ホームページ制作Fの業務を月ごとにご紹介

2019年4月26日(金)
平成最後の

こんにちは、ホームページ制作Fのまるいです。

先日、担当させて頂いている留袖レンタル専門店のお客様の
ホームページリニューアル用の写真を
社内で用意させて頂くことになりました。
快く留袖を貸し出して頂いたのですが(ありがとうございます!)
肝心の留袖を着用してくれるモデルがなかなか見つからず
「体格的に丸井さんいいんじゃない?」との声で
最終的に自ら着ることに。

普段、着慣れない着物ということと、
留袖は結婚式などお祝いの場で
新郎新婦のお母様、その親族の叔母など
既婚女性が着ることの多い着物なので
お嫁に出す年齢の子どもがいる年代ではない
私が着て大丈夫だろうか...?と不安だったのですが
いざ着付けてヘアセットをしてもらい、会社へ戻ると
望月から「すごい老けてみえる!!!!!」との
感想をもらったので、切ないながらも、それっぽく
見えていたのなら何よりです。

↓の写真はキャリーケースのサイズ感が分かるように
実際に人が引いてる様子も写真に撮っておこうと
事務所前で撮影をしたのですが、背景の塀に説得力がありすぎて
おもしろ写真になってしまったのでブログに載せます。
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家の前でキャリーケースをお散歩させる留袖マダム(タイトル)

髪が短めなので、無理矢理上げる形になりますけど
と言われながらもアップスタイルにしてくれた美容師のお姉さん
ありがとうございました...。

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(せっかくなので撮影してくれたスタッフが選んでくれたイチオシ写真を載せます。)
(Fの玄関先で撮りました。もみじがいい仕事してると思います。)


実はGW明けで、私はFに入社して丸4年になります。
Fに入社してから、1日が一瞬で終わっていくので
気付いたら年月が過ぎている、という感覚なのですが
改めて思い返すと1日1日が変化の連続で、
内容濃く過ごしてきたなあ、と思います。

Fの芯の部分としてブレずにずっと変わっていない部分(根幹から変わらない良いところ)もあれば
労働環境が180度変化して、働く人にとって働きやすい環境がどんどん整っていき
まるで違う会社のようになった部分(しこりとして存在し続けていたものの解消)もあり
Fって良い意味で独特な会社だ、と思うし
目まぐるしく変化し続ける中に身を置いていて思うことは
変化している最中は分からなかったり、時には苦しかったりもするけれど
最終的にはいつも今が一番良いと思える環境になっている、です。

Fが入社当時のままのFだったなら続けられてなかったと思いますし
これはたられば論になってしまいますが、これまでFで出会ってきた人達と
出会うタイミングが違ったり、出会えなかったりしても、続けられていなかったかも
と思ったりします。

私は入社して1年くらいは会社のお荷物状態で
そのくらいの時期の頃は辞めようと何度も思ったし、いつ辞めようかとも考えて
でもせっかく担当させてもらったお客さんの公開までは、ここまでは自分でやりきりたい、
という気持ちだけで出来ないなりにもがいていました。
もがき苦しみながら、あるところまできたときに、これまでのつまらない固定概念は捨てよう、
自分の嫌なところも目をそらさず受け止めよう、と思えるようになったくらいから、
だんだんと良い方向に物事を進めていけるようになったように思います。
その間にも、Fのスタッフはたくさん助けてくれて(今もですが)
自分の力で最後は成長できるように、乗り越えられるように課題を与えてくれました。
慣れ合いの関係性ではない、信頼で仕事をする関係がFにはあると感じます。

自分自身にとっても、会社にとっても、何か1つクリア出来たら、また新しい問題や
課題が出てきたり、休む暇がないな、と思わせてくれるFですが
自分らしく働くこと・無理や我慢をしないことを念頭に置きながら
今の自分に出来ることを出来る範囲でやっていきたいと思っています。


以上、平成最後のスタッフブログでした!皆さま楽しいGWをお過ごしください。
また令和でお会いしましょう!(今しか言えないセリフを言いたかった。)

2019年4月24日(水)
役割を全うする力

こんにちは。ホームページ制作Fの小島です。

役割を与えられることで、人は何倍もの力を発揮することがあります。
弱虫ベダルの小野田坂道は、役割を与えられたことで、全国1位の選手になりました。

チームからのオーダーと言う形で告げられる役割は、
その時その時の状況に応じて変わってきます。

インターハイでは、約200kmの走行距離を3日間かけて競い合うわけです。

チームメンバーは6人ですが、
6人全員がゴールできるわけではありません。

1人のメンバーが全開でチームを引き、
潰れ役、犠牲になることでチームを前へと押し上げることもあります。
それもメンバーに与えられる役割です。

潰れたメンバーの想いを受け取りチームは前へと走り続けます。
1番にゴールにチームジャージを届けるために
ただひたすら前へと進み続ける。

5人のチームメンバーから託された想いを乗せて、
最終ゴールまでライバルと競い合い、
1番にチームジャージを届けることが出来たのが1年の小野田坂道でした。

今までロードレースの存在すらほとんど知らなかったのですが、
弱虫ベダルのおかげで、ロードレースというスポーツを知りました。

弱虫ベダルは、いま1番読んで良かったと思うバイブル本です笑

実社会の参考になるシーンや言葉も多く、
渡辺航先生天才やな・・と思いながら読んでました。

例えばこんな言葉。

1年生は、役割を実行することが求められます。
2年生になると、後輩という存在ができます。

チームメイトに鳴子章吉というメンバーがいるのですが、
2年生の役割として、小野田坂道に伝えた言葉があります。

「先輩にはありがとうは言えても同じおかえしができるわけやない。
せやから先輩からもろうた恩は後輩に返すんや。
そうやってつなげていくんや。感謝を」

心に染み渡りました笑

チームとしての役割の底力を教わったのも弱虫ベダルです。
自分に与えられた役割を愚直に実行する。

いまの自分に向けて、伝えてくれてるメッセージのような気もします笑

自分はFにとってどんな役割を担い存在しているのか、
お客様にとって、Fのスタッフにとって、どんな役割を全うしないといけないのか。

いまの自分に重ねられることが多い本でもありました。

1人で全部はできない。
1人1人役割がある。

自分にしかできない役割を自覚して、
全うしていきたいと思います。

ロードバイク買って通勤しようと決めました笑
いつになるか分からないですが・・・


とりあえず7年前の身体まで絞っていこう笑
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2019年4月22日(月)
優しさについて

はじめまして4月に入社しました穴井です。
早いもので入社して3週間たちました。
デザイン系のソフトの操作はほぼ初めてで、
なかなかうまく使いこなせずにいますが、
丁寧なカリキュラムで親切に色々教えていただいています。

こういった恵まれた環境に感謝しながら、働いていたつもりでしたが、
自分自身の甘さを感じることがありました。

それは、Fの優しさについて考える機会を頂いた時でした。
Fの優しさとは、社長の優しさとは、
会社の優しさとは、上司の優しさとは、
自分の優しさとは、
と次々に紙に自分自身でも書き出したのですが、
皆さんの記入したものを見て、実際の自分の行動をいざ振り返ると、
自分の行動は本当に優しいのか?
自分はこの優しさに答えられているのか?甘えていないか?
この優しさを受けるために、自分はどう行動を変えていかなければいけないのか?
深く考えさせられると同時に、
自分の優しさ、そして行動は、まだまだ足りてなさないなと実感しました。

