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2017年12月20日(水)
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自分のストレスが減れば周囲に優しくできる

今、書いている6作目の書籍です。


自分のストレスが減れば周囲に優しくできる


不安のない状態。ストレスのない状態。このような状態になれば、
我が我がと欲を出さなくてもよくなるのではないでしょうか。
ストレスがない人は、会社から帰ってテレビ見て、休日はゴロゴロして、無趣味で生きています。
そういう人って何が楽しいのだろうかとずっと思っていました。人生損をしている。
私は、休日になるともう何処かに行かないと損だと思い。すぐに、遊びに行く。
土日に何もしなかったら、もう焦って、焦って何かする。
そういう日をずっと過ごしていました。


しかし、最近は何もしない週末もありだなと思ってきました。
最初のころは寂しさと侘しさで押しつぶされて、精神と時の部屋にいるような感覚でしたが、
今では休むことに慣れてきました。
では、週末に何もしなくても過ごせるようになった理由はと言いますと、
仕事のストレスがなくなったからです。
ストレスがなくなると、ストレス発散をしなくてよくなります。
仙人のような生活をすることができるようになります。
激しい落ち込みもないので、激しい上りもありません。
ただ単調な毎日になり、振れ幅が大きくなりません。
大きな嫌なことがあった時には、大きな好きなことをしなければバランスが取れません。
やじろべぇのようなものです。


ストレスが多い人はただ単純に怒りやすい。
私も今書籍を書いているので、心が狭くなっており、社員には最近怒る回数が多いです。
気が付いてください。と今朝言われました。
言われたら、怒らないように努めるのですが、気づくと忘れています。
この書籍を書かなければ、怒らないです。
この現象からわかるように、ストレスが高いことをしていると自然と周囲にやさしくできません。
性格の問題もありますが、ストレスでキャパが狭くなっているということもあります。
社員が自由に働き、伸び伸びと利益を稼いでくれるからこそ、私のストレスは大きく減りました。
仕事に対する責任感が大幅に減ったので、とても楽です。
そうなってきますと、周囲にやさしく接することができます。


書籍を書く前は、毎日、本を読み、任天堂スイッチを事務所でやって、ネットで買い物をし、
社員のデザインをすべて見るだけの日々です。
この生活に飽きたら、書籍を書いたり、メルマガを書いたりして情報発信をする。
社員が気持ちよく支えてくれるようになり、このような生活になり、ストレスは激減しました。
すると、怒る回数が減り、多くの人に優しくなれました。


人にやさしくするためには、自分のストレスを大きく減らすことが重要だと感じます。
すると、自ずと優しくできない人も、優しくできるようになります。
不安を解消できると多くのストレスは減ります。そして、多くの人にやさしくできるようになります。
自分のストレスが減れば周囲に優しくできる

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