、
様々な形で影響されて人生の道は形成されてきます。

今日から変わると言っても、
世間はすぐに信じてくれることはありません。

20年間独裁者だった。20年間自己中だった人が、
今日から良い人に変わりますと言っても、
10年は信頼を取り戻すのにかかるのではないでしょうか。

人生の道は、真っすぐに生きれば、
その後の道も真っ直ぐに進みます。

しかし、真っすぐの道には、
岩がたくさんあります。

その岩を壊していくのか、
遠回りしていくのか、それは自由です。

しかし、遠回りしても、
真っ直ぐな道を忘れることができなくて、
人生を歩む中で、いつの日か後悔が襲ってくる。

このような話をしても、
社会とは、人生とは、
妥協しなければ生きていけないではないかと。
言われます。

真っすぐ歩いた先に、何があるのか。
それは、自分に嘘をつかない人生だけがあります。

生きるのに対して、自分という概念があり、
誰の為に生きているのか。

自分の為に生きていると言うためには、
自分より人のことを幸せにしなければ、
自分の為に生きているということにはなりません。

自分とは自を分ける。
この言葉の通りなのではないでしょうか。

幸せというものを考えるのか、
自分というものをどこまでの範囲で考えるのか。

お金だけあれば。自分を保つことが出来るのか。
自己中でお金がある。それで幸せになるのでしょうか。

人望がある。お金がない。
それは幸せになるのでしょうか。

時間がある。健康ではない。
それは幸せになるのでしょうか。

時間がある。お金がある。不安がある。

時間がある。お金がある。人望がある。自分に嘘をついている。

それは本当に幸せになるでしょうか。

なにか欠けると、
自分の知っている幸せから遠のいていく。

すべて持っている人は、
この世界にいるのでしょうか。

すべて満たされたときに、
どんな状態になるのでしょうか。

私自身はそろそろ、
幸せというものを満たせてきている状態になってきていると
感じてきました。

それは、自分の中にある光と感じるものと、
現実が同じ状態になってきたからでもあります。

ずっと真っ直ぐに生きてきている中でも、
身体も心も囚われてしまう。
幸せに生きるために囚われない事を考えていますが、
人は何にそこまで引っ張られてしまうのか理解してきました。

本日はそれを少し伝えようと思います。

人間が造ったもの。人が創ったもの。

なぜこの違いが、
人はわかるのでしょうか。

同じ種族なのに、
「人間」と「人」は違うことがわかるのでしょうか。

人間臭いなぁ。
好い人だなぁ。(よい人だなぁ。)