本当に考えるきっかけをいただけたこと、
そして自分が変われる=成長できることに感謝しながら、
Fという進化する組織の中で、自分も取り組んでいこうと思っています。



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娘2人と花見に行った写真です。
この子達も、本当の優しさを持った仲間にめぐり合えて
優しい人に成長できるように、
優しく、見守っていこうと思います。

2019年4月22日(月)
そこに自然しか無かった-繁栄する時間

いつもお世話になっております。人を支える望月聡です。

愛を与え続けると、
何が生まれるのかというと、喜びが生まれました。

「よろこび」にも種類があり、
喜び 悦び 慶び 歓び どの「よろこび」が、
今の私に合っているのかはまた磨き上げなければ、
わからないことですが、
「愛」の次に「よろこび」が生まれたのは確かです。

そして、先週から考えることは、
今のありのままが自然に起きていることだと気が付きました。

どうなりたい。どうしたい。
もっとできるはず。こうなるはずだった。

あの人はどうだ。この人はどうだ。
自分の人生はどうだ。

人のせいにしても、自分のせいにしても、
誰のせいにしても、
今起きていることは、自然なことであり、
今の自然を変えるためには、不自然にしなければ、自然にはなりません。

自分が思っている自然を貫き通すと、
今の自然がそこにあり、その自然な生活がそこにあります。

愛してる。と平気で言えるようになれば、
そこには、愛に満ちた自然な生活がある。

愛してる。と平気で言えなければ、
そこには、愛に満ちていない自然な生活がある。

自然とは残酷であり、
自然とは平等な結果だとも感じました。

私はもっとできると思っていましたが、
それを望んだ結果が、
自然と自分の生活を苦しめていただけでありました。

全ては自然にできている。

望んでいる人生は思い描くことができるけど、
そこに向かう方法は多くの人は大きく間違いがある。というか、
目標は立てるのは簡単ですが、
目標を達成する方法がわからない人が多いのではないでしょうか。

東大に合格する。

このような目標を立てるのは簡単ですが、
最短で本当に東大に合格する方法は、
東大に合格した人がよく知っているのではないのでしょうか。

歴代の首席合格した人に聞くことが、
一番早い自然な目標の達成の仕方なのかもしれません。

外から見ると、
首席の人は、不自然に見えます。

しかし、
当人から見ると自然であり、自然を貫いた結果、
自然に首席になっている。

両人から見ると、どちらも不自然であり、
自然の驚異とは素晴らしいものだと感じました。

目標を立てるのは簡単。
だけど、目標を達成するのは自然にはじかれる。

なんとも面白い結末であると同時に、
気がついた時に、
自分の人生の本番がやっとスタートしたと感じました。

ずーーーっと考えていました。
なぜここまでやっているのに、
思い通りの人生にならないのか。

それが自然なのでしょう。
何かの自然を不自然にしなければいけない。

自分の「自然」を「不自然」と感じ取り、
「自然」を「不自然」にして、「自然」に変えていく。

「自然と目標を達成できる。」

高い目標をずっと立ててきたから、
ずっと人生は不自然の連続で生きてきました。

どん底から世界で一番幸せになるという目標を立てたから、
これまた不自然なことに、「目標を変える」という
選択肢は私の中にはありませんので、
そりゃーパニック障害になり、死にたくなるわけです。

辿り着いて初めて分かることがあり、

自然の中で生きている私達にとって、
自然の中に取り込まれた1つだという事を理解すればこそ、
自然相手に何ができるのかを考えればこそ、
目標を達成できる方向性が自然と出てくる。

最近は、ビルゲイツの本をたくさん読むようになりました。
あの人のようになるために、読んでいます。

37歳の私の目標は外から見れば不自然ですが、
このようなことを書くということは不自然ですが、
そこに行けるという確信があるからこそ、自然と書けました。

人生で立てた目標は全て達成してきました。
だからこそ、今回の目標も自然と達成できるでしょう。

ちょっと大きすぎますが、
そんな人生の結末を楽しむのも面白いです。

手探りで、多くの方の協力を得てここまで来ました。
とてつもない自由に、多くの方が見守り、
支えてくださったからこそ、この場所まで来ることができました。

目標達成に対して、
私のような地獄の苦しみを味あわせたくない。

多くの方が目標達成するために、
無料で目標達成ができる。
コンサルティングをできる仕組みも創りました。

誰も傷つけずに、人に迷惑をかけずに、
ストレスを感じずに、頑張ることをせずに、
自然にそこに辿り着けるようにやっていきます。

誰もが愛を持てば、
愛に育てられれば、多くの愛を世界に返せる。

世界に愛を満たせば、
よろこびに満ちた世界が自然とあらわれる。

大きな自然を身に着けたときにこそ、
自然とよろこびのステージが現れてきます。

自然の先には、自然があります。

自然の先にはさらなる大きな自然。
世界は自然でできていて、良かったと感じており。
そんな結末に、よろこびを隠せない状態でもあります。

4月のニュースレターです。
https://www.web-f.net/news/2019-04.html

GWのお休みのお知らせです。
4/27(土)~5/6(月)の10日間となっております。

過去のバックナンバーです。
https://1lejend.com/b/ylTEvDpwmUIRnM/

いつもお読み頂きありがとうございます。
何かの参考にして頂けると幸いです。

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2019年4月19日(金)
良い変化を求めて

はじめまして。4月に入社しました田中です。

初のブログで緊張とワクワクで、
「どんなことを書こうかなあ」といろいろ考えていたのですが、
入社して感じていることを書こうと思います!

Fに入社してまず感じたことは本当に変化が多いということです。

まだ3週間ではありますが、すでにたくさん考えることがあり、
仕事で必要なツールや流れを覚えるのはもちろんですが、
F全体で共有したい深い部分について考える時間もありました。

私も自分なりに考えたのですが、考えるうちに背伸びしたような
「身の丈にあっていなかったかも」というような内容になってしましました!

自身では、「肩肘はらずとにかく初めてだらけだから一つ一つ楽しんでいこう」
というスタンスだったのですが、いつの間にかグッと力が入ってしまい、
見抜かれてしまう出来事もありました。

Fで共有していることに「思われたら負け」とありますが、
早速「やってしまった~!」という思いと同時に
内面を考える時間を与えて頂けたことにありがたみを感じました。

Fで求められる変化は嫌な強制ではなく、
「ここを変えられれば、余計な力を入れずに先に進めるよー!」
と後押しのある変化だと感じます。

今できることは本当に少ないですが、
とにかく今は素直に取り組んでいくことと、日々自分ができる役割や
持ち味を見出して行こうと思っています!(なぜか決意表明に・・)

そして、もう一つ入社して感じたことは「ココ住める!」です。

古民家ならではのリラックスした雰囲気もさることながら、
ほんとに何でも出てくるのでびっくりしています!

