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2017年8月22日(火)
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ラフの完成度を高めて戻りをなくす

ラフの重要性

こんにちは!ホームページ制作F花宮です。

現在、とある会社様のセカンドページのラフを作っています。
そこで思ったのが、最近のFのラフの完成度の高さがすごいということです。

みんなが作っているラフをちょくちょく見るのですが、
完全に構成が練られていて、あとは色を付けてデザインをするだけでいいんじゃない??
といった段階まで持っていっているのがほとんどです。


ラフは本当に大切で、デザインをする前に絶対に必要な作業です。
構成がしっかり練られていないのに、
色をつけたり、へたにデザインを進めてしまうと、そこに執着してしまいます。
なかなか構成を変えられなかったり、
追加するにしてもすでにデザインしてしまったものなので、
調整に時間が掛かってしまったりします。


なので、本来あるべき姿というか、
やっぱりラフって大切だなあということをしみじみ思います。
そのおかげか、最近デザインが完成した後の戻りが全体的に少ない気がします。


頂いている情報や、状況によってラフを作り込む必要があるのかないのかは変わりますが、
これは徹底していきたいです。


話は変わり、実は今度、結婚式の入場でピアノを弾くことが決まりました!
「君に任せる!」とのことだったので、何を弾こうかな~~とここ最近ずっと考えていました。


しっとり系...?オシャレ系...?
いやいやでも入場だしな...やっぱり明るい方がいいよな...と考えに考え、
わからなくなったので当人に聞いてみました。


特にまだ何も決まってないらしいのですが、(笑)
使えずに使えなかった曲があるとのことを聞き、
それがいいじゃん!!と思い、即決定しました。
やっぱり、自分が思い入れのある曲を使うのが一番ですよね。


私は、クラシック音楽からピアノに入ったので、基本的に楽譜を見て弾くことに慣れているため、
まずは楽譜探しからスタートです。
多分、当日はめちゃくちゃ緊張するのですが、バッチリ決めて華を添えたいです!!

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