ホームページ制作Fの業務を月ごとにご紹介

2016年1月29日(金)
Fではお話を伺うことから始まります。

ホームページを作るには、そのお客様のことを理解して全てを伝えなければいけません。
ですので、お見積りのご連絡をいただいた時は、お客様にいろいろとお話を伺っています。

「普通のことを今まで続けてきただけで、うちはそんなすごい会社じゃないよ。」
お話を伺うと、そのように仰る方も多くおられます。

しかし、よくよく話を聞いていくと、うん十年以上の歴史があるだとか、
リピートや紹介が多い、この方法は他とはちょっと違うなど色々と出てきます。

ご本人は普段から当たり前にやられていることなので、
特別なことと気づいていないことも結構あります。

今までホームページに頼らずに続けられてきたのは
偶然ではなく、それだけのことをやってきた会社だからこそ続いています。

お客様に愛されている理由、仕事やお客様に対する思いなどなど
ヒアリングしながら見つけていきます。

お見積りでスタッフが伺い、その後、弊社の代表がスカイプでさらにお話を伺う。
更には、取材・現場体験をして、その会社について、とことん理解を深めていきます。

制作に入る場合も、担当者は製作前に徹底的に把握して、
理解した上でデザインしていきます。
把握ができるまで制作に入ることは許されません。

ここまでやるからこそ、ホームページで伝えることができます。

弊社にお問い合わせしてくださるお客様は業種も規模も様々です。
そんなお客様にしっかりとお話を伺い、理解するためには
ヒアリングがとても重要です。

打ち合わせ風景

2016年1月27日(水)
フェイスブック広告は文字数制限のない記事がおすすめ

フェイスブック広告には、ページヘのいいねを集めるものや、
ウェブサイトへのアクセスを増やす目的のものなど色々ありますが、
やはり文字数制限があると伝えるのが難しくなります。


そこで一番オススメなのが、文字数制限のない記事を広告に出すということです。


160127_kiji.jpg


そして、記事の内容が一番重要になります。
Fでは上のような記事をフェイスブック広告として出しているのですが、
実体験から得られた記事を書いています。


過去の経験や出来事、教訓などは、共感を得ることができ、
反応がとても良くなります。


それはどこにもないコンテンツになりますので、
真似されるとか、ライバルがどうとかもなくなりますよね。


あと広告は定期的に変えることも重要だと思います。
やはり段々と反応も落ちてきますので、
コスト的にも高くなりますよね。


写真も重要です。
スタッフの写真や働いている写真などは、
その職場の雰囲気が見えるので、
共感もされやすいです。


広告を考えたり、反応をチェックして、変えたりしていくのは本当に時間がかかりますが、
やった分だけ結果として表れますので、フェイスブック広告を記事で出すのはオススメですよ。
ぜひ試してみてください!

2016年1月26日(火)
私達は持って困るようなホームページは作りません

ホームページからお問い合わせを得る為に
大げさな内容に書くことで、お客様は来てくれるようになります。
しかし、ホームページを持っている本人はどうでしょうか?
たまったものではないですよね。
お客様は、想像と違うと、クレームになりがちです。


新規のお客様だけでお店をまわすと考えているのでしたら、それでもありだと思います。
しかし、商売はリピーターがあってからこそ、継続できるものです。
広いインターネットと言えど、湧き水のごとくお客様が来てくれるものではありません。
より多くのお客様に来ていただく、そして、ホームページで見たこととの相違が少なく、
満足してリピーターになってもらえる。
この流れを大切にして、ひとつひとつ親身になってホームページを作成しています。


会社を変える必要はありません。私達は会社を変えるコンサルタントではありません。
ありのままの御社を見ているお客様に好きな角度で見せることが得意な会社です。
しっかりとヒアリングをすることで、お客様の良いところ+支持されている理由+
お客様が望んでいることが見えてきます。
その部分をインターネット上で好かれるように魅せて、デザインをしてホームページに反映すると、
「売れる」に変わるホームページは出来上がります。
全ての売れるは今の御社自身にあります。
私達は持って困るようなホームページは作りません。

komaranaihp.PNG

2016年1月25日(月)
新入社員への仕事の教え方

新卒の人でも、業界の経験者でも、その会社に入ればみんな新人さんです。
右も左も何もわからない状態です。
そこで、頼れるのが先に入った先輩達。
先輩は的確な指示を新人さんにしないといけません。