落ち着く空間ではありながら、程よく緊張感があり・・・

とにかく皆さんの軽やかなタイピングの音が心地よく感じています!
もう演奏です。
なので、その演奏に加わることが目標です!

書いてみると思いの外考えた割にはグダグダになってきたので、
今日はココまでにします!

皆様、これからどうぞ宜しくお願いします。

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2019年4月17日(水)
美味しいには下準備が必要

こんにちは、ホームページ制作Fの高橋です。

4月も半ばを過ぎまして、来週にはGWがやってきます。
Fは4/27~5/6までの10連休です!

桜が散り、新緑が青々とし始めていますが
まだ今日は寒いですね。
GWはずっと天気が良いといいなと思います。

最近のFは社員全員が書いているとおり、
新年度だからと何かが止まることはなく、
まだまだ変化が止まらない会社です。

岡部のブログにもあった通り、
最近、「Fとは」という紙を皆で書くことをしました。
私が一番最初に書いた紙には、望月から「理想像が見えてない」という返信があり
書き始めてからずっと理想像とは何かと考えたりとか
自分はFのどこが見えてないのかを振り返る時間を貰えたと思っています。

本当の答えはまだ自分の中で見つけきれてはいないように感じているけれど

その迷っていた最中に旧知の知人や友人と会う機会と
最近、ビジネス書を要約して無料で配信してくれるアプリを見つけたことがあったので
その中で見えたことを書こうかなと思います。

望月は常日頃から色々な本などを読んで、自分の中に全て落とし込み、Fに必要なことを
望月流に伝えてくださっていると思っています。
その望月の言葉を先輩方はさらに業務の経験などを活かして、丁寧に教えてくださるし
言う時はビシッといってくださる。

そんな中、私自身は本当にFで働く中で大切なことを言ってもらっていると思っているけれど
何かどこか曲解してしまったり、言葉の上辺だけを解釈して行動に移してしまったりしていました。

その行動自体、元をたどれば、その「望月流、これがF流」というものを
私が「Fの独自のルール」として意識しすぎていた事が主な原因で、
目先の事しか見えていないことのために理想像が見えてないということになったのではないか?
と思っています。

Fのルールや望月の想いというのは、
本当はどこの会社でも通じる、いい組織を作るために必要なことを
理論武装で強制するのではなく、最短ルートで教えてくださっている事に最近気づかされました。

例えば、「割れ窓理論」という、「窓が割れたままの家があると、
他の窓も割っても良い、割れたものを直さなくていいのだと人は解釈する」
という話を知人から聞きました。

これはニューヨークの取り組みでも同じことがあったらしく
ごみが捨ててある場所があると、そこにごみを捨てても良いという解釈になるので
永続的にごみを無くすことを決めたことで、ニューヨークでは一切ゴミが出なくなった
という事例があるそうです。

Fでは私の知る限り入社前からずっと
「人に迷惑をかけない」とか「問題を問題にしないために時間を使う」といったルールがあります。
それは元をたどればこの知人から聞いた「割れ窓理論」と同じで

会社にとってあとあと問題になることを、その人の個性とか感覚だから、で放置せず(割れた窓のままにせず)
皆で問題を解決し、幸せになろうという方針であったのか
(綺麗な景観を保つことで誰も窓を割らなくなり、皆が幸せになる)と思いました。


その他にも知人から聞いた話や本で読んだ話とFのルールが同じだったことに気付かされましたが、
長くなりそうなので、Fよりも創立が長い会社が今からやろうとしていることを
既にFは全部やってるわ!!!!いう感想しかなかったことだけにとどめておきたいと思います。


あとは前回のブログでポップコーンの美味しいを極めようと思い、研究を重ねた高橋が
勝手にポップコーン理論として、
「美味しくなるためには、美味しさを受け入れるための土台が必要」ということを最近思ったので
それをブログに書こう!と先週は意気揚々としていました。

ただそれが先日、田崎からFとはの紙の返却があった際
「言われたことや変化を受け入れる度量がない人には、Fのこの愛情を受ける資格はない」といった
話を受け、ポップコーン理論は今思いつくべきものではなくてもっと早くから知るべきことだったと
痛感しました。
(※若干の言葉の違いがありますが、優しさで言っているとか、
 人のためを思って言ってくれている、行動してくれていることに対し、
 分かってない・感謝をしてないのはダメだよという事だと思っています。)

ポップコーンメーカーで作ったポップコーンに美味しい味をつけるには
オイルをポップコーン自体にかけてあげなければなりません。
素のままのポップコーンに何をかけても、本当に上辺だけの味か、素の味しかしないので
仮に美味しいポップコーンであっても、求めた味にはなりません。

カロリーオフだからいいか、食べられるからいいか、とそこで諦めるのか
もっと美味しいものを食べたい!!となるのか。
同じ時間かけるなら後者のはずです。

その後者になるための準備が私にはまだできていなかったのだと思いました。
これからFの制作として、一員として成長していくためには
今わかった壁や見えた壁を一つ乗り越えなければなりません。

乗り越え方が今は分からない状態だけれど、必ず答えはあると思っているし
その答えを導き出すヒントは望月も、Fの先輩方もくださっていると思っているので
なるべく早いうちに乗り越えたいと思います。


最後に、写真は最近観に行ったチューリップ畑です。
大分市の山の中にこんな場所があるとは思いませんでした...
自然を見ると癒されますね。

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2019年4月15日(月)
社内には全てあるのになにかおかしい-繁栄する時間

いつも大変お世話になっております。
人を支えるホームページ制作F望月聡です。

愛を受け取る準備と愛のある環境とは。

目先のことばかりを考えていれば、
愛なんて見えるはずはなく、忙しくなるばかりで、
愛を感じ取る暇なんてありません。

そもそも、
愛深いですが、私は愛深いのを表に出していません。

わからなく愛深くすることが、
大人だと思っていたので表に出さずに隠していました。

しかし、社内には全て必要なものがあるのに、
なにか伸び悩んでいる。

むしろ退化している。

人のせいにしても解決はできませんので、
この問題を解消するために、先週はよく考えました。

社内には全て整っているのに、
何が足りないのか、
それは私と「見る目線」が違うことに気が付きました。

見る目線を合わせるために、
恵まれた環境にまずはフォーカスしなければいけません。

Fは本当に多くの人からの愛で包まれていることを、
現実に目の当たりにして、明るみに出すことにしました。

私のやってきたことは、
どこまで伝わっているのか、Fとはどういう愛なのか。
どのような優しさでFは形成されているのか。

・Fの優しさとは ・社長(望月)の優しさとは

・会社の優しさとは ・上司の優しさとは ・自分の優しさとは 

本当の優しさというものを理解してもらう為に、
全社員に書いてもらった紙は下記です。

https://www.web-f.net/voice-shain.html

内容は正直素晴らしく。
愛は伝わるものだと思いました。

求人ページに貼りましたので、
この嘘偽り無い環境に賛同してくれる人が更に増え。
Fという環境を大切にしていきます。

求人ページ https://www.web-f.net/saiyou.html

社内には全てあるのになにかおかしい。
頑張る必要がないのにツライことがあるのはおかしい。

なぜ、そういうことが起きるのか。
なぜ、そうなのか。ということを紐解いていきます。

優しさというのを非常に隠してきました。
私自身は人一倍愛深いです。
だからこそ、衝突も多く、誤解も多い人生でした。

社内を任せていますが、どうも愛が上部で留まっている。

望月さん最近何しているの?
今月のニュースレターで書いております↓
https://www.web-f.net/news/2019-04.html

本来の愛を見せかけの愛にして、
自分が傷付かない、最終的に自分が傷つく愛を下に与えている。

ただの良い人ではなにもできません。 足を引っ張られるだけです。

最高に良い人になれば何でもできます。

それは小さな応援者が、大きな応援者となって来るからです。

相変わらず友達と呼べる人は少なく。
携帯を持っていないので 多くする気もありませんが、
友達と呼べる人に大きな愛を貫けば、
少人数でも超大人数と同じだけの愛が返ってます。