この言葉の違いはなぜわかるのでしょうか。

誰も教えていないのに、
直感的にわかるという感覚。

人間に騙されたくない。
人には騙されても仕方ない。

体験したこと無いのに、
自分とはこうなるべく事が最高だと思う感覚。

頭でわかっているのに。
なぜ行動はそういったことをしてしまうのか。

なぜ、後悔をするのか。
なぜ、人生最後にこうあるべきだったと思うのか。

なぜ、後悔した人生を歩むのか。

見たこと無い。
体験したことの無い状態なのに、
あの懐かしい最高の自分が心の中にいるのか。

幼い頃から、感化されてないのに、
こういう自分になりたかったと言えるのか。

なぜ心からそう思えて、
その思いが大人になってもずっとあるのか。

それを追求すると、生まれたときから、
「光」が「心と身体」に備わっていることがわかりました。

なぜ曇るのか。
なぜ光らないのかもわかりました。

そんな答えを求めて、
人は何千年も考えてきました。

答えが出て、
気がついたら変わっていくのが世界です。

そして、残りの人生を、
そんなものに費やすことは勿体無いことにも気が付きました。

人間が造ったものとは、
忍耐。我慢。悪。欲。お金。時間。などなど
人をコントロールしようとして造ったものばかりでした。

強いものに弱いものが負ける仕組みで、
人は人間に負ける生き物で成り立っていました。

人は強くなろうとすると、
ダークサイドに落ちてしまう。

正義も強くなれば、
悪となり悪が生まれることにも気が付きました。

優秀な人の行き場がなくなり、
人間から洗脳されてダークサイドに落ちていく。

悪が生まれると、
人間がさらに生まれて、欲が渦巻く。

その集合体のトップに立つ存在は、
悪魔となり支配下が洗脳に染まり、
上の人間たちが幸せに暮らせるようになる。

正義から生まれたものが、
洗脳(常識や不自然)などで人間世界に変わる。

固有名詞を出さずとも、
言わずとわかると思いますが、
社会にはそういうものしかありません。

欲が惑わせ、心と身体を引き裂き、
頭ではわかるからこそ、後悔のある人生が生まれていく。

だからこそ、社会でいくら上に行っても、
幸せそうな人に出会えない仕組みになっている。

仙人や釈迦になり、
煩悩を捨てろという話では一切ありません。

そこに行っても、答えはありません。
それは、何千年も考えていて結果は皆さん知っています。
あんな修行してまでなるものの意味がない。

そして、まだ解明されていないの?
長すぎでしょ。1度の悟りなんて意味合ったのか。

そして、わかったふりして、
人を惑わして、人に伝えることすらできずに、
弟子を取る。

お金のある人だけを、
優遇して幸せにする。

あれこそ、
人間の欲をそのまま絵に描いたような縮図である。

不安と恐怖を与えて、
ダークサイドを広げようと、
心の闇を増やしていき、光と見せかけた、
希望という絶望の光に導く。

そんな人だった人間に、
私達の人生を左右されて幸せが遠退く。

人間と付き合う限り、
一時の快楽で満たした世界が広がり、
自身が知っている存在的な光に永久にたどり着けない。

だから、充実した人生でも、
後悔というものが必ずついてくるのです。

自分の中にある光には永久に辿り着けない。

光に辿り着くと、
困る人が多くいるから、
辿り着かないようにしている。

何千年前の光を追い求めて、
辿り着かない。
この光景こそ人間って愚かだと思います。

本日は敵に回すことを沢山書いておりますが、
私の人生は人間によって無駄だった事が
とてつもなく多かったので書かせて頂きました。

書けるということは、
そういった存在が小さく見えてきたということでもあります。

常識ねぇ。

不幸せになる常識を振りかざして、
正論として常識という都合の良い環境を造り
エゴや名誉や承認欲や洗脳欲や自己都合の権力で人を弄ぶ。

【弄ぶ】もてあそぶ
 まじめに扱うべきものをおもちゃにする。

光を見せてるようで、
希望の光と言う偽物の光を見せる。

希望で食っていけるのは、
操っている方側の人間だけであり。

大体は希望で人生を殺されている。

ギャンブル。宝くじ。秋葉原。東京・・・・・等。

すべての存在は本来の光は見えているのですが、
希望の光が、本来の光と同じように見えることが原因であり、
操る方も操られる方も悪い訳ではないのも確かです。

希望の光を見せているのが、
悪であり、人間であるという事実を知る機会が無かったことが
大きな問題でもありますが、
常識という人間が造ったものに弄ばれていると思えば納得します。

その常識を振りかざして、
大人たちは、弱い人を囚われる状態にする。

今までの常識からすると、
光が強くなると、悪になるから仕方のないことなのです。

ただ、気がついてしまったら、
手品の種がわかり、壮大なトリックだということがわかれば、
希望の光に操られてる時間が勿体無い。

あぁ、、可哀想な人生だった。
誰も幸せになるはずのない人生だった。

なんて無駄なことをしているのか。
身体も心も後悔を溜め込み、
老ける盲目の人生を歩み続けて、
死ぬ前にやっと分かる。

意味がなかった。

誰もが幸せに最高に仲良く。
ハッピーに愛してる。といえる世界を望んで生きてるのに、
実行できない原因はそんなところにあったのか。

多くのことが複雑に絡み合っているので、
そこまで、メルマガですので書くことができませんが、

なぜ光のような人生を望まされているのかは、
身体の中にある初期設定のようなものです。

光を間違えてみてしまうから、
結果が本当に大きく違ってくる。

誰と付き合うか、
環境を変えることも大切ですが、
自分の中にある本当の光に純心に心を開いてみることも面白いことで、
人本来の初期設定に沿う人生も楽しく、
本来思い描いている思い通りの人生がそこに生まれることを理解できました。