的確な指示をするためには、物事をちゃんと理解し、うまく伝えなければなりません。
自分のした事のない作業、理解が浅い作業は必ず上の人か分かる人に確認をしましょう。
曖昧なままでは、意図は伝わらず方向性がズレていってしまいます。

まずは、相手のレベルを考え、どこまで準備をして仕事をお願いするのか考えます。
入ったばかりの人には事細かに説明をし、2,3ヶ月経っている人はある程度任せてお願いします。
どちらにしても、何をしてもらうかの大まなか全体図は示しましょう。
ゴールがわからずに闇雲に進めるのは、終わりが見えずツライ作業になります。
自分一人では判断がつかない場合、他の人の力をかりましょう。

新人さんは、先輩の指示こそ正解だと思っているので、
間違った指示を続けてしまうと、やり直す羽目になってしまいます。
終わったと思う作業をやり直すのは、体力をかなり浪費します。
先輩が悪いことでも、新人さんは罪悪感を感じてしまうので、
お互いの信頼関係のためにも、言葉に責任を持ちましょう。

また、新人さんは遠慮をしてしまって自分から聞くことが出来ない場合があります。
ふりっぱなしにせず、最初のうちは積極的に声を掛け状況を確認しましょう。
進んでいるなら良し、進んでいなければ一緒に考えてヒントを出して上げたりしてください。

自分が新人だった頃、先輩が何をしてくれたか、
どういう指示をしてくれたか、こういう事に気をつかってほしかったなど
良い悪い関係なしに思い出し、自分の思い描く理想の先輩像を目指しましょう!
新人職員への指示

2016年1月22日(金)
見出しの使い方

webデザインには見出しを使うことは必須です。
何気なく使っている見出し、どんな効果があるでしょうか?


・内容をわかりやすく伝える
・本文をすべて読まなくても大体の感じが伝わる
・読みたい、気になるところだけを読むことができる


など、ぽっと思いつくだけでたくさんの効果があります。
また、ただの見出しの連続ではなく大見出し、中見出し、小見出しと
組み立ててうまく使うことで、内容は更に格段に伝わりやすくなります。

見出しを使ってデザイン

これが、中見出しの中に大きな見出しが入っていたり、
大見出しよりも目立つものが中に入っていたりしたら、たちまち読みにくくなります。

しっかりと情報を整理して、伝わりやすい親切なデザインを心がけましょう。

2016年1月21日(木)
Illustratorのパスファインダーの拡張を使ってみる

下の画像のバナーのように片方だけ角を丸くしたいな、って時があります。
角を丸くすること自体は難しくありません!
kadomaru_1.PNG

まずは四角を2つ作り片方を角丸にします。
kadomaru_2.PNG
そして2つを重ねあわせてパスファインダーの合体を「Altキーを押しながら」選択します。
ただ合体だけにすると全ての角が角丸になってしまいます。
kadomaru_3.PNG
これで片方だけの角丸ができました!
ベタ塗りで使う場合はこれでいいですが、
クリッピングマスクをしたい場合は、そのままするとただの四角になってしまいます。
kadomaru_4.PNG

そこで!パスファインダーの拡張機能を使います!
拡張を使うことで効果を保ったまま1つのオブジェクトになります。
(拡張がない場合は「オブジェクト」→「アピアランスを分割」からでもできます)
kadomaru_5.PNG

あとはクリッピングマスクをかけるだけで完成です。
kadomaru_6.PNG

2016年1月20日(水)
ホームページにのせる文章の書き方

文章の書き方


ホームページにのせる文章は、ありきたりなものでは見た方に伝わらない、
魅力のないものになってしまいます。


過去の経験や体験談を元に、
今の仕事に対する想いや、お客様に伝えたいことなどを書いていくと
伝わる文章が作りやすいと思います。


なぜその仕事を始めたのか?きっかけは何だったのか?仕事の原点は何なのか?
この問いかけに自分の過去を振り返りながら答えていくと、
本当にお客様に伝えたい想いが文章として書けてきます。