付き合う人を多くするのは普通です。

しかし、付き合うことを少なくして、
多くの愛をもらえば同じことですが、中身は全く違います。

大きな愛に包まれて生きる最高の人生。

今私ができる範疇の人数は少ないです。
それは、私の恐れも多く、必要ないと思う気も多く、私自身の器の狭さも多くあります。

欲があるから、お山の大将になる。
欲があるからある一定の場所。思い通りにいかない。

欲があるから突き抜けることができない。
欲を捨てれば、さらに高い場所にノールックで進むことができる。

欲を全て捨てて、愛だけで私の望む場所までいってみます。
欲を捨てたときに、達成できないことが起こる奇跡。

そんな枠を取り外していきます。

社内は私が創ってきた道を広げてくれれば良いだけ、
しかし、残された社員は欲で目先の事しか見えていない。

上部だけの愛にはなにも残らない。

本物の愛を確認してもらい、愛の中で組織を創り続ける。

愛に勝てるものはなにもない。

愛がわかれば全て理解が進み、 愛がわかれば物事はスムーズに進む。

欲を捨てれば愛が生まれる。
欲では食べていけないけど、愛では食べていける。

欲では望みは叶わないけど、愛では望みがすぐに叶う。

やっと1つ抜け出して、大きく前身ができる場所に進めました。

F自体の今の力は愛を押さえていた力でもあり、
やっと欲に左右されずに本領発揮できる環境となりました。

愛とは嘘をつけない。
欲とは嘘をつける。

欲でお金持ちになることは簡単です。
欲で最高の人生を作ることは簡単です。

しかし、それは模造品であり。
いつまで経っても幸せになれないコピー商品です。

私はいつも難しい事。
誰も達成していないことにやりがいを感じます。

短い人生をエキサイティングに生きたい。
苦しいこともすぐに忘れて、元気になるとすぐチャレンジする。

終わりがない研究家です。

欲を捨ててみると、よくわかります。
あれでは最高の人生を歩むことはできない。

愛を枯渇するまで、
使った時に次はどんな事が起きるのか。

さらに大きな愛が出てくる。
その大きな愛を使ったらどうなるのか。

そこは、来週のお楽しみな人生です。

愛の愛の愛の先にあるものが、
最高の人生だと胸を張って言えると、
そこで私はやっと休憩できる。

そんな休憩できる場所を目指して進む。
正直にまっすぐ生きてきた私にはピッタリの場所と思います。

愛を使って、愛を与えて世界を創っていきます。

愛をよく分かってくれた社員たちの声。
このような社員に恵まれて最高です。
https://www.web-f.net/voice-shain.html

欲を捨てても良いことしか残りませんでした。
その変わりに綺麗な愛が強く出てきました。

そんなことだけでも、
多くの方にわかって頂ければ、
そんな会社があり、Fで働く人の全員がこのような気持ちで働ける
会社があり、素晴らしい社員だと伝わると嬉しく思います。

気持ちの良いところにこそ、
気持ちの良い最高のデザインができる。

お客様に最高のデザインを創るためだったら、
どんな犠牲でも払って、最高のデザインをし続けます。

それが私達が考えるFです。

GWのお休みのお知らせです。
4/27(土)~5/6(月)の10日間となっております。

休み中にご迷惑をおかけしないように、
万全を期しておりますが、
様々なことはすぐに対応ができない恐れがあります。
ホームページの変更は事前にお伝えして頂けると助かります。

今後ともFとの長いお付き合いをお願いします。

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2019年4月15日(月)
15日

こんにちは。更新管理担当のオカベです。
小島が漫画の話してる!とおもって私も漫画の話しようと思ったんですが
あんなふうに深く追求して読んでないないなぁと気づいたので辞めます。
ここ数年は群青にサイレンとよつばとしか単行本買って読むってのはしてないけど漫画よみたい!
Fはオタクが多いからみんなでプレゼンとかしたい。してほしい。
電子もいいけど紙で読みたい人間なので電子は試し読みくらいしか使ってないのですが
タブレットとかだと見やすいんでしょうか・・いやでも紙で読みたい・・・

4月になって15日、平成が終わるまで15日でもあるけど年号が変わるってどんな感じだろう・・
4月にはいって新人さんも加わってのFですが今月二週間ほどですでにかなり
改革が行われていてほんとうに変化の止まらない会社だなぁと常々思います。
ちょうど5年前の今日明日?あたりで入社したのでそんなにもうFで働いてるの?と思うし
それまではバイトや派遣でしたがそれでもこんなに続いたことないし
基本三日坊主だったり色々と続かないのですごいなあと感心しています。

Fで働くってその辺の一般企業はもちろん同業種の会社とも違って自分をめちゃくちゃ変えないといけないし
でもその変えるってのが別に洗脳されるとか宗教に染まるみたいなのじゃないし難しいなぁと。
固定概念みたいなものを持って頑固を突き通す人とか特に大変。頑固をもんで柔くしないといけない。
Fはいかに柔軟でいれるかが重要だなぁと思うし、「自分らしく」の意味をどう捉えるかとか
自分の内面をどこまで見れるか、曝け出せるか、とかとか。。
というのも最近望月が作ったシート書きをしてるので(今も書いてる)「Fとは」を考えると
感覚でやっていることを文章にすることの難しさもあって頭が凝ります・・・!
けどみんなで書いて回し読みして、をするとこんなこと考えてるんだ~てのがわかるし良いかなと。
書くのは大変だけど・・・・・・頑張って書こう・・・・・・・


花見の写真載せてる人おもったよりいないので載せておきます。
今年は満開だったし昼からスタートで買い出し担当だったので好き勝手予算内で買い物したけど
肉チョイスとか喜んでもらえたし何より火が早くついててめっちゃよかった!!!
来年も昼からがいいな~~


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2019年4月12日(金)
やっぱ仲間とか熱い繋がりって人間ぽくて好き

こんにちは。ホームページ制作Fの小島です。
ペナルティ+1あるのでどこかで書こうと思いつつ今に至ります・・・

最近アマゾンプライムで無料で読めるんですが、
「弱虫ベダル」にハマってます。
ロードレースが題材で
高校生たちが熱いレースを繰り広げます。

めちゃくちゃ面白いのでおすすめです。

まだ19巻までしか読んでないんですが、
仲間として、チームとして、
1人1人が信頼しあい尊敬しあう
1人では乗り越えられない壁も
支え合って乗り越えていくストーリーは
すごく熱くなりますし
すごく良い関係だなあと思いました。