純粋な光を信じた生活の先には、
あなたがいつも感じている生活がある。

それができないから、
人間が生まれて、人として生きれない。

人間として生きていくのか、
人として生きていくのか、
やっと令和と言う時代が私の中で
スタートしてきたなと感じております。

昭和、平成までは、
本当に人間が活躍する世界で、
そんな古い概念は終わらせて、
人が人であり続ける生活で生きましょう。

ここからがスタートです。

心ではわかるが、身体が行動できない。
そんな日々を打破できる状態を創れるようになってきました。

今後ともFとの長いお付き合いをお願いします。

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2019年6月10日(月)
無理をしない

こんにちは、ホームページ制作Fの田中です。


今日は、ブログの当番だったということを失念しており、
昼に気づいて「何を書こう?」と静かに焦りました。

就業後に気づくよりは良いかと心を落ち着けつつ、
先週末の出来事を書こうと思います。

先週の土曜日は、祖母のお見舞いに行きました。

というのも、平日の時点で、少し倒れてしまったようで、
意識が戻ると自分で起き、母に電話で報告できる状態ではあったのですが、
念の為母が病院に連れていき、検査入院になりました。

お見舞いに行くと、症状は重くはないですが、倒れたときに打った部分が
むち打ちになり、ヒビも軽く入ったところもあるようで、身体を動かしたり、
食事をするのがきつい様子でした。

それでも家族で会いに行くと、とても喜んでくれました。

普段の祖母は、前から踊りをやっており、師範でもあるので、
地元の行事やイベントで披露することもあります。

また、最近はカーブスに結構な頻度で通ったり、友人と遊んだりと
割とアクティブに過ごしている人です。

踊りをやっていることもあり、今もですが、とても姿勢もよく、
小さい頃は少し姿勢が悪いと「胸を張りなさい!」とよく注意をされました。

とても身体が丈夫というわけではないですが、
自分より若いのでは?とたまに思うくらいのイメージだったので、
病室で少し弱々しい祖母を目にし、ショックもありました。

改めて、自分含め人間いつどうなるかわからないから、
自分を大切に思ってくれる人、大切な人との時間は
「大事にしよう」「感謝しよう」と思いました。

なかなか、こういう状況になったときにしか
何気ない時間の有り難みに気づけないことも多いですが、
日々、自分なりに感謝を示していけたらいいなと思います。

病室を出る前に言っていた
「大丈夫じゃないときに大丈夫っていうからだめなのよね」
という祖母の一言がとても印象に残りました。

人間ココぞというときに気丈に振る舞う時があると思いますが、
それも度を超えてしまったら良くないよなあと・・・つくづく言葉が刺さりました。

それは、心身両方に関して言えることだと思います。

私自身、「大丈夫!」と身体や心に嘘をついて頑張り通すことが
必ずしも良いことではないということに気づく様になったため、
何度も祖母の言葉が頭の中で響きました。

体調は尚更無理をすると、後悔先に立たずだと思うので、
今は、ただ回復だけを考えて安心して頼ってもらえるよう
力になりたいと思うばかりです。

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2019年6月 7日(金)
性格診断2回目をしてみた

こんにちは、ホームページ制作Fの高橋です。


今日は朝から大分は大雨で、
会社についた途端に土砂降りになった為
スカートがびしょ濡れになり、朝からちょっと落ち込みました。
梅雨は頭痛が酷くなるのでとても苦手です。

さて、最近、丸井さん→植木さんと性格診断が続いたので
私もこの話題に乗っかってみようかなと思います。

植木さんが前回かいてくださったように
前も少しこの結果を載せたことがあります。
あれからもう半年近くたったし、サイトも違うしと思い
せっかくなのでもう一回やってみました。

結果はISFP-T(?)という内容で、性格タイプとしては
冒険家という結果になりました。

最後のTというのはよくわからないのですが
結果としては「あるがままでいられるのが幸せ」で
人々やアイデアとのつながりに刺激を受けながら、自分自身新しい視点を
再発明したり実験したりして楽しむとか
「生活のあらゆる表現の中に意義がある」タイプで
目を見張るほど慈愛の心と私利私欲ない気持ちで行動する。
と言ったことが良い面では書かれていました。

悪い面としては、より自己中なアイデンティティを確立して
身勝手で巧妙かつ尊大に振る舞う場合があるとか
一瞬かっとなった気持ちを抑えるために、十分間を置く必要があるとか
書かれていました。

