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2017年4月17日(月)
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自分に少しずつ目を向ける

こんにちはホームページ制作Fの成松です。

最近、「成松さんの服を選んであげようぜの会」なるものができました。

原因は飲み会の際に私が社長に「服頑張ってるけどわからないので、教えてください」かと思います。


最近痛感するのは、もっと服に興味を持っていたらよかったな、ということです。

それともいうのも、最近までファッションに対して興味があまりに薄かったからです。


小学生のころは服はもらいもの、もしくは家族に選んでもらことが多く。

中学高校は制服がメイン。休みの日も部活が青春で体操服が落ち着く。

大学は女子大(それも美術系)でファッションに気を遣わなくてもよく、お金もないので貰い物で賄う。

そして社会人になって、あれ服ってどうやって選べばいい??現象が起きているのだと思います。


最近、さすがにやばいな...という感情が芽生え始め

(この感情が芽生えたのが進歩だと思います)

アドバイスを頂きながら、服を見て回ったりしております。

ただ、このくらいの頑張り(頑張りと感じている時点で...)

はふつうの女子なら何も考えないうちにやってそうです。


そして今更ですがファッションって奥が深いです。

特に女子の場合、気を遣おうと思えばどこまででもいけるのだと思います。

あ、これってデザインと一緒では、...?

今まで服は服、苦手なもの...と考えていましたが、

トータルバランスとか、色の数とか大きさとか、

かなりデザインに近いと思います。

ただ、私の場合3dになることで余計なノイズが入り分からなくなるのだと思います。


調べてみると、写真に撮ってみると客観的に分かる...のようなことが書いていました。

自分がどう見えるか客観的に見る、というのは服もそうですが、

いろんなことにも言えると思います。

客観的に自分のことを見るのって大事ですよね、ダメなところはダメだった、良いところは良かった、

と自分に目を向けていけるようになりたいです。



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