ただ、誰もがその仲間としてストーリーに加われる訳ではなく、
インターハイという大舞台を前に、
6人の選抜メンバーになるべく
チーム内で競い合い力を高めあっていき
本当の意味で信頼し合えるチームができていきます。

チームで競い合う中で、
諦めたり、妥協したり、努力を怠った選手は次々と脱落していきます。

でも、ギリギリまで競い合い僅差で先発メンバーに選ばれなかった選手は
6人の先発メンバーにも認められる存在であり、
大舞台のストーリーにも大事な役割を持ち登場します。

課題は1人1人違いますし、
乗り越えられていない壁も1人1人違います。

最後は自分なのですが、
自分1人だけでは乗り越えられない壁もあります。

逆に1人だけで乗り越えてきた
他の誰も信頼していない選手は強いですが、
そこにも乗り越えられない壁はあります。

誰かが前にいてくれるから乗り越えられるものもあるし、
優勝を争う競争の中で、
チームで1人1人が力を出し尽くし繋いできた想いを受け取り、
最後の最後でそれが力になり乗り越えられるものもあります。

チームの仲間の1人が落ちることもあります。
でも、それは今までしのぎを削り認めあってきた仲間だから、
自分よりも仲間のために率先して助けに動くことができます。

そこには、迷惑をかけるとか、そういう次元ではない、
熱く深く支え合える繋がりがあるんだと思います。

弱虫ペダルを読みながら何度も目頭が熱くなりながら
Fという場所に投影しながら多くの気付きがありました。

これを組織に落とし込んでいくと、
強い組織が見えてきます。

仲間とか熱い繋がりとかダサいかもしれないですが、
すごく人間っぽくて日本人っぽくて
やっぱりそれを超越するとめちゃくちゃかっこいい
良い関係ができてくるのかなと。


最近ドラゴンボール超も全て見たんですが、
やっぱどんなに強くても
超越した仲間との繋がりが
1番かっこいいですね。

あのフリーザと悟空が共闘するシーンは鳥肌ものでした。
ドラゴンボール超もぜひ見てほしいですm(__)m

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Fの花見楽しかったー!
Fの全王様もテキーラ飲んで上機嫌でした笑

2019年4月11日(木)
私の車、なんて重宝するんだろう

こんちには、ホームページ制作Fの田崎です。
今週は社内のことについていろいろと話し合う機会があり、
気付きも多くあったので、そのことについてブログを書こうかとも思いましたが、
まだ少し考え途中だったり、今週はもう十分考えているので、
ブログは息抜きできる内容にしたいと思います。

そう思って思いついたのが
私の車、なんて重宝するんだろう。という内容。

私の車は7人乗りのシエンタです。
普段は1人で乗るので小さくていいのですが、
姪っ子たちとお出かけする時、置いて行かれないように、
兄一家が大分に戻って来た時に、コンパクトだけど7人乗れる車を選んで買いました。

それからきっともう8年くらい。
会社で飲み会がある時に街まで行くのに多く乗れるのにも便利だし、
先日の花見のような時にも荷物を乗せるのにも便利だし、何かと重宝しています。
今年の花見ではいつも地べたに座ってバーベキューを行っていたFが
椅子に座ってバーベキューをするという躍進を遂げ、
長机を持っていくことになったので、いつもに増して力を発揮しました。

そんなこんなでよく便利だなあと感じているのですが、
今までで「よく運んだベスト1」は会社の「よしず」です。
何メートルあるかわかりませんが、とにかく外壁に立てかけて
窓を完全に覆い尽くせるので、結構な長さです。
ホームセンターで買って私の車で運びました。
今思えば、よくこれを私の車で運ぼうと思ったなあと思うくらい。
フロントガラスぎりぎりまでよしずが来ていました。

けれどこの実績があったので、先日一人暮らしを始める友達に、
「ベッドマット、車で運べるかなあ?」と相談された時にも、
「運べると思う!」と即答できました。

もちろん念の為事前にはかってみて大丈夫そうだったので運ぶことにしたんですが、
実際運び込んでみると、よしずより短いものの、よしずを大きく超える幅と高さ。
運転席と助手席の頭の部分をどけなければ入らないほどでしたが、
ぎりぎり詰め込むことができ、私の車ってなんて重宝するんだ!とプチ感激しました。
そして「よく運んだベスト2」はベッドマットとなりました。

ふと車を見て、なんだかずいぶん色褪せたなあと思いますが、
やっぱり便利なこの車をまだまだ大事に乗っていきたいと思います。

車
ついでに車のナンバーについてのこだわりについて。
自分でナンバーを指定して決めたのはこれが初めてだったんですが、一番好きな九九にしました。
8×7=56(はちしちごじゅうろく)
この数字が好きとかではなく、最もゴロが好きな九九。
しちはごじゅうろくではなく、はちしちごじゅうろくが好きです。

2019年4月 8日(月)
Fのお花見幹事

こんちには、ホームページ制作Fの植木です。

先週末、Fでは恒例のお花見をしました。
ここで写真を出したいところなのですが、残念ながらその日は
ケータイの充電残量が非常に少なく、その上誰かに連絡を取る必要もありそうだったので
写真は撮りませんでした。
誰かがきっと載せてくれるでしょう。

私はお肉を食べた後、少し散歩をして、
田崎さんと草の上で寝ころび、暖かい日差しの中
桜を仰ぎ見て、空がとても青く、雲もなく、とても気持ちが良かったです。

私は一応小島さんと一緒に幹事をしたのですが、
結局場所取りは高橋さんがして下さったし、
買い出しは岡部さん丸井さんでして下さったし、
火起こしとか荷物運びの諸々は小島さんや新人さんでして下さって、
何も負担の無い幹事でした。

これもF特有の、素晴らしさの一つだと思います。
私は買い出しくらいはさすがに行きたかったのですが、
お昼にいつも帰って祖母のご飯の準備をしないといけないこともあり、
お昼からのスケジュールに動けなかったのですが、
それも何も言われることもなく、するするとスムーズにいきました。

例年火起こしにかなり時間がかかっていたのですが、
今回は火起こしが凄くスムーズだったそうなので、(火起こしが得意な新人さんがいたからでしょうか)
次回は、火起こしと全員集合が同じタイミングでもよさそうだな・・とそれは少し反省しました。
次のBBQは、私も初参加の川あそび?が8月にあるので、
それも楽しみにしています。

さて、花見でも突然私が皆に「私は趣味を見つけましたよ!」と宣伝をしたのですが、
(皆の反応→「お~~~!」「なにー?」)
休みのたびに、趣味を何にするか、考えていたら、
とうとう私の好きなことは「庭いじり」と見つけました。