仕事や人生もそうだと思いますが、谷があり山があります。
深さは人によって違いますが、絶対にあるものだと思います。


ホームページでは良い事だけを言っても面白くなく共感もなく信頼もされません。
今まで生きてきて人生の谷底はいつだったのか?
それはどうやって乗り越えたのか?
それを今の仕事につなげていくことで、面白い文章になるのではないでしょうか。


そうやって自分の過去を紐解いていくことで、
お客様やスタッフや周りの人たちに伝えたい想いが
文章としてポンポン出てくると思います。


今の仕事とも色々とつながってきますよね!
文章の書き方として、参考にしていただければ幸いです。


2016年1月19日(火)
MT記事内でPC・スマホの表示内容を切り替える

ホームページをパソコン版・スマホ版と分けていても
ブログ記事の内容は一緒になってしまいます。
そこで記事内でPC・スマホの表示内容を切り替える方法をご紹介します。
今回はAd広告の切り替えを例とします。

パソコンで見たときのAd広告は二つに並んでいますが、
ad_pc.png

スマホで見たときのAd広告は一つだけにしたい場合です。
S__38625282.jpg
パソコン版のブログ記事のCSSに「.hidden { display:none; }」と記述し、
スマホ版のブログ記事のCSSに「.none { display:none;}」を記述します。

<!----------PCのみ表示するAd広告---------->
<div class="none">
<p class="ad_txt">スポンサーリンク</p>
<table class="ban_mtlr">
<tr>
<td><!-- Google320-100モバイルラージバナー -->
ここにAdタグ入れる</td>
<!-- Google320-100モバイルラージバナー -->
<td>ここにAdタグ入れる</td>
</tr>
</table>
</div>
<!----------スマホのみ表示するAd広告---------->
<div class="hidden">
<p class="ban_mt">
ここにAdタグ入れる
</p></div>

display:none;は要素が取得されず、完全にその場にない扱いになるので
PCとスマホでclass名を変えて分けて使うだけで簡単に切り替えを行うことができます。

聞くと難しいと感じてしまいますが、実はCSSだけで簡単に実現できますのでぜひご活用ください!

2016年1月13日(水)
LINEの設置について

スマホからのアクセスが多い昨今、企業がLINEを使い、登録したお客様にお得な情報を流すことも必然といえます。
ここで重要になるのが、「企業のLINEページになるべく簡単にアクセスできる」「友達追加が簡単にできる」です。
ここではPCサイトに設置した場合、一番合理的な設置方法にしてみました。
linebtnparts.png
画像にも書きましたが、
IDの部分はテキストにして、コピー&ペーストが可能になっています。
QRコード部分にLINEの「友達追加URL」を配置すれば、パソコンからサイトを閲覧した時にクリックしたときはQRコードが拡大表示され、スマホから閲覧している時にクリックすれば友達追加ボタンが出てくるようになっています。
パソコンからもスマホからもうまく誘導できる、友達追加の仕組みはうまいと感じました。

2016年1月12日(火)
セカンドコンテンツでも訴求力を上げる

私達はセカンドコンテンツにも力を入れています。


トップページに力を入れるのは当たり前ですが
セカンドコンテンツにも力を入れる事で
より訴求力のあるホームページを作っていきます。


ありきたりのものではない、ホームページを見る人が
読みたいと思えるようなもの。
お客様が書いた文章をしっかりと理解し
デザインに入れていきます。


どこでも言える、誰でも言えるようなことを載せても
意味がありません。


御社だから言える事、御社にしか言えない事を
入れ込んでいきます。
どこでも言えないオリジナルのものを
どんどん入れていくとホームページを見る人も御社の魅力に
どんどん引き込まれていきます。


