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2016年9月 5日(月)
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セカンドページ1つでも問い合わせに繋げる

こんにちは!ホームページ制作Fの花宮です。
昨日から九州に今年初の台風が接近してきており、大荒れの天気になるかと思っていましたが、
予想に反して、雨風が弱く平和に過ごすことができました。


今回は、ホームページのセカンドページについて、忘れてはいけないことを書こうと思います。
ネットを眺めていて、入り口のトップページを作りこんではいるけど、
セカンドページまで作り込んでいるホームページというのはあまり見掛けません。


せっかくのホームページなので、セカンドページどこを見ても、
見ている人ががっかりしないように作りこんでいくと、
楽しく内容が詰まったホームページが出来上がります。


私もよくセカンドページを頭を悩まして作るのですが、今回改めて注意されたことが
セカンド1ページからでも問い合わせに繋げる流れを作る
ということです。


Fでは、セカンドページもトップページ同様に戦略を練ってじっくりと作り上げていきます。
どれも縦長のページが多く、内容が凝縮されています。
ただ、その長さから全ページを読ませようとすると、見ている人が疲れてしまいます。
そのため、どのページからでも問い合わせに繋げれるような構成にしなければいけません。


私が制作したページは、内容は詰まって良さそうな雰囲気は出てるけど、
問い合わせがしにくいという、一番重要な部分が抜けていました。
そのため、対応地域を載せて、お問い合わせページに繋がるバナーを途中に配置しました。


セカンドページ1つでも気を抜かずに制作をしないと、
ほんの少しの穴で見ている人が不信感を抱いてしまいます。
どのページも変わらぬ熱意で取り組もうと思いました!

セカンドページも作りこむ

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