元々草むしりを無心になり、整備するのは好きだったのですが、
草むしりをした後で思い付きで花を植えてみたところ、
とても気分爽快で、コレだ!と思いました。

歩行器でよろよろ歩いている祖母も昔は花が大好きで庭中に植えていましたし、
花々を整備したのを口実に、庭まで歩けるようになればいいなぁと思うし、
他の家族も、美しい庭になるととても気分がよさそうなので、
自分一人だけの利益にならないのも、性に合っていました。
一時期は樹木医になるのが夢だとか言っていた子供の頃もふと思い出し、
灯台下暗しと言うか、自分の好きなことがちゃんとあって良かったなぁと思います。
IMG_20190407_133136841.jpg
4月になり、私は新しい仕事を始め、
休みの日は庭を整備して、花を眺め、次のレイアウトを考える楽しい時間を過ごし、
あぁ、新しい季節が始まるなぁと感じて、嬉しいです。

自分がうまくいくのは他の人のお蔭なのだから、
頑張りすぎることなくても、今度は人を手伝えるようになることを目標に、
成長していこう。

2019年4月 8日(月)
リバティという自由-繁栄する時間

いつも大変お世話になっております。
人を支えるを実践している望月 聡です。

前回の記事を書かせて頂き、
解除が2名くらいでしたので、
相変わらずお読みになっている方は、
素晴らしい価値観への人生への耐性が付いていると感じます。

返信があった方は、2名ほどでした。
一応5000人の方にお送りしているのですが、
増やそうとも減らそうとも思っていないですが、
増えてほしい・・・。・けど増えない。
そこがまた、面白い温度が心地よいのかもしれません。

メルマガはずっと取ってます。
しかし、最近は読めていません。

という方も、
保存フォルダに入れてくれているようで、
メルマガ全盛期ではないこの時代に、
私のメルマガを受信してくれていると本当に嬉しく思います。

もっと多くの人に伝えるすべがあれば、
多くの人が幸せになれるとも感じますが、
本物の良いものに出会えないのも確かです。

世の中全員良い人になれば、
ストレスが無くなるので、
誰もが幸せに最高になればと思っています。

FACEBOOKを辞めまして、
ビックリするほど必要のないものだということもわかりました。
その内容も機会があれば書こうと思います。

先週書いた記事の反応を見て、
あっ。もっと書いても良いんだと勘違いをして、
本日はもっと、、、わけのわからない話をしていきます。

人が豊かになるということは、
自分自身も豊かになっていくということです。

両方の目が綺麗に見えていますでしょうか。

片方の目が濁っていれば、
それは、正しい目として世の中を見ることができません。

私の目はカタカタ(一重と二重)の目をしておりました。
生まれてずっと、一重と二重の目をしていました。

現在37歳。
年齢さえも時間さえも忘れることに、
重きを置いておりますので、自分が何歳なのかも、
今日の曜日さえも、時間さえもあまり覚えておりません。

今、年齢を気にして気が付きました。
37歳だったんだ。という感じですが、
本日はそのような境地(心持ち)は置いておいて、

伝えたいことは、
37年間ずっと一重と二重で過ごしていたということです。

その目が、最近自然と両方共二重になってきました。
今では、バッチリパッチリ二重です。当然ですが整形はしていません。

この現象を考えていくと、
人生を片方の目でしか見ていなかったんだなぁ。と気が付きました。

率直に欲でしか物事を見ていなかったのです。

根拠のないことは本当に嫌ですので、
科学的に言うところ(右脳・左脳→理性・本能→無意識・意識→心・魂)

右目・左目から始まり、
胡散臭いところまで左右する。

こんなところまで辿り着く前に、
あやふやな知識で書くから、不思議な世界と囚われて、
あっ!宗教にハマったんですねと言われるのですが、
宗教にはまらず、科学的に量子力学を勉強すれば、簡単にわかるのですが、
どうしても、量子力学を勉強する人は都合の良いようにハマる人も多く、
それを見えない力にすり替えて、本質をスピリチュアルに変えてくるので、
量子力学とスピリチュアルを一緒に考えるというか、
見えないからこそ、自分の欲で考えてしまう。

見えないが良いことに、
自分の良いように解釈してしまうから、
ダークサイドに落ちてしまう。

量子力学はノーベル賞を取れますが、
スピリチュアルではノーベル賞を取ることができません。

世界で1番有名なスピリチュアルな人が、
私は悪魔にやられていた。と告発して、
今出回っている私が発案したカードは皆さん使わないでください。と
全世界に発信しましたが、いまだに知らずに使っている人も多くいます。

アマゾンでも高評価で売れております。
版権の問題で国を超えての差止めはできないようです。

それくらい、
ジェダイの法則(スターウォーズ)
光と闇は共存しており、親しい関係が故に、
どちらがどうなのか、ダース・ベイダーは悪い人だったのか。
実は良い人からダークサイドに落ちた人です。

何事も良いことをしたい。
というところから、始まるのですが、
力を持たないと何もできないということに気が付き、
力を持つために悪いことに手を染めて、
それが普通となり、常識となり、麻痺して、一般化して、正当化して、
人を惑わし、欲に埋めていく。

それが、人間であり。
経営者でもあります。

あっ・・・・・結局、経営者に戻った。
自由気ままに書いているので、上記のことを書いて、
どこにたどり着くのだろうかと、心配していました。

人の上に立つ人が、
変われば多くの人が変わる。

ダースベイダーが良い人になれば、
全ての戦いが終わるだけなんです。

惑わすことがなくなれば、
多くのことに惑わされることもなくなる。

結局私の右目は、欲にやられて、
何も真実が見えていない状態で過ごしていたから、
一重だったのであり、その真実が見えてきたら、二重になりました。

欲ってダサい。 
理由は簡単で、結局は自分が苦しめられる。

身体とは正直なものだと感じ、
正しい身体に左右均等の身も心も軽い状態に向かって進んでおります。

このようなことを書くことに、
意味をもたせる理由すら無く、
知っていることを伝えられたら嬉しい。

いつか誰もがその事実にわかってもらえるようになるために、
もっと伝わりやすい伝え方を勉強します。

誰も幸せであれば、
何もストレスのないリバティがそこにある。

FREEDOMではなく、liberty。
全てOKな自由とは異なる自由に向けて、
liberty(リバティ)の先に見る景色。

やっと、
フリーダムではない。
リバティという自由を見つけることができました。

言葉というのは、
その心境になったときにこそ、
出てくるものがあるもので、言葉がなくなったときにこそ、
誰も知りえない。場所があると感じ、
その場所にこそ、人類未踏の場所があると感じております。

そこにいくまで、
言葉に縛られない状態こそ、
私の望む縛りのない自由な世界だと感じております。

言葉を全て説明できるようにならなければ、
そこに到達することができないことも確かで、
1つずつ基礎を超えた先にこそ、リバティ以上がある。

リバティの生活のあとに、
どのような事があるのか伝えていきます。

いつもお読み頂きありがとうございます。
さらに加速して物事を突き止めていきます。

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2019年4月 5日(金)
欲しいと思ってたものが実はいらなかった話

こんにちは!ホームページ制作Fの長山です!
今月、1日に書く予定だった私はブログ当番をすっぽかし、きっとペナルティーです。

切ない・・・切ないです・・・

今週火曜日から、上の子は春休みで、下の子は体調不良だったので
まとめて実家の母に預かってもらっています。
実家が毎日行き来出来るような場所では無いため金曜日の夜にお迎えに行くと
いうことになり、本日でもう、3日目です。

