ホームページ制作Fの業務を月ごとにご紹介

2015年10月27日(火)
自社ならではの等身大の声を書くことで、 心に響く内容になる

心に響くホームページと
響かないホームページの違いとは何でしょうか。


ホームページには
どのような会社なのか、
どのような気持ちで仕事に打ち込んでいるのか、
企業としての指標を書いて下さい。


どのようなスタンスで仕事をしているのか
ここまでしなければいけないと考えている、
ここまでやっている、という事を書いて下さい。
お客様から「ここまでしてくれる」と線引となる情報をしっかりと載せておくことが大切です。


だからこそ、結果に結びつく。
だからこそ、既存のお客様に喜んで頂ける。
だからこそ、仕事のやりがいがある。
社長の考え方についていける。
ここで嘘をついたり、他社で書いてるようなことを書いても心に響きません。
スタッフの心にも響きません。
しかし自社ならではの等身大の声を書くことで
心に響く内容となり、多くの方が賛同してくれるようになります。


私達は日々、等身大の声を発信し続けています。

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2015年10月23日(金)
デザインは準備9割、作業1割で作り上げます。

デザインを作っていく上で何が大切だと思いますか?
センスが必要? キレイに作り上げること? おしゃれなページにすること?

確かにそれらも必要なことですが、それほど重要ではありません。
なぜなら、いかにセンスがあって、キレイに作れて、見た目がおしゃれなサイトを作れても
お客様のことをちゃんと理解せずに作るとハリボテのようなホームページが出来てしまいます。

なので、一番大切なことは、
「お客様のことをしっかり理解すること」です。

そのためには、準備にしっかり時間をかけて
お客様について把握することです。

しっかり把握できていれば、
何を伝えたいかがはっきりするので、
意味のあるデザインができます。

把握が不十分だとゴールが見えないので、
迷子になってしまい、あっちこっちを迷走して
とんでもない方向に進んでしまいます。
なので、時間もかかりますし、
当然やり直しの回数も増えてしまいます。

一見、遠回りのように思いますが、
準備に時間をかける方がとても効率がよいのです。

把握シートと手描きのラフ

2015年10月21日(水)
楽天市場RMSで商品ページを制作するポイント

楽天市場でサイトを作る場合、やはり目立つ! 訴求力がある! 売れるデザインで! という要望に添えるサイトにする必要があります。
ただし、楽天ではRMS(らくてんマーチャントサーバー)というシステムにそってサイトを構築するため、デザイン方面では非常に制限が多いのがネックになります。

デザイン的に凝った商品ページを作る基本的な手順をまとめました。
1.まず楽天GOLDを使えるようにしておく。
楽天GOLDは楽天が各店舗に無料で一定のスペースを提供しているFTPサーバー。
たとえ凝ったページを作らない場合でも、透明PNGはここを経由してアップしないと使えない。

2.楽天GOLDにヘッダ部分・フッタ部分などのhtmlを作ってアップロードする。
※楽天の規約で外部リンク禁止になっているので、リンク関係には要注意です。

3.RMSの中にある「デザイン設定」→「ヘッダー・フッター・レフトナビ」で、iframeタグを使う。
重要な点は、iframeのサイズをインラインcssのstyleで設定することです。
かなり長い(6000~7000px)でも表示できます。
rakutenheaderbase.png

ヘッダ・フッタ部分のhtmlさえ書き換えれば修正や変更が容易なので、デザイン的に凝ったページを作るときのベースになります。
制限の中で、費用対効果に相応しいページを制作していきたいです。

2015年10月20日(火)
見る人を考えたサイト作り

見ている方が、日本人であれば日本語で作成したほうが直感的にわかり、操作がしやすいと考えております。
行動するときに、英語の表記を求めている方は少ない統計が出ております。
会社概要をABOUT USなどに変換することもよく見ますが、直感的にわかるのは、日本語になります。
なぜ英語なのか、それはデザイン業界の大きな罠があります。

img-03.gif

英語のデザインをすると、簡単にかっこよくなります。デザインの作業時間短縮になります。
お客様にもデザインでOKをもらいやすくなり、デザイナー自身もかっこよいデザインを作りたがる傾向にあるため、
英語を多用する方もいます。
しかし、ターゲットによっては意味がわからなかったり、読みづらいなど、逆効果になります。
単純にかっこいいだけでは訴求力は上がりません。

img-04.gif

日本語やアイコンを入れたメニューを取り入れることで、わかりやすさと親しみやすさを求めたデザインになります。
英語を使わずにブランド力の向上をすることができ、かっこよいデザインも作ることが出来ます。
こちらの方が訴求力が上がり、売れるに近づきます。

2015年10月19日(月)
検索上位にならないと、売上につながりません!

例えば自分が欲しいものを探すとき、検索した結果のどこを見ますでしょうか?
だいたいは、1ページ目にヒットしたページしか見ません。
もしどうしても欲しい商品などを探しているとしたら、2,3ページ目までは見ることあります。
検索にヒットしてもそれ以降のページはあまり見ることはないと思います。
だからこそ、検索上位にならないと、売上につながらないのです。

ホームページの順位を上げるためには、大きく2点です。
・目的を絞ったキーワードを設定
・非営利ページ(営利を目的としないページ、お役立ち情報的なページ)

検索上位の秘訣

特に非営利ページ(セカンドページ)と呼ばれるものが評価されると
トップページが底上げされて評価されるようになります。
そうすると、トップページも評価されて検索上位になりやすいのです。

お役立ち情報はその業界に携わった人ならではの情報だったり
意外と知らなかった情報だと
お客さんは興味をそそられ、ホームページをついつい見る時間が長くなります。

そこで滞在時間も長くなるためまた上位の一手となり相乗効果が生まれます。

あなたの気持ちを表現してみるとよいかもしれませんね!

2015年10月16日(金)
良い環境を作ると、人も伸びる

家族や友達にいいなぁ~そんな会社で働けるなんて幸せじゃないか。
自分なんて、、、という愚痴を吐いていませんか?
そんな悩みは、社内の環境を変えていく事で変わります。

今まで愚痴を言ってた人が、愚痴を言われる側になります。

そうなると、自分に自信がつきます。
離職率も減ります。
また、会社に対しての感謝も生まれていきます。
仕事も全力でやってくれるようになります。

結局は周りからの目を綺麗にしてあげることで、隣の芝生が青く見えなくなります。
隣の芝生が見えなければ、自分の会社の芝生を青くしていく決心がつきます。
そのスパイラルこそが、進化した会社に繋がり一致団結して進むこととなります。

みんなが輝かしている目を、覚ますようなグレたカッコ悪い人が出てきたら、
どんなに良い社員でもやめさせる方向にしたほうがうまく行きました。

やる気のある人の害にもなりますし、
やる気のない人よりやる気のある人を残したほうが何倍にも働いてくれます。
また、企業も腸内環境掃除のような時期となり、
良い社員がドンドンと伸び伸びと仕事をするようになります。

良い人が8割以上になると、2割の人がどんどん消滅していくような動きとなります。
あの人がいるから、
あの会社は回っているということほど無駄なことはないのかもしれません。

人は全員環境さえ良ければ伸びていけると常々感じています。
S__5570569.jpg

2015年10月15日(木)
ホームページは「作って終わり」ではありません

ホームページを公開しても、それだけで満足してはいけません。
実際9割の方がホームページを有効活用できずにいます。
たった1割の「売れる」ホームページに入るのはとても難しいことで、
入るためにはホームページの現状を見極め、
より「売れる」ストライクゾーンに入れていく必要があります。

売れないホームページにはほんの些細なことが足りていないです。
例えば今あるコンテンツに新しいコンテンツやバナーを追加する。
コンテンツ追加.PNG
あるコンテンツのところで別サイトに行ってしまうなどの離脱の多いコンテンツと
読まれているコンテンツの順番を入れ替える。
入れ替え.PNG
文章だけの部分に写真を追加することでイメージしやすくする。
写真追加.PNG
現在掲げているキャッチコピーを変更する。
変更.PNG

このようにちょっとした変更、ちょっとした言葉を入れ替えるだけでも、
成約率が劇的に改善されることがあります。
売れないからガラッと変えなければ・・・・なんてことはありません。
ちょっとしたことでも大きな意味があります。
実際にコピーを変えただけで成約率が50%上がっています。
コピー変更後 .PNG

ホームページは「作成して終わり」ではなく、そこから始まりとなります。
より良いホームページにするために一緒に次の目標に向かって育てていきましょう!

2015年10月14日(水)
スタッフが働きやすい環境とは?

Fでは、若いスタッフがのびのびと仕事をしています。


ひとつの仕事を任せてもらえるので、その仕事に対する責任感は強いです。
自分が良いデザインをすれば、お客様に喜んでもらえる。
上司がほめられるのではなく、自分自身をほめてくれます。


お客様と直接やり取りができるから、良いホームページを作るために頑張ることができ、
お客様に喜んでもらいたいと本気で思えるようになります。


もちろん失敗することはあります。
お客様と直接つながっているからこそ、怒られることもあります。
でも、その失敗を素直に認めることができるから、
次に繋げるためにどうすれば良いのかを考えることができるのです。


問題が起こった時は、社長を含め、スタッフ全員で話し合います。
意見を出し合い、スタッフが働きやすい環境を作るためにはどうしたらいいのか?
目先のことだけではなく、仕組み自体を変えることを意識しています。


Fは本当にフラットな会社だと思います。
上司からの理不尽な指示や命令はありません。
だからこそ、自分たちで考え行動する力が必要です。


Fに入ってから、頭を使わずに仕事をすることは一度もありません。
常に考えているからこそ、自分で考えるという力が養われます。
仕事を通じて常に進歩していると感じることができるのです。


Fの考えは、ホームページ、3冊の本、2つの小冊子に文章としてまとめられています。
そこに、しっかりとした指針があるからこそ、スタッフは進むべき道を迷うことがありません。
会社、スタッフ、お客様が同じ方向を向き進むことができます。


では、スタッフが働きやすい環境とは何なのか?
FのスタッフたちがFについて、ありのままを言ってみました。


はなみや
・自分次第でどこまでも成長できる
・困った時はみんながサポートしてくれる
・休んだ人がいてもサポートできる体制ができている
・枠にとらわれない
・お客さんの事を考えて仕事をしている
・みんな仲良し、アットホーム
・お互いに連携が取れていて、サポートができるとか......


丸井
・良い人が多いところ
・経験を積まないと出来ないような仕事でもやらせてもらえるところ
・ラフな格好でもある程度ゆるしてもらえているところ(自由度が高いところ)
・コミュニケーションを取りあって仕事の出来るような
環境づくりにみんなで取り組んでいるところ


岩倉
自分で考えるという力が養われる
スタッフはたのしいとかは大前提だから言わない(´・ω・`)


おかべ
・有給取れるとか病気で休んでも皆でサポートしあうとか?


かわの
・がんばれば給料がすぐあがる。
待遇面など相談すれば、解決策を考えてくれる。
社員の仲がいい。


くどう
・土日祝休みは絶対なので休日と平日の差はしっかりしている!


森崎
・駐車場無料
私服OK
お昼休みが少し長い


中園
・困ったときは必ず誰かが助けてくれるから1人で悩むことがない。
・みんな優しいから居やすい。
・イベント(キャンプとかとか)がちょいちょいある。


田川
・融通がきく!と思いましたけど、これ求人票のですよね(^^;)
社員の意見が尊重・反映される!


櫻井
仕事を通じて、常に進歩していると実感できる
(あくまで個人の感想ですが)


こじま
・仕事を任せてもらえるから、
その仕事に対しての責任感を持てる。
お客様に喜んでもらいたいと思える。
上司からの頭ごなしの命令がないので、
仕事にやりがいを持てる。自立できる。


どのような会社なのか、
どのような気持ちで会社をしているのか。仕事に打ち込んでいるのか。

自社ならではの心の声を書くことで、
多くの方が賛同してくれるようになります。

あなたはどんな人なのかを、
ホームページを使って理想の自分像を積み上げていきましょう。

想っている自分と客観的に見た自分を重ねられるような評価にすることが重要です。


Fスタッフ.jpg

2015年10月13日(火)
言語を見る人に合わせてデザインして訴求力を高める

デザインを行う上で見る人に合わせて言語を選択する事は
訴求力を高める上で大切なポイントの一つであると考えます。
英語を使ったデザインは格好良く見えますが
ホームページを見ている方が日本人であれば、日本語で作成したほうが
内容が直感的にわかる為、離脱率が少なくなります。
例えば会社概要をABOUT USなどに変換する事もよく見ますが、直感的に分かるのは、日本語になります。
メニュー.PNG
このように英語のデザインをすると、簡単にかっこよくなります。
しかし、ターゲットによっては意味がわからなかったり、読みづらいなど、逆効果になります。
これでは訴求力は上がりません。
メニュ02.PNG
メニューを日本語に直しアイコンを取り入れました。
わかりやすさと親しみやすさを求めたデザインになりました!
英語を使わずにブランド力の向上をすることができ、かっこよいデザインも作ることが出来ます。
こちらの方が訴求力が上がり、売れるに近づきます。
是非お試し下さい!

2015年10月12日(月)
セカンドページに力を入れるのが成功の大きな要因

ホームページで一番目につくのは玄関口であるトップページです。
一番初めに目にするページをトップページといいます。
またそれ以外のページをセカンドページと言います。

セカンドページがなかなか充実しないサイトも多くありますが
非営利コンテンツ(売り上げを目的としないお役立ち情報など)を
載せることでお客様を逃さないホームページが出来上がります。

セカンドページも充実

見た目だけがよいわけではなく
中身でも勝負!
ホームページを見るだけでその会社や人柄がわかってきます。

2015年10月 9日(金)
ホームページの副産物のひとつ、 「社員教育が楽になる」

ホームページを作るということは、ユーザーであるお客様のためだけと思っていませんか?
もちろんターゲットはお客様です。
しかし、本気でさらけ出して方向性定め、信念を強くもって作ったホームページは
会社自体の指針となるのです。


嫌いも好きも相手に情報をしっかりと伝えなければ、誤解を生む事となります。
頭ごなしに怒っても、あの人は私の言うことを理解していない。という反論が生まれるだけです。

それは、伝え方が間違っているだけです。
相手は、伝わりさえすればムカつきや怒りが消えてきます。
理不尽と思うからこそ、イライラの元が発生するのです。

会社の方針やしてはいけないこと。
やったほうがいいこと。
会社がみんなのためにやっていること。
お客様のためにやってはいけないことなどのページを作成していくと
情報の共有ができます。

きまり

ただ社内で決まりを掲げるのと、お客様の目に触れるホームページに書くのとでは
社員への響きが違います。
皆が同じ方向を向いた時の力は絶大ですね。

2015年10月 8日(木)
EC CUBEで商品ごとに支払い方法を簡単に分ける

EC CUBEで支払い方法を分けるのに大きなカスタマイズが必要だと思っていましたが、
以下の設定で簡単に振り分けが出来ましたのでご紹介します。

まずEC CUBE管理画面にログインし、システムデータ>マスターデータに進みます。
マスターデータから「mtb_product_type」を選択します。

ffd01.JPG
デフォルトでは1と2が設定されていますので、追加のデータにIDと値を記載します。

ffd02.JPG

追加できたら基本情報>支払い方法に進み任意の設定を追加します。 ffd03.JPG

その後配送方法設定に進み、それぞれの取扱商品種別&取扱支払方法を設定した配送方法を作ります。
同じ名称は設定できないようなので「ゆうパック」「郵パック」のようにしました。

ffd04.JPG
ffd05.JPG

もし別々の商品を同じカゴにいれた場合は別々に決済をしてもらう形になります。
カスタマイズなしでここまでできるのは便利だな~とおもいました!

2015年10月 7日(水)
キーワードを探す便利なサービス

アクセス数アップ、成約率アップにつながるキーワードを見つけるのは売れるホームページの必須条件です。

ここでは、キーワードを見つけるうえで手軽に使えるWebサービスを紹介します。

BROADENTRY ランキングチェッカー
http://broadentry.com/rankingchecker/
broadentry_ss.jpg
調査するサイトのアドレスを入れて、キーワードを入れてチェック開始。
キーワード入力項目は全部で5つ、ひとつの項目に複数入れることも可能でなかなか便利です。
広告量は少なく、ちょっと待たされる感じですが、効率的に確認ができるので重宝しています。

意外なキーワードや、伸びて来そうなキーワードが見つかればがっちり盛り込んで売れるホームページに仕立てていきましょう。

2015年10月 6日(火)
無料アクセス解析ツールの定番「Google Analytics」の意味

Google Analyticsとは、自身のブログやホームページを持っている方にとって
必須ともいえるアクセス解析ツールです。
このツールを利用することによって、
サイトの強みや改善すべき点などを分析することができます。

Google Analytics.png

Analytics(アナリティクス)は「分析論」を意味しています。
・サイトの訪問者数
・1ページあたりの訪問数
・どこからアクセスしてきたのか
など、サイトのアクセスに関する様々なデータについて詳しく知ることができます。

Googleアカウントを取得すれば基本的には無料で利用することが可能です。
広告バナーなどは一切表示されませんので、
サイトのデザインへの影響も気にせずに導入することができます。
Google Analyticsをマスターし、一通りアクセス解析を自分でできるようになりましょう。

2015年10月 2日(金)
ホームページを充実させることで求人活動が楽になります。

最近は就職活動をされている方が会社の情報を得たり、
雰囲気を確認するためにホームページを見に来るということが多くなっています。


また、口コミサイトや2chで悪く書かれている会社様であれば、
見る側はそちらの情報を真に受けてしまいます。


その悪い情報を払拭しなければ、新しい社員が目を輝かせて入ることはありません。
そのためには、採用担当者が多くの労力と費用をかける必要が出てきます。


良くも悪くも情報が溢れている現代では、
誰が書いたかわからない信ぴょう性の薄い情報でも、
時として大きな影響力を持ちます。


それを跳ね返すためには
実際の事実を書きながら言い訳をしていくことです。


例えば「残業が多い」と書いてしまうと大変そうだなという印象を与えますが、
「仕事がたくさんある」と書くと、儲かっている元気な会社という印象になります。
また、勤続年数の長い社員の言葉を掲載したり、企業の歴史を感じさせることで、
信用度を上げていったり、
自社の悪かったことや、今ではこのように改善したなど、
現在進行形で良くなっているということをアピールすることで、
昔はそうだったけれど、今は違う部分がある。
そうすると、どちらかを信じるとなると、会社の内容を信じてくれるようになります。


弊社でも下記のようなページを作成しています。


https://www.web-f.net/saiyou.html


このページができてから、働いているスタッフが自分たちはすごい!と思えるようになりました。


そして、弊社に求人の応募をされる方々も
このページを見た上で応募されるので、
ここで働きたい!という意欲が以前とは段違いにあがりました。


また、弊社の社風にあわない方の応募も本当に少なくなり、
面接の時間と書類選考の時間が減りました。


サイト全体で等身大の御社の素晴らしさを伝えていくことで
優秀な人材の確保がかなり変わってきます。
働いてる人も自信がつき、こんなに良い会社は中々無いと思われて、
離職率も減るとても良いブランド力が付きます。


面接に来た人の話をスタッフが聞くと、
さらに既存のスタッフもやる気になるような素晴らしいスパイラルが起きています。

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