性格診断って怖いな、と思うぐらい、
良いところはできているかは別としても、そう感じることが確かにあるな~と思うことが
多々ありますし、
悪いところはントに足りていなかったり、顕著に出ている部分だとおもいます。。

1回目の診断と比べて、エネルギーの消費の仕方?が
直感型の割合が高かったのが、現実型の割合が高くなり
INFP→ISFPに変わったようなのですが、気質とか、戦術とかはまだあまり変わってないのかな?
という感じでした。

今回やった診断では、パーセンテージも出るタイプの物だったのですが
意識・エネルギー・戦術はほぼ50%ずつの半々のところにおり、
2%~4%ぐらいの違いでした。
また、有名人で言うとマイケルジャクソンとかブリトニースピアーズと一緒らしいです。
音楽系に長けた有名人が一緒だとちょっとうれしいですね。

一朝一夕に、根本の性格は変われないかもしれないけれど、
こういった診断結果とかを元に、変えるべき所はすぐ変えて、
明日は更に良い自分になれるよう、探索を続けたいなと思いました。


最近は家庭の事情もあり、お昼は家に帰ってご飯を食べていたのですが
たまたま家の都合がつかず久しぶりにFの近くにある学生時代の
バイト先でランチをしてきました。

バイトを辞めてからもう7年が経とうとしていますが
値段もあまり大きく変わらず、量も変えることなく料理を提供し続けていて
平日昼間がほぼ満席が続いているのは凄いなと思います。

ただのいちバイト生でしたが、コーヒーのサービスもしてもらって、
少しスタッフさん達とも談笑し、とても有意義な休憩になりました。

もうすぐマスターも70歳ぐらいになると思いますが、まだまだ続けてほしいお店の1つです。

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2019年6月 4日(火)
大きな一歩

こんにちは、ホームページ制作Fの田崎です。

何度も言っているのに、どうして変わらないんだろう。
どう言ったら分かってもらえるんだろう。

昨年から新人や中間層を育てていく上で
何度も耳にしたり、自分も口にしてきた言葉で、
とても重く、苦しい状態にさせていたものでした。


それをもっともっと、ずっと長くさせていたのは自分だった。
今さらながら今日気付かせてもらいました。

進捗を守れない。

話をして解消方法を探る。
仕組みで解消する。
見る人を変えてみる。
持っているものを減らす。

全部やってもらいました。
新人でこれを何度もやって変わることができなければ、
やめていっているところです。

けれど私がFに長く勤めていることで、
言いにくくさせてしまっていたり、
なんだかんだ必要と思ってもらえる部分もあったりして(たぶん)、
クリアできなくてもそのまま流れていっていました。

進捗を守ってくれている丸井と岡部には
「どうして変わらないんだろう」という苦しさを自分が一番、
抱え続けさせてしまっていました。

それでも今日、
進捗が進まず悩ませている一番は私と小島である。
2人は良いデザインのためなら進捗を守れなくてもいいと思っているけど違う。
と言って、また向き合ってくれました。
本当にすごいことだと思います。

これまでも自分なりに変えようとしてきたし、
変わった部分も0ではないと思うけれど達成できずにいて、
今回の言葉に対し、乗り越えていけるのかは正直わからないところだと感じます。

でも、私も「どうして変わらないんだろう」に苦しいと感じてきた分、
それを自分が人にさせていたことに気づいたことは大きく、
客観的に見れば簡単に見えることを、できずにいただけのようにも感じました。

本当にありがとうございます。
やっぱりFのメンバーは大好きです。
ハート

2019年6月 4日(火)
最高の幸せを創りながら歩んでいく-繁栄する時間

いつも大変お世話になっております。
人を支えるホームページ制作F望月聡です。

生きていく中で、
今日の自分より明日の自分を最高にしていくと、
パニックゾーンを通らないと行けない場所があります。

第2の自分を造らない。

自分の固定概念が邪魔をするから、
結局は自分の人生が、そこに生まれてしまう。

自分の常識を変えない限り、
望む場所に行けるはずはなく、
昨日までの自分で行けないのだから、
今日からの自分を変えていかなければ、
また同じ出来事が起きてきて、
望む場所まで行けない毎日を過ごすこととなる。

人の意見を聞くということは面白いことで、
1人で生きてきてわかったことは、
人生を1人で考えると、とてつもなく孤独となる。

全ては出来レースのような感覚に陥り。
誰もが劣って見えて、最高な映画を見ることができない。

最高な映画を見ても、
2人で見ると様々な気付きがあり、
同じ映画でも共感すると、そのあと何時間も楽しめる。

しかし、
1人で見てしまうと、
その時間だけで、楽しい映画とは終わってしまう。

同じお金を払って、
何倍にも楽しむ方法とは人と見ることではないのかと思う。

あの映画のあのシーンで、
あぁなってたよねぇ。私達の今と一緒じゃない?

