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2016年5月 9日(月)
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ブルーライトとの付き合い方を考える

こんにちは、成松です。
今日はゴールデンウィーク途中に気づいたこと、それについての対策と目標を書こうとおもいます。

先日のゴールデンウィーク、友達と緒方の原尻の滝へ行ってきました。
くだらない話をしながら田舎道を走っていくと
瑞々しい緑と山がたくさん見えてきます。
そこもずーっと走っていくとやっと見える緒方の山々と原尻の滝。

橋を渡って滝を眺めて、浅い川に足首までつかりながら遊んで、また滝を見ていると、目がすごく冴えていきました。
頭もクリアになって初めて、今まで頭が鈍っていたのに気づきました。
にぶっていたというか、惰性的にもやもやしている感じでした。
自然と戯れたからって、こんなにすっきりするのはおかしいなと思い
(なぜなら私が住んでいる所も十分田舎なので・・・)

昔はこんなんじゃなかったのになあと私が話していると、
友達もそうだったみたいで、なんでかなあ、とお互い顔を付き合わせた結果、
ブルーライトの浴びすぎじゃないか?ということになりました。

友達も私もデザイン職で、ずっとPCと向かい合っているし、
家に帰ったらスマホを当たっているしで、ブルーライトを浴びてない時間の方が短いです。
うすうす、悪いんだろうなぁ・・・とは思っていましたが
実際に調べてみたら、考えていたものよりだいぶ悪影響があるようでした。
視力はもちろん頭痛にも通じてしまうらしいです。

とはいってもPCが無いと仕事もままならないので、ブルーライトとは付き合っていかないとなりません。
長く働いていくためにも、改めて、いくつか対策を練ろうと思いました。
休憩は適度に取る、
緑をなるべく見る、
スマホはなるべくあたらない(これが一番つらい)
など・・・(お金に余裕ができたらブルーライト遮断するめがねを買いたい・・・)

同時にやっぱり運動不足なのも気になりました。
滝を上り下りする階段でだいぶ息が上がっていたからです。
このまま衰えていくと、最後にはいったいどうなるのか・・・

体が悪くなると、働くこともできなくなるので、大切にしないといけないです。
まだまだ未熟な私が体調問題で足を引っ張るわけにはいかないので、
ちょっとでも運動、帰ったらストレッチなどしていかなければいけない。IMG_3112.JPG

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