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2018年6月27日(水)
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当てはめられてみたいという願望

こんにちは、ホームページ制作Fのまるいです。

最近、パーソナルカラー診断に興味があり
どこかで診断してもらいたいな~、と近所で
やってもらえるところがないか調査中です。

パーソナルカラーってこんなの

『パーソナルカラーとは、その人の生まれ持った色(肌・髪・瞳・頬・唇など)と雰囲気を
合わせて似合う色を見つける診断』

ということなのですが、ネットにセルフで出来ますよ~というサイトやページが
沢山あったり、雑誌などでもブルべかイエベか~なんて見分け方が載っていて
特集が組まれていたりするので、簡単に自己診断することも出来るようになっています。

私は、自己診断済なのですが、どう考えてもブルべでないことは分かる...。
洋服を買うのが好きなのですが、この色は顔色が凄まじく悪く見える、とか
凄まじく似合わないとかは失敗例からそれとなく察しているのと
化粧品もブルべの人向きと言われているものは悉く肌から浮く...、ので
おそらく春だか秋だかだな、と分析しています。

パーソナルカラー診断、少し前に流行りましたよね。
完全にミーハー心からですが、自己の分析が当たっているか答え合わせがしたいのです。

実際にやってきた人の話を聞いても「布を当てるだけで全然顔色が違って
見えるからすごいよ!」とか「クローゼットが全滅した!」とか
皆、口を揃えて言うので、どんなに凄いものなのか...
私のクローゼットは生き残れるのか...知りたい....。

デザインをしていても、ほんの少し明度や彩度を変えるだけで
同じ系統の色味でも、まったく印象が違って見えたり
途端にバランスが取れなくなってしまうようなことが
多々あるので、色は視覚で与える印象を左右する要素を%で
表した時に、大きく配分を取っているものなんだろうなあと感じますし
面白いです。

あと、余談も余談になりますが
業務中はブルーライトメガネをかけているのですが
ブルーライトメガネって少し茶色がかって見えるんですよね。
液晶の実際の色と色味が少し変わってしまうのが
私は気になってデザイン中、何度もメガネをずらしてしまいます...。
レンズが透明になると、ブルーライトのカット率が下がってしまうらしいのですが
裸眼に近い状態で見られて、ブルーライトカット出来たら最高なのに...、と思って
やみません。あ、これはわがままでした。

先日、ケーキバイキングに行って割にカラフルな写真が撮れた記憶があったので
本日使用しようかと思ったのですが、見返してみると
盛り付けが下手過ぎて人様にお見せしてはいけない仕上がりだったため
フォトジェニックな素材で失礼します。
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