わかる。わかる~!!

なんて、会話ができれば超幸せだと思う。

それは、人生でも経営でも社会でも同じである。
1人で映画を見たい人はいる。

だけど、凝り固まった概念で見れば、
あの主人公は好かん。というだけで、終わるかもしれない。

当然、一緒に見る人が悪ければ、
何を言っても、あの主人公は好かん。つまらん。と批判ばかりをする。

絶対に、この人とは、一緒に映画を見ることは、
やめようと、心に誓って、また一緒に行ってしまう。

どれだけ、自分に対して、マゾなのだろうか。

そんなマゾというのは、
すごい優しさでもあり、
本当に優しい人にしかできないことだけども、
自分が辛くなるのを知っていて、一緒に行くのは、
世界に対して、人生に対して、自分に対して失礼なのかもしれない。

どこかで、
憂さを晴らさなければ生きていけない反動が出てくる。

それが、仕事だったり、プライベートだったり、
結局は自分の人生を汚す結果となる。

そうなる仕組みさえ理解すれば、
そんな事をする必要すらないことも自然とわかってくる。

私が最近思うことは、
1掛ける1=50のような関係で周りの人といたい。

1掛ける1=マイナス5000くらいにする人もいるから人は信じられなくなる。

そのマイナス5000を解消するのに、
人生を消費してしまう結果に闇が生まれて、
不必要に良い人まで傷つけてしまう結果がある。

だからみんな、1だけで考える人が多い。
愛も信頼も全部、1(自分)だけで考える。

1(自分)で考えるから、
1掛ける1=0になる結果が永遠と続く。

そういう事をしていると、
自分の世界でしか生きれなくなるから、
1で考えるくらいなら、生きてないこと=だと私は思った。

想定内の事しか起きずに、
全部自分で決めなければいけなくなる。

全部自分で決めれるなんて最高。
と思う人も多くいると思うが、
プラスのことより、1掛ける1=マイナス5000の方が多く起きて、
さらに自分を守ることで精一杯になる。

それを極めたら、
本当に人生に嫌気がさした。

とどのつまり、
誰も信じない人生の先には孤独があり、
それを突き止めたら不幸せがあり、
それを「不幸せだ」とツッコミをすると、
いや「幸せです」と開き直り、
結局は誰の言うことも信じてなくて、
自分が大好きになり、孤独になるだけ。

あぁ。
こんな人生ではなかったのに。

と後悔あとを絶たずがそこに生まれる。

私は人生をやり直すために、
極限まで様々なものを整理しました。

もう、捨てることができない。
と思っても、結構捨てるものとはあるもので、
これ以上捨てると、死ぬ。と思って捨てたときに、
なんて、いらないものを持っていたのか。と気が付きます。

本当にもう捨てるものがない状態まで来たと思う。
いや、思いたいので、
これからは、増やしていきたいと思っています。

私は今連絡を取る人が、
「3人」しかいません。

それでも収入は年間かなりあるのではないでしょうか。

電話を持たずに、
友達を作らずに、
大好きな人とだけで過ごす。

それで5000万円ほど収入があり、
生活は習字と瞑想くらいでしょうか。

そんな生活をしております。

何曜日なのか感覚もありません。
時間も気になりません。
予定はありません。
仕事もなく、友達もいない。
予定も全くありません。

最近購入したものは、
事務所を社員から「出ていってください。」と言われたので
事務所の裏に土地を購入して、
自分の住むところにしようと、
土地と建物合わせて1億円の建物を建てることにしました。