あなたの言葉であなただからこそ言えるものを載せていくことで
ぐっと訴求力の高まったページになります。
セカンドページ112.PNG

2016年1月 8日(金)
Lightroomで大量の画像に同じ処理をかける方法

Lightroomで大量の画像に同じ処理をかける場合、
10個や20個くらいなら、がんばって設定のコピー&ペーストをすれば何とかなりますが、
それが何百個にもなるとかなり大変です。

設定のコピー&ペーストの方法はこちらを参照ください。
https://www.web-f.net/2015/04/lightroom-1.html

この場合、読み込んでから処理するのではなく、
読み込む時に処理することで、大量にしかも簡単に同じ処理をすることができます。

まずは一つの画像を読み込んで、その画像に行いたい処理をかけ、
その処理をプリセットに登録します。

画像補正前と後

プリセットを作成

次に画像を読み込む際に読み込みパネルの右上の
「読み込み時に適用」の「現像設定」で
先程作成したプリセットを選択して読み込みます。

読み込む時の設定

これで読み込みと同時に同じ処理を全ての画像に適用できます。

全て同じ処理がかけられた画像

2016年1月 7日(木)
illustrationではんこ風にする

はんこ風なものがほしい、素材はあっても文字は変えられない・・・
そんなときは作ってしまいましょう!
今回はこちらのオブジェクトをはんこ風にしていきます。
はんこ前.PNG

まずはんこ風にしたいオブジェクトを選択します。(オブジェクトが複数ある場合はグループ化しておく)

[透明]パネルのパネルメニューから[不透明マスクを作成]をクリックします。

[透明]パネルの中[クリップ]にチェックを入れます。
するとオブジェクトが消えます。
はんこオブジェクト消える.PNG

[透明]パネルの中の右にある黒い四角をクリックします。
 クリップ.PNG
その状態のまま、[ブラシ]パネルのパネルメニューから
[ライブラリを開く]→[アート]→[アート_木炭・鉛筆]を選択するとパネルが出てきます。
その中の[チョーク]を選択します。
チョーク.PNG

ブラシツールにして塗りと線を白にします。
あとはオブジェクトがあったところにランダムに書いていきます。
するとオブジェクトが浮き出てきます!
ブラシをつかうと.PNG
 

それっぽく書いていって、あとは[透明]パネルの中の先程の黒い方ではなく左のほうをクリックすれば
通常作業に戻ることができ、完成です!
完成.PNG

編集後でも違う文字にしたり、フォントを変えたりすることができるので便利です!
是非お試しください。

2016年1月 6日(水)
ホームページ制作の過程で自分の会社のことを知る

ホームページで大切なことは綺麗なデザインでも
カッコいいテクニックでもないと考えています。


Fではホームページを作る前段階をとても重要にしており、
しっかりとした土台作りから始めていきます。


一番時間をかけて行うのが深い言葉を出してもらうことです。


仕事を通じてお客様に伝えたい事は何ですか?
お客様にどうなってほしいですか?どう成長してほしいですか?
今の仕事がお客様のためになっているところはどこですか?
それは世の中のためにもなっていますか?
仕事の原点ってなんですか?なんでその仕事を始めたんですか?


このような問いかけに答えていくと自分の会社(仕事)の方向性が明確になっていきます。
心の奥底にあるものを文章化していくことで、
自分自身のことを知ることができ、自分の会社のことを知ることができます。


それを、一緒に働いているスタッフやお客様に伝えるものがホームページです。
ホームページを制作する意味はそこにあると考えています。


お客様が自分の会社について文章化する

2016年1月 5日(火)
塗りだけを変えてデザインに変化を付ける

デザインをしていて、同じデザインに少し変化を付けたいなあという時があると思います。
今回はこちらのオブジェクトの背景の塗りだけを変えてデザインに変化をつけてみます。
ぬり.PNG

背景を単色にしてみました。
ぬり2.PNG

背景をグラデーションに。単色の時よりもシャープな印象です。
ぬり3.PNG

今度は背景にテクスチャを敷きました。
ぬり4.PNG

不透明度を下げたテクスチャ+単色を重ねたものです。先程と同じテクスチャを使用していますがまた違った印象です。
ぬり5.PNG

枠の色や影の濃さなどはそのままに塗りだけを変えています。
内容はそのままにほんの少し手を加えただけですが印象に変化がつけられました。


簡単に出来ますのでその時々のデザインに合わせて是非色々とお試しください!

