個別記事のページです

2018年1月 5日(金)
このエントリーをはてなブックマークに追加

全ては社会で自分らしく生きていく為に。

今書いている、6冊目の書籍です。

全ては社会で自分らしく生きていく為に。

自分らしく生きる。この言葉を鵜呑みにして、自分自身がいかに自分らしくどこまで世間で通用する
人物なのかを試したくて高校生の時から、19年前からはじめた道です。横着な奴。無礼な奴。態度の悪い奴。
ただただ批判されるような人格でした。周囲からそんな言葉を言われても、自分自身をそのまま生きる。
何が悪いのか。自分というものをどこでも持たなければいけない、自分自身の生き方。
自分を曲げてまで合わせることをしないようにしていました。なぜみんなが、自分らしく生きないのか。
なぜ自分らしく生きることが良い事なのに、そうできないのか。

全員が言います。その方が楽だからです。もうちょっと楽な道を歩いたら良いじゃないですか。
人生で一番価値のあるものとは、何なのかを考えていくと書いていて思うことは、時間ではないでしょうか。
それもどの時間かというと、自分自身で生きている時間。自分を偽っていない時間だと思います。
人生は睡眠時間と会社にいる社会人の時間を入れると、半分以上は自分ではない時間を過ごさなければ
いけない人が多くいます。人生の7割の時間を自分では無い人として過ごさなければいけません。
私は究極のケチです。人生に損をしたくないのです。
せっかく自分という人で生まれてきて、自分を出さないで生きているなんて、究極の損だと思います。

人は、余命を宣告されると時間に対してありがたみをより一層感じるようになります。
私の場合は、余命宣告されると時間の価値が上がるのだから、最初から毎日余命宣告されたような生き方を
無意識にしてきました。自分の人生を自分自身という人で過ごして全うしたい。
そういう人がどこまで成長できるのか、世間ではどこまで通用するのか実証したい。
チャレンジだと感じています。おかげさまで自分を貫いて人としてこの立場で仕事を
することができるようになっています。人になるということは、自分自身に返ることでもあります。
そして、社会人より人の方が大きく稼ぎ、人類に対して大きな役割を提供することができます。
0章から始めてきて、4章で人になって行く。すべては自分自身を取り戻すためにすることです。
心では嘘をついている社会人なんて必要なく。そんな心と違うことをする人生に対して時間の無駄であり。
心臓の鼓動の瞬間も無駄です。人としてやるべくことをして、自分の人生を大切に歩んでほしいともいます。
ここに書いていることをすれば、必ず人生が自分の為に輝いてくる日が来ます。
20180105y-1.jpeg
書籍の内容と遜色のないPDFを無料プレゼントしております。
売れてる人しか知らない!売れるホームページの10の常識
過度な営業は一切しておりません。
お問合せ