すると、その建物をスタッフ達が、
事務所として欲しいと言ってきたので、
まぁ。いいか。どうぞあげます。と言いました。

別にお金で買えるものに興味がなく、
みんなが喜べば良いだけであり、
1人で見る映画に興味がないだけです。

メルマガを読んでくださっている方の中に
昔の私を知っている人がいると思います。

大きな事をして儲けたわけではなく、
地道に人との約束を守って、
地道に仕事をしてきただけでここまで来ました。

地道に人の幸せを考え続けて生きてきたら、
このような状態になっていただけであり、
起業して自分らしく、
人に迷惑をかけずに約束を守り続けてきました。

そんな先に何があるのか知りたかっただけです。

私がここまで来たということは、
お金というものが世界から消える日は近いなとも思います。

あったところで、
生活がなにも変わらないからです。

贅沢がしたくて生きてるわけではなく、
不安がない生活をしたいだけであり。

不安がなくなると、
人生をもっとみんなと楽しみたくなるだけです。

関わっている人を幸せにして、
楽しい景色をみてみたい。

欲のない人との関係で、
へぇーそんな幸せってあるんだ。
最高やん。面白い。
一緒に遊ばせてもらっていいかなぁ。

いいよいいよ。
最高に楽しいなぁ!

って言える毎日が一番幸せです。

そうなってくると、
一緒に仕事をしようか。

1掛ける1=50になる信頼となり。
まだ、そんな楽しいことあったの。

うわぁースッゲー。やっぱ世界は広い。
という世界が来る。

人生って登場人物が1人違うだけで、
それはそれは面白い世界になることをご存知でしょうか。

友達が3人しかいない状態で、
あと3人増えたら人生は何倍も楽しくなる。

人生とは捨てたものではなく、
まだ見たこと無い景色を、
素晴らしい人と一緒に見ることに価値がある。

映画を独りで観ても面白くないのではと考えています。

誰がお金持ちになっても同じで、
一緒に話せる人が同じ幸せを共有できないとつまらない人生になる。
 
3人の友達に対して、
どうせどの財布から出しても、
結局は同じなので、1人が幸せになれば、
私も幸せになるのでと言って、いつも私が出しております。

どこから出しても、
誰のお金でもないのですから、
誰もが幸せになれば、奪い合うことはない。

奪い合ったところでも、
1人では使えないので、
映画を一緒に見たいだけである。

そんな生活ができたら幸せであり、
そんな人を多く増やしたい。

このメルマガを読んでいる、
あなたの周りの人を幸せにしたい。

私は、
ホームページを創りその会社の社長ではなく、
その会社の一番下の社員を幸せにしたい。
そんなホームページを創るために生きて会社をしています。

全社員そう思って仕事をしています。
社長だけ幸せにしても、
Fは誰も幸せにならないことを知っています。

それは、本当の幸せというものを、
誰も理解していない中で進んでいるからです。

先週お伝えした月利3パーセントのお話ですが、
以前ホームページを依頼された、
数人のいつもお世話になっている大切な方から、
やるというお話をいただきました。

私を信じてくれている。
もう付き合って10年くらいなる方達ばかりでした。

メルマガだけで、
そこまで意思疎通できると素晴らしく感動して、
そんな人達だけに伝えてやってくれることを期待して出したメルマガが、
本当にやりたいと言ってくれた。

そんな状態に嬉しく思い。
やはりずっと大切にしている人たちは、
気づいてくれるものだなぁ。と感動しました。

私から個別に電話で勧誘することはなく、
そこまでして、する必要と理由がないです。
このようなメルマガを読んでくれている。
分かる人にはわかる。それだけで、幸せな毎日です。

資料も用意出来ておりますので、
お気軽にお問い合わせください。

前回のメールに内容を書いております。
https://1lejend.com/b/detail/ylTEvDpwmUIRnM/3098443/

今までのバックナンバーです。
https://1lejend.com/b/ylTEvDpwmUIRnM/

また良い情報が出てきたら、
いつでも恐れなく伝えていきます。

このメルマガも10年間ずっと毎週出しているだけで、
新規の読者は毎月2人くらいで、ずっと同じ読者さんです。
読者人数もあまり変わらず、4500名の方に出しております。

内容が内容だけに、
メルマガを見る人口も減っているので、
増えることも減ることもなく継続しているからこそ、
大切にしたい人たちでもあります。

信じ会える仲間を増やすことが、
楽しいと感じれると思うことであり、
そんな人が増えたら、人生はもっと面白くなると思います。

なにかの参考にしていただけると幸いです。

今後とも長いお付き合いをお願いします。

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