2016年1月 4日(月)
ホームページはどんな人が作ることが売れるのか

売れるホームページを制作する人はだれが良いのでしょうか。
売れるものを持っている人が作る。
自社製品の営業がうまい人が作る。
社長が作る。
売れるホームページを作れる人が作る。
上記の人達が1番の理想です。

最悪のパターンは、売れない商品を持ってる人が作る。
営業が下手な人が作る。
売れないホームページを作っている人が作る。

御社の商品知識がない人が売ったら売れますでしょうか。
売れません。
会社のことを知らない人が売ったら売れますでしょうか。
売れません。
営業マンが全部同じ営業成績でしょうか。
違います。

ホームページも同じで、ネット上で商品を売らなければいけません。
または、会社を魅力的に魅せなければいけません。
WEB 業者が御社の商品を実際に客先で売れるでしょうか。
売れるのでしたら、その会社に頼んでも売れるものができます。
WEB 業者が弊社の商品を売れるはずない。
そうなれば、誰がホームページで売れるように指揮をするのでしょうか。
ご自身がしっかりと指揮しなければ当然売れるものにはなりません。

ホームページで売れるを作るためには、
トップ営業マンが WEB の勉強をして作成指揮をするのか、
トップ営業マンと同じ気持ちになり、御社の商品を
ネット以外でも売れる人が作らなければ売れるホームページはできません。

当然ですが、ホームページを作る担当者が売れない人だったら売れない物しかできません。
「担当者が本気で売る指揮をとる」OR「業者が担当者より同等以上の気持ちを持っている」
当然ですが、売れる人を立てなければ売れるは作れません。

新人営業マンに商品売ってこい!取引先とやりとりしろ。新規の取引先を開拓してこい!
と言っても、成果は0ですよね。
パンフレットがあるから新規の顧客に売れるよね!絶対に売れません。

気持ち以上のものをしっかりと理解して、
戦略を作ってくれる人が作らなければ売れるになりません。
多くの方が、躓いている部分となります。

担当者が売れない人。
ホームページ制作者が売れるを作れない人。
こういった方に頼んでしまうと依頼者が色々な知識をつけて頼まなければ売れることはありません。

ではどうすればよいのかというと、
責任は作成した人にある。責任を業者にも追ってもらえる仕組みがあれば、
売れるホームページはできやすくなり、死ぬほど頑張ってくれるようになります。

制作側に痛みがないからこそ、
自分の好きなデザインを貫いてしまう人がいます。
ホームページは売れるために持つもの。
会社が楽になるために持つものです。
デザイナーが楽しく仕事をするためにある職業ではありません。
だからこそ、対価が払われるものとなります。
どこまであなたのホームページを輝かせなければいけないのか、
そこが一番のポイントとなります。

依頼者と制作者どちらも本気になれる人と付き合って作ってください。
その結果が人生を変えることができるホームページが出来上がります。
売れない人が作れば当然売れないものが出来上がる。
単純な仕組みですので、原理原則を忘れずにホームページに取り組んで欲しいです。
妥協こそ一番の敵です

2016年1月 1日(金)
写真の見せ方

あけましておめでとうございます!


新年一発目のブログは写真の見せ方についてです。
デザインをしている時に、写真の見せ方は結構迷います。
白枠付けてシャドウをかけるのはちょっとありきたりだし、ぼかすだけではあまり良い印象は与えにくい。
かといって装飾をしないのもさみしい・・・
色々な装飾


周りとはちょっと雰囲気を変え、ふんわり綺麗に見せたい時の手段のひとつとして、
ぼかした写真の下に、写真よりもひと回り小さいベタ塗りの画像を敷くのが結構綺麗に見えておすすめです。
画像を敷く
それだけで、ぼかしただけのときのふわっとした感じと、内側に光彩をかけた時のような
奥行きが出て味のある写真になります!
sya03.jpg


Illustratorだけで出来、非常に簡単なので是非試してみてください。

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