3日も子供、二人と離れているのも初めてで、一人で家に帰ってもただただ寂しい気持ちになります。

子供達と一緒にいると、自分の事に時間を使う事は無いので、
常々、自分の時間が欲しいなあっとずっと思っていました。

けれど、いざ、その時間を手に入れた時、
何もする事が無い、時間が余ってしょうがない。

1日目、こんな生活いいなあっと思いながら、ずっと見たかったアニメを見た。
2日目、子供を抱きしめないと眠れない事に気づき悲しくなる。
3日目、会いたくて仕方ない病気を発病した。

そして、今に至ります。

1週間前までは一番欲しいものが、時間だったのに
少し離れただけですが、今は、時間はいらないから子供達と過ごしたいと思えます。

欲しいものはその時の状況によって変わりますが、
何でも子供に勝るものはこの世には無いことを実感できたいい数日間だったと思います。

今日は、お迎えに行くのが楽しみで仕方ありません!!


下の写真は先日ハウステンボスに言った時の写真です。
▼ドラえもんの飴をなめてる可愛い我が子です♡

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広くって全然回りきれないし、写真もあまり撮れませんでしたが、本当に美しいし、別世界でした。

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また、機会があればいつか行きたいです。

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2019年4月 5日(金)
効率を考えるため、さらに時間を認識する

こんにちは、ホームページ制作Fの小代です。

前回のブログにて、デザインの質を上げるために
時間を効率よく使う試みとして、普段の作業の中から
無駄な時間を知ることから始めようと考え、
こまめに作業時間を書き出してみる、ということを決めておりました。

しかし、これが中々上手くいかず、
再び皆様にご迷惑をかけてしまうことになってしまいました。
度々ブログの内容が反省文の様なものとなり
お恥ずかしいばかりです。

日々の業務の中で、少しづつ自分の役割というものが
増えつつあります。その中で十分に納得がいくデザインを
常に提供できるような状態を維持するために
自分なりに考え、いただいた助言などをもとに
行動に移しているはずなのですが、
どうにも結果として実を結ばないのです。

これまで何度も、先輩方に多くのサポートや助言などをいただいており、
少しずつ改善している内容のものも全く無い訳ではございませんが、
まだ、「F」としてのレベルに到達するための
作業スピードや質の高いデザイン制作へは手が届かない状態にあります。

そんな中、時間ばかりが過ぎゆき、焦りが募るばかりの日が続きました。
自分の中で、作業の優先順位を決めたり
デザインの内容について深く考えるうちに
いつの間にか自分の殻に閉じこもっている状態となり
周りを見る余裕が無くなっていました。

そんな私を気にかけていただき、
先輩や同輩含め、この上手くいかない現状について、
先日、貴重な時間をいただいき、私の問題について
ご相談させていただく機会をいただきました。

私自身、悩みについて声に出すことは苦手なのですが、
問題があれば即、解決に向けた話し合いで対応策を導き出し
次のステップへと進んでいくFのフットワークの軽さと
周りのスタッフに対する心配りの精神により、
救われたことで、今は悩みや迷いはスッキリとしております。

実際に、声を掛けていただくまで、
自分の状態に気づいておらず、一人でグルグルと
先の見えない問題に気を落としていた様子が
周囲に察知されてしまうほどのものだったのかと考えると
とても心苦しく、情けなく心境を表す言葉も浮かびません。

そんな中、問題について責めるのではなく
その問題を解消するための方法について
親身になって考えてくれる、そんな体制で迎えてくれる
心地の良い環境がFにはあります。

問題を指摘され、叱責を受けることで
解決するのであれば良いのですが、気持ちの方では
どこかで折り合いがつかず、さらなる深みへと
はまり込んでしまう時があります。

自分自身がその問題の本質に対して
どのように「気付く」ことができるのか。
問題に対して一緒に、解決策を導き出そうとしてくれる
気持ちに対して、自分が今後「どの様に」応えていけるのか。

自分が思っている以上に、さらに
・その時間で、どんな作業をしているのか
・その作業にどれだけ時間がかかったのか
・予定とする時間から溢れた理由はなぜか
・その問題を解決するには、どういう対策をとればいいのか
・その対策は今の自分にとって可能なものなのか...
など、より詳細に自分の中で認識をしながら、
しっかりと態度で示し、応えていきたいと思っております。

時間

本日、午後よりFの恒例行事(?)のお花見が開催されます。
お花見を、少しでも明るい気持ちで迎えてほしいという
スタッフたちの気遣いに感謝の気持ちでいっぱいです。

2019年4月 3日(水)
誰にでもはじめてはある

こんにちは、ホームページ制作Fのまるいです。

4月から新人さんの教育担当になりました。
これまでFは、新人さんが入ったら、新人さん1人に対して先輩が
1人付いてマンツーマンで教える、というスタイルで来ていたのですが、
今年から新人教育の担当者を作り、1人が複数人を担当するという
やり方に変えました。
昨年から、新人さんに対してのカリキュラムを組んで取り組んでもきていたのですが
教える人が違うことで、同じ時期に入社をしたのに教わっていること・教わっていないことが
出てきたり、教わったけれど人によって認識がズレて伝わっていたりなど、
うまく機能出来ていなかった部分も多くあり、
1人が教えることで、伝える内容にバラつきをなくすという目的も含めて
今年から新たな体制に切り替えていくことになりました。

『将来何になりたいか』と誰しも子ども時代幾度となく話にのぼった話題があると思うのですが
私は、絶対になりたくないと思っていた職業が学校の先生でした。
1人で何十人もの生徒を抱えて人に勉学や道徳と言った人生に必要なものを教えていく仕事...
なんて大変そうなんだ、と思い、子どもながらにも先生たちはいつも忙しそうだと感じていました。
何より人に何かを教えるという行為が自分には向いていない、と思っていたので
大学へ通っていた時も、学部柄取る人も多かったのに
資格だけでも取る気にはなれず、教職は取りませんでした。

そんな私が、教育担当...。4月から入ってくれたのは3人です。
3人を同時に教えていくなんて私に出来るのだろうか、と担当になることが決まった
去年の終わりから、資料を作ったり、用意したり、出来るだけの準備はしてきましたが
私としても会社としても初めてのことなので、不足がないか、段取りはどうか
4月がくるのが実はとても不安でした。

今日は新人さんが入社してくれて3日目です。
新人さんはみなさんやる気もあって良い方ばかりだと思います。
たった3日の間に、自分がFに入ったばかりの頃のことを思い出して、
気付かせてもらう場面もありました。
まだまだはじまったばかりですし、暗中模索...といった部分もありますが
誰にでもどんなことにでも「はじめて」はあるしな、と
新人さん達がカリキュラムを達成出来るサポートをするのが自分の役目だと思い
出来ることを今はとにかくやってみよう、というスタンスでいます。


だんだんあたたかい日も増えてきて
我が家で飼っている猫も、冬毛から生え変わりの時期になり
抜け毛がすごいのでブラッシングに精が出ます。

後ろ足を触られるのが大嫌いで以前は触ると爪を立てたり噛みつくほど
嫌がっていたのに、最近、大人しく触らせてくれるので
心許されている気がします。
後ろ足の肉球が全てピンク色のぷにぷになのが彼女の(あ、メスです)
チャームポイント(勝手に)と思って愛でています。好きだ。
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2019年4月 1日(月)
人の目につくことはよいことなのか。-繁栄する時間

いつも大変お世話になっております。
人を支えるホームページ制作F望月聡です。

最近考えることは、
人の目につくということは、
大きく進化させて頂けるということもありますが、
大きく退化する準備もしているということでもあります。

2つの作用が良いときには、
大きく引っ張ってくれますが、
もう1つの作用が発動する時には大きく引き下げてくれます。

諸刃の剣ということでしょうか。

万人に合わせた発言をすると、
自分に嘘を付くこととなります。

なぜ嘘をつく必要があるのかというと、
人から嫌われないためでもあり、

不用意なバッシングを受けないためでもあります。

人は人から嫌われたくない。

嫌われなければ、
大きな応援の風となり大きな事ができる。

しかし、
嫌われないということは、
結構神経を使います。

自分に嘘を付くことでもありますので、
ストレスは高くなります。

仕事は・・・と割り切ることになります。

ではなぜ、
人はそうなのでしょうか。

3日前に書いた記事ですが、
私の中では書いたときはかなり新鮮でしたが、
今となっては、かなり古い記事だと感じます。

ルールに対してくそくらえ。
https://www.facebook.com/house0529/posts/2315677218496351

様々な大きな決断をすればするほど、
先週は会社から追い出された・・・・・

そうすると、
あっ・・・・そんなルールと自分の縛りで生きていたのか、
と感じることが多くあります。

どうせ、
死んだら持っていけないものは、
今持っていても仕方がない。

という概念になるのも、
中々自由な発想だと思いますが、
そこまで捨てて何が残るのか。

それを見てみたいのも確かであります。

携帯番号をなくして、
次はFACEBOOKを退会しようと考えた時に、
自慢が残ってる。欲が残っている。自己欲が残っている。
と気が付き、

世界で有名な人はFACEBOOKをしているのか、
と考えた時に、していない。。。

ということは、
しないほうが良いのだと考え。

死んでも、欲は持っていけないし、
自慢することも、人に誇れることも別にないので、
死んだ時に持っていけるものだけを、
備えた人になってみようと思いました。

会社を辞めてはじめてのメルマガですが、
何も書くものないと思い、、、、
いざ書こうとすると、こんなことを書いている。。。。

相変わらず、
ぶっ飛んでいる内容でお送りしております。

やばすぎるものにハマっていると、
思った方は先程の上のFACEOOKの記事をお読みください。

このようなメルマガをずっと書いておりますが、
解除する人がほとんどいなく、毎週1名ほど解除がきます。

誰からも返信がないので、
読んでいるのかさえもわかりません。

そんな自問自答さえも良くて、
誰かの目に入り、誰かの役に立てれば良いだけと考えております。

その心境にしかわからないものは多く、
自己流よりも、憧れる人の真似をしたほうが、
その理由と意味があとからわかる。

エゴ・自意識過剰・寂しがり・自己中・・・・・
あっこれ全部昔の私のことです。

だいっっっきらいであり、
だいっっっすきな自分の乖離を克服して、
0に近づけたときにこそ、
融合して融和して、1つになり進んでいく。

私の考える自己成長の流れであり、
次はどうやって、人の前から姿を消しながら、
存在感を消しながら、
通ってきた道を華やかにしようかと考えております。

その華やかな道を歩く人達が、
「楽」に華やかであれば私は幸せだと感じます。

相変わらずの文章ですが、
何かの参考になれば幸いです。

誰も傷つけず、分け与える人生に。

メルマガを読んで頂いて、
お見積りをFにくれる読者の方々。

涙が出るほど1番嬉しい状態です。

書いてる内容に一切の嘘なしですので、
安心して弊社スタッフと創り上げてください。

今後ともFとの長いお付き合いをお願いします。

本当にいつもありがとうございます。

毎週読みたい方は下記より登録ください。

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2019年4月 1日(月)
完全にインプットが足りていないと気付きました

こんにちは。ホームページ制作Fの小島です。

先週水曜が当番だったのですが、
6日ほど遅れ本日書くことになりました。
ペナルティも3回目くらい・・・

今日はインプットとアウトプットの話になるんですが、
このブログもアウトプットですね。

毎月出すニュースレターもアウトプットですし、
1枚目を担当することもあるんですが、
色々な表現を試したり複数の言葉を紡いだり、
逆に削ったり、シンプルにしてみたり、
お客様と繋げてみたり、スタッフと繋げてみたり、
結構時間をかけ試行錯誤しながら原稿を書いております。

文章も最初は形のないものです。
だから、頭の中や紙の上で
あーでもないこーでもないとか考えながら
半日は1文字も進まないことがほとんどです・・・苦笑

でも、深くまで考えようと思考を深めていくと、
今まで考えていたバラバラになっていたピースが
1つにまとまる瞬間が訪れます。

それからは早いですね。
全体像を書き上げたら、
それから表現や言葉を変えてみたり、
おっこの言葉ハマるな!みたいな笑

その作業が結構好きだったりします。

デザインも言葉や文章がすごく大切なので、
似ている部分はあるのですが、
シンプルに文章だけで伝えるという方が
性に合ってるのかもしれません。

小説書いたり、作詞してみたり、
そっちも興味があるのでやってみたいなとか
ふとした瞬間に思うことはあります笑

音楽もメロディーよりも
最近は歌詞に目が行くようになりました。

表現力や比喩力、文章だけで
相手の頭の中にイメージを作れるってすごいなあと思いながら
この言葉いいなあ。なんでこんな表現できるんや。とか
聞いていたりします。

これがインプットですかね。
今後はストックしていくためにメモするノートも買いました。
話題になってるメモの魔力の影響もありますが・・・

Fの環境は完全にアウトプットの場であり、
ここまで純粋に成長に繋がるアウトプットの場はないのではないか
とか思ったりするほど色々試せます。

デザインもそうですし、ニュースレターやブログなどの文章もそうです。
仕事以外の場で得た、インプットした情報を自分の中に落とし込み
仕事で試せるってすごいなあと最近思いました。

そういう意味では、趣味って大切だなあと。
昨日イッテQで村上隆さんの作品が出てましたが
誰にも真似できない世界観ってこんな感じなのか・・・
と衝撃を受け、というかこれだけ有名な人も知らない自分にびっくりですが、
今まで興味がなかったので、世界で活躍する人の作品を見るって
自分の幅を広げてくれるなあと実感しました。

一流に触れるというか、
もっとインプットしていきたい欲が出てきました。

今まで完全にインプットが足りてないなと・・
もっと勉強して色々な作品を見て色々な人を学んで、
自分でももっといいものが作り出せるように
インプットしていきたいと思います!

以上。
インプットとアウトプットの話でしたm(__)m

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鯉をみる3人in水の駅おづる