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2016年1月 4日(月)
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ホームページはどんな人が作ることが売れるのか

売れるホームページを制作する人はだれが良いのでしょうか。
売れるものを持っている人が作る。
自社製品の営業がうまい人が作る。
社長が作る。
売れるホームページを作れる人が作る。
上記の人達が1番の理想です。

最悪のパターンは、売れない商品を持ってる人が作る。
営業が下手な人が作る。
売れないホームページを作っている人が作る。

御社の商品知識がない人が売ったら売れますでしょうか。
売れません。
会社のことを知らない人が売ったら売れますでしょうか。
売れません。
営業マンが全部同じ営業成績でしょうか。
違います。

ホームページも同じで、ネット上で商品を売らなければいけません。
または、会社を魅力的に魅せなければいけません。
WEB 業者が御社の商品を実際に客先で売れるでしょうか。
売れるのでしたら、その会社に頼んでも売れるものができます。
WEB 業者が弊社の商品を売れるはずない。
そうなれば、誰がホームページで売れるように指揮をするのでしょうか。
ご自身がしっかりと指揮しなければ当然売れるものにはなりません。

ホームページで売れるを作るためには、
トップ営業マンが WEB の勉強をして作成指揮をするのか、
トップ営業マンと同じ気持ちになり、御社の商品を
ネット以外でも売れる人が作らなければ売れるホームページはできません。

当然ですが、ホームページを作る担当者が売れない人だったら売れない物しかできません。
「担当者が本気で売る指揮をとる」OR「業者が担当者より同等以上の気持ちを持っている」
当然ですが、売れる人を立てなければ売れるは作れません。

新人営業マンに商品売ってこい!取引先とやりとりしろ。新規の取引先を開拓してこい!
と言っても、成果は0ですよね。
パンフレットがあるから新規の顧客に売れるよね!絶対に売れません。

気持ち以上のものをしっかりと理解して、
戦略を作ってくれる人が作らなければ売れるになりません。
多くの方が、躓いている部分となります。

担当者が売れない人。
ホームページ制作者が売れるを作れない人。
こういった方に頼んでしまうと依頼者が色々な知識をつけて頼まなければ売れることはありません。

ではどうすればよいのかというと、
責任は作成した人にある。責任を業者にも追ってもらえる仕組みがあれば、
売れるホームページはできやすくなり、死ぬほど頑張ってくれるようになります。

制作側に痛みがないからこそ、
自分の好きなデザインを貫いてしまう人がいます。
ホームページは売れるために持つもの。
会社が楽になるために持つものです。
デザイナーが楽しく仕事をするためにある職業ではありません。
だからこそ、対価が払われるものとなります。
どこまであなたのホームページを輝かせなければいけないのか、
そこが一番のポイントとなります。

依頼者と制作者どちらも本気になれる人と付き合って作ってください。
その結果が人生を変えることができるホームページが出来上がります。
売れない人が作れば当然売れないものが出来上がる。
単純な仕組みですので、原理原則を忘れずにホームページに取り組んで欲しいです。
妥協こそ一